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はい。美容とおうちケアが大好きな、30代ママのさきです♪美容液ってお値段もそれなりにするものが多いので、買ってから「思ったほどじゃなかった……」となるのは避けたいところ。色々な方面で話題になっている「チェルラーブリリオ」。「よく見るけど、悪い口コミはないの?」「卵殻膜美容液ってなんだか良さそうだけど、実際どうなの?」と気になっている方、多いですよね。特に30代を過ぎると、乾燥だけじゃなく、ハリやツヤ、目元や口元の小ジワまで気になってくるので、1本選ぶにもかなり慎重になり
もう1週間も前になってしまうんですね。念願のシェークスピアのお芝居チケットが運よく取れて、この日が楽しみでしょうがなかったの。悲劇中の悲劇作品である『リア王』ですシェークスピアの悲劇・喜劇の原作本をたまに読むのですが、リア王はあまりに悲惨すぎてなかなか読めなかったんですよね。今回、観劇に際して、意を決して、気分が落ちようとも読み通しましたさて、舞台の場所は歌舞伎町にあるMirano-Zaということ外観は遠くから見ていたけど、滅多に行かないエリアなので、ビビりまくっておりま
WOWOWで放送された作品を録画したものが思いっきり溜まってるのを少しずつ観ていますが今日は昨年上演されたばかりの「リア王」を観ましたリア王を演じていたのは大竹しのぶさん70歳近い高齢であれだけ動けてあの大量のセリフを覚えて何日間も舞台に立てるのが凄すぎ!あんまり行きたくない歌舞伎町の劇場での公演だったので観に行きませんでしたがこんなに早く映像を観られて良かったです!「リア王」と言えば今月は埼玉、来月は北九州でこちらを観劇予定この作品では大竹しのぶ
不覚にも涙が出てしまった。TV録画して見た松本清張原作の映画「鬼畜」(1978年野村芳太郎監督1時間50分)である。継子の虐待、継子殺しはもちろん実子虐待、実子殺しはもう現代では「またか」レベルになっているが、これは1978年あたりの時代設定で日本がまだ経済成長中の話なのだが、生活苦からこういう事態になったケースを酷薄・過酷に描いている。緒方拳は本当に上手いが、岩下志麻、小川真由美も美人過ぎるのが難点だが上手い。川越の零細印刷所のオッカアに岩下志麻みたいな美人がいるわけはないと思うが、映
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1983年7月号に掲載された「沢田研二のよいではないかコーナー」です。ジュリー(沢田研二さん)の今月の標語は「夏のロックンツアーがなくてゴメンネ!来年はやるからネ!」でした。今年はドラマとか映画の撮影が入るので夏の全国ツアーが出来ない事のお詫びから始まり7月にフジテレビのスペシャんドラマを一本収録して映画は8月にクランクインすることになった事を紹介されています。ドラマは「恋人よ我に帰れ(仮題)」で終戦直後の日本を舞台にした作
石井隆の一般劇場映画の1作目主演は大竹しのぶと永瀬正敏。雨に濡れてた黄昏の街あなたと逢った初めての夜「死んでもいい」1992年公開/117分/日本(米題:OriginalSin)監督/脚本:石井隆原作:西村望『火の蛾』製作:伊地智啓音楽:安川午朗撮影:佐々木原保志編集:菅野善雄製作会社:アルゴプロジェクト/サントリー配給:アルゴプロジェクトキャスト大竹しのぶ/永瀬
「青春の門自立篇」「青春の門自立篇」撮影直後のテレビ出演シーン(スター千一夜)青春の門自立篇紹介動画(中国)1977年2月11日公開。「青春の門」第2作。受賞歴:日本アカデミー賞優秀助演女優賞(大竹しのぶ、いしだあゆみ)原作:五木寛之脚本:早坂暁、浦山桐郎監督:浦山桐郎キャスト:伊吹信介-田中健牧織江-大竹しのぶ塙竜五郎-小林旭カオル-いしだあゆみ石井-高橋悦史石井俊子-宇津宮雅代緒方-伊
