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「セットリスト原田知世『L'ULTIMOAnno25原田知世L'ULTIMOSpecialLive2025』12.19『恋愛小説Night』&12.20『OriginalNight』恵比寿TheGardenHall」S14029◆更新履歴V1.0:2025.12.19初稿V1.1:2025.12.2019日「恋愛小説Night」の簡易セトリを掲載V1.2:2025.12.2020日「OriginalNight」のセトリ&MC概要の掲載開始『●
毎日暑い!もうなんだか、心と体のエネルギーを吸い取られるような暑さだ(笑)。東京の夏が年々、過酷になってきた。日中は猛暑、夜間は熱帯夜地獄とでも呼びたい気分だ。僕自身、以前は暑い夏が好きだったのに、年を重ねるごとに、暑さに弱くなってきている気がする。特に、気温よりも湿度が堪える。たとえエアコンを入れても、ムワッとした空気に包まれるだけで、心も身体もだるおも気分になる。こんな毎日を過ごしていると、ふと考えてしまうのだ。「もし東京を脱出したとして、夏の猛暑から解放される住みよい街ってない
「セットリスト2025.11.09原田知世『アネモネ』『カリン』リリースツアー2025東大阪市文化創造館」S13877◆更新履歴V1.0:2025.11.09初稿V1.1:2025.11.12セトリ作成開始〜随時更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDAT…ameblo.jp※原田
昨日の朝、テレビから流れてきた心地よいリズムと、その後に触れたあまりに切ないニュース。心の中に「光」と「影」が同時に宿ったような、そんな一日を綴ります。☀️朝の深呼吸。大貫妙子×STUTS「おはよう」昨日のNHK『あさいち』。新しくなったテーマ曲、聴かれましたか?大貫妙子さんとSTUTSさんが手がけた**「おはよう」**。聴いているだけで、自然と背筋が伸びて、窓を開けたくなるような……そんな爽やかな一曲でした。手を拡げ深呼吸毎日が楽しい生きていることって素敵子供たちの声がす
その日暮らしは止めて家へ帰ろう一緒に今回のテーマは「孤独感と優しさ」。都会(SUNSHOWER)大貫妙子1977年ここ数日、ブロ友さんたちがこの曲を取り上げてる。どうも2026/1/14にYoutubeにアップされた次の曲が影響してるみたい。槇原敬之feat.大貫妙子「都会」2026年(編曲佐橋佳幸)ちょっとびっくり。でもこれもイイね。編曲も大貫妙子の歌声もいい。「都会」は、大貫妙子がシュガーベイブ後にソロ活動を始めて2枚目のアルバム「
大貫妙子さんとの出会いは、多分、大学生の頃(1980年代)だったと記憶しています。いわゆるヨーロッパ三部作『ROMANTIQUE』(1980年)、『AVENTURE』(1981年)、そして『Cliché』(1982年)が相次いでリリースされましたが、特に『Cliché』では、フランシス・レイのアレンジャー(映画『ビリティス』等)として、またイヴ・デュテイユの初期のアレンジャーとして活躍していたジャン・ミュジー(JeanMusy)が起用されていました。まずはこのアルバムのト
昨夜はbillboardLiveOsakaでスーパーギターデュオの山弦と大貫妙子さんのライブへ。横浜、東京のbillboardを回ってきたミニツアーの楽日で、この3人のライブは去年3月以来1年ぶり。山弦の佐橋佳幸さんと小倉博和さんの歌心とグルーブ感たっぷりのギターと、大貫さんのはかなげで唯一無二の世界観を湛えたボーカルを楽しんだ。オープニングは山弦の2人だけが登場。小倉さんはずいぶん顔がシャープになっていて痩せたのだろうか。佐橋さんは眼鏡をかけていた。それはともかくセットリスト
TVで新桜の名所を紹介していたので、いそいそ確認しに行きました。場所は積丹半島の古平町です。新しく道の駅も出来たのでこちらも確認です。たらこが特産だそうです。ただ新しいのは良いけど売店・イートインスペースも小さいので次は無いかな?最初からの目的地、明和神社に着きました。古平側こちらは神恵内村側、この先は当丸峠が在りますでは境内に歩いて行きます。蝦夷山桜のピンク色も良いけど、白い染井吉野は華やかで好き!う~ん、イイね~!一輪の花弁が在りました。しっかりとした開き具合。本
大貫妙子が参加したアルバム「LIVEBeautifulSongs」2000大貫妙子・奥田民生・鈴木慶一・宮沢和史・矢野顕子です。ホームページは、https://mitan000.comリンクは「ディスコグラフィーの部屋」「大貫妙子ディスコグラフィーComposer・Various」該当ページへのリンクは「LIVEBeautifulSongs」です。
大滝詠一「EACHTIME」解説第1章ナイアガラ・レコード50th第2章1975年のナイアガラ・ドライブ2-1「座読書」のメモリー2-2「サイダー'75」のメモリー2-3「ハンド・クラッピング・ルンバ」のメモリー2-42025年のフジロック第1章ナイアガラレコード50thナイアガラ・レコードの設立50周年を記念する年、2025年の7月12日に、「EiichiOhtaki'sNIAGARA50thOdysseyLive