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毎日暑い!もうなんだか、心と体のエネルギーを吸い取られるような暑さだ(笑)。東京の夏が年々、過酷になってきた。日中は猛暑、夜間は熱帯夜地獄とでも呼びたい気分だ。僕自身、以前は暑い夏が好きだったのに、年を重ねるごとに、暑さに弱くなってきている気がする。特に、気温よりも湿度が堪える。たとえエアコンを入れても、ムワッとした空気に包まれるだけで、心も身体もだるおも気分になる。こんな毎日を過ごしていると、ふと考えてしまうのだ。「もし東京を脱出したとして、夏の猛暑から解放される住みよい街ってない
「セットリスト原田知世『L'ULTIMOAnno25原田知世L'ULTIMOSpecialLive2025』12.19『恋愛小説Night』&12.20『OriginalNight』恵比寿TheGardenHall」S14029◆更新履歴V1.0:2025.12.19初稿V1.1:2025.12.2019日「恋愛小説Night」の簡易セトリを掲載V1.2:2025.12.2020日「OriginalNight」のセトリ&MC概要の掲載開始『●
いいこにしてたかなちいさくはなうたがきこえまするすばんしてるときこっそりハチミツをみつけたねテディ・ベア(シニフィエ)大貫妙子1983年作詞/作曲大貫妙子、編曲坂本龍一「ピーターラビットとわたし」に続く大貫妙子による2曲目の童謡。"テディ・ベア"(TeddyBear)は一般にくまのぬいぐるみのことを指しますが、歌詞に"プー横丁"がでてくるので、ここでは"くまのプーさん"のことです。A.A.ミルンの児童小説「くまのプーさん」(Winn
TVで新桜の名所を紹介していたので、いそいそ確認しに行きました。場所は積丹半島の古平町です。新しく道の駅も出来たのでこちらも確認です。たらこが特産だそうです。ただ新しいのは良いけど売店・イートインスペースも小さいので次は無いかな?最初からの目的地、明和神社に着きました。古平側こちらは神恵内村側、この先は当丸峠が在りますでは境内に歩いて行きます。蝦夷山桜のピンク色も良いけど、白い染井吉野は華やかで好き!う~ん、イイね~!一輪の花弁が在りました。しっかりとした開き具合。本
Ring-a-Bell30thAnniversaryDeluxeEdition/渡辺満里奈2026.3.21(オリジナル盤「Ring-a-Bell」1996.3.21)先日発売された渡辺満里奈の「Ring-a-Bell」のリイシュー盤を買った。特にきっちり予習とかせず、割とフラッと。何の媒体で今作の発売を知ったのかももう覚えてないんだけどそれはちょっとボけすぎではそもそも渡辺満里奈のイメージ=「弁の立つ綺麗なタレントさん」「潤ちゃんの嫁」雑だなな世代の自分(おニ
昨夜はbillboardLiveOsakaでスーパーギターデュオの山弦と大貫妙子さんのライブへ。横浜、東京のbillboardを回ってきたミニツアーの楽日で、この3人のライブは去年3月以来1年ぶり。山弦の佐橋佳幸さんと小倉博和さんの歌心とグルーブ感たっぷりのギターと、大貫さんのはかなげで唯一無二の世界観を湛えたボーカルを楽しんだ。オープニングは山弦の2人だけが登場。小倉さんはずいぶん顔がシャープになっていて痩せたのだろうか。佐橋さんは眼鏡をかけていた。それはともかくセットリスト
「原田知世AcousticEnsembleTour2026ツアースケジュール」S14421・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◆更新履歴V1.0:2026.4.21初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・ア
アナログレコードを引っ張り出して聴いてみるシリーズの第79弾は、大貫妙子さんの「cliché(クリシェ)」(日RVC、RHL-8807、1982年)です。2019年5月に一度取り上げましたが、別の曲を強力に紹介したいが為に再登場です。大貫さんは、ぼくが小中学生の頃は全く知らなかったのですが、高校に入り、YMOを聴くようになり、サカモト教授のサウンドストリートを毎週火曜日に聴き、その中で存在を知るようになりました。このアルバム「クリシェ」はA面の1~4曲目が細野晴臣、大村憲司