忌野清志郎スーパースター烈伝大竹しのぶ編私の好きな小説に五木寛之の『青春の門』があります。中学の時、浦山桐郎監督の映画『青春の門・自立篇』をたまたま映画館で見たのが出会いですが、、原作を読んだのは高校から大学にかけての頃で、筑豊篇から自立篇〜再起篇辺りまで面白くて夢中になって読み倒しました。「青春の門」って、かつて何度もドラマ化や映画化されているのですが、いずれも「自立篇」どまり。決して映像化が難しいとは思わないのですが、放浪篇以降の映像化は、筑豊篇、
乗鞍高原グーテベーレの帰り道いつも寄るパン屋さんへ行きます。「製材所のパン屋」素朴でとっても美味しいパンなのですが……私のイヤな予感は的中しました。ちょっと前にテレビ朝日「人生の楽園」で紹介されたのです。全国ネットの影響はすごいです。駐車場は満車で整理券配って待機……関東ナンバーが多かったです。次回行く時は落ち着いてますように。その後………とんかつが道を間違えました。私もぼーーっとしていて気づくのが遅れました。なぜかどんどん山奥にいき着いたのがあゝ野麦峠蜂注意
夏の猛暑で出控えているうち8月末に体調を崩し治療に入り早くも10月ウルトラ久しぶりに劇場へ足を踏み入れました。大竹しのぶさんの『リア王』です。うれしい。今日の『リア王』までに体調が戻って良かった大竹さんがリア王を演じ、生田絵梨花さんがコーディリアですBunkamuraProduction2025DISCOVERWORLDTHEATREvol.15『リア王』NINAGAWAMEMORIAL気鋭のイギリス人演出家フィリップ・ブリーンの手によって戯曲を一新。大竹しのぶが初
『GONIN2』(1996)監督・脚本石井隆音楽安川午朗(『しゃべれどもしゃべれども』『君に届け』『八日目の蝉』『北のカナリアたち』『ストレイヤーズ・クロニクル』『団地』『残穢』『ちょっと今から仕事やめてくる』『ユリゴコロ』『半世界』『孤狼の血』シリーズ、他)緒形拳、余貴美子、大竹しのぶ、喜多嶋舞、夏川結衣、多岐川裕美、西山由海、松岡俊介、片岡礼子、左とん平、山口祥行、寺田農、飯島大介、白石ひとみ、中山俊、城明男、山口剛、速水典子、鈴木覚、阿部雅彦、吉原緑里、竹中直人、佐藤浩市
2025年10月30日17時公演@THEATERMIRANO-ZA知られている作品の読み替えが好みで、ついつい観に行ってしまいます。そこまであちこちにアンテナ高くできないので、気づいたら…の話ですが。大竹さんと宮沢さんがシェイクスピア、しかも大竹さんがリア王ときたら行かない理由なし。この劇場、足周りあまりよくないしロビーに椅子ひとつないしで環境的にはいまいちなのだが、観てきました!(シアターコクーンにかかる作品がここに来てる気がする…コクーン、復活しないのかなー)さてこの「リア王」
【80点】監督:山田洋次やっぱり、木村拓哉は超カッコいい!原作:2022年製作のフランス映画「パリタクシー」。未鑑賞。タクシー運転手の宇佐美浩二(木村拓哉)は、85歳の高野すみれ(倍賞千恵子)を東京・柴又から神奈川の葉山にある高齢者施設まで送ることになった。すみれの「東京の見納めに、いくつか寄ってみたいところがある」という頼みを受けた宇佐美は、すみれの指示で各地へタクシーを走らせる。旅を共にするうち、次第に心を許したすみれから語られたのは、彼女の意外な過去だった。タクシーの運転
宏美さんにとっても私にとっても、怒涛のようだった4月が終わった。まず宏美さんから振り返ろう(テレビ出演は放映日)。●NHK『SONGS』(4/2)●テレビ朝日『徹子の部屋』(4/7)◯50周年記念コンサート〜永遠のありがとう〜GrandFinale(オリックス劇場、4/12)●関西テレビ『爆踊!アバンギャルディ昭和歌謡の宴』(4/13)◯50周年記念コンサート〜永遠のありがとう〜GrandFinale(いわきアリオス、4/18)●BS日テレ『"わ"で奏でる東