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正月は大したことをしていません。まずは例のくばらの出汁を使った雑煮を食べたが、さすがにこれは美味かった。作ったのはカミさんだが、これは文句なし。それからカミさんの実家に行って、その際に初詣を済ませて来た。平塚八幡宮。思ったよりも人がいて大混雑。ウチの実家の方では、正月の神社ですら閑散としているからな。その点は全然違う。琴の演奏もあって華やかだ。めでたい気分になれる。干支にちなんだのか、馬までいた。こういうのは、どこからか借りてくるのかな。猿回しもやっていたけど。そして境内には屋台がた
ヒーリング送信してる頃のウルフムーンです✨月の下の明るい星は、木星です。今朝は、近所の神社へお詣りもう、神主さんいなかった小さい天満宮なのでねここから谷川をはさんだ向かいの山に白山神社があります。『近所の白山神社(+天満さま)』先日、近所の整体師さんが「車に『将門大明神』のお守りついてますけど神田明神のお守りですか?」と聞いてきた。「いえ。これは平将門の娘が建立した千葉の龍光…ameblo.jpここも川をはさんで男神(天満宮)と女神(白山は菊理姫と白山ヒメ
ずーっと前から『行ってみたいなぁ』と思っていた場所に行って来ました友達と小田原駅で待ち合わせ『大雄山線』に乗り終点の大雄山駅単線の可愛い電車でした🚍️ここからバスに乗り曹洞宗大雄山🍁最乗寺👺最乗寺には大天狗、烏天狗の神様の伝説があると知り前日から、とても烏天狗さまが気になっていました。🍁最乗寺の全景を見ると広い広すぎる🍁今日は結界門をくぐり奥の院を目指す事にしました。階段が多く、奥の院へ続く階段は354段だと。あまり考えもせずに進み後に思い知る事になります
1月2日(金曜)12月31日から2泊3日で鹿島神宮、犬吠埼、香取神宮、箱根駅伝観戦です。きょうは3日目です。平塚で箱根駅伝を見て、次に南足柄市にある大雄山最乗寺に行きました。詳しくはfc2のブログをご覧ください。(上を右クリックして、リンクを新しいタブで開くを左クリックするといいです。)
おはようございます♪くりたまです。大雄山最乗寺で巳年の天狗の葉団扇(大)を授与いただきました今年で4枚(寅年、卯年、辰年、巳年)集まりましたので、12枚を集めて干支コンプリートするのが楽しみですこの天狗の葉団扇は、縁起物であると同時に、実際に団扇を振ることで、身体の痛みや厄・邪気を天狗の風で飛ばす実用的な効果があります。まさに道了尊さまの神通力が宿っています巳年の天狗の葉団扇は、こちら葉団扇(大:サイズ縦45cm、横24cm)|daiyuuzanpoweredbyBAS
9月19日遅ればせながら9月5日に行われた水戸で行われた演魅6のことを書かせてもらいます。会場は水戸市民会館。私は2列目の真ん中から観覧することができました。2000人収容の会場は3階まで満席!!みどりさんのブログより翌日が両国国技館の特別公演だというのに全力のステージを魅せてくれたみどりさん。👏👏👏全20曲!!いつものように全身全霊の歌とキレキレダンスで最初から最後まで楽しませてくれました。司
さて、大雄山最乗寺開山の大立役者、道了尊(僧名:妙覚道了)は、師の了庵慧明が亡くなると、再び天狗に姿を変えて白狐に乗って山中に身を隠したと伝わります。『乗り仏』マニアには堪らないご尊像で、火焔を背負い、拄杖(しゅじょう:禅の法具)と羂索を持つ手に蛇が巻きつくお姿は圧倒的です。また白狐も颯爽として躍動感があり、山伏の如く頭襟(ときん)を被っているところが愛らしく感じます。さて、「白狐乗り」と言えば、まずは荼枳尼天(稲荷大神)が思い浮かびます。(『仏像図彙』:ウィキペディアより)荼枳尼天は