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僕、三度の飯よりTJAR(トランスジャパンアルプスレース)好き昨日まで八ヶ岳山麓で庭仕事していたけれど、トランスジャパンのゴールを見届けるため地元へ戻った。TJARゴールの大浜海岸は僕の地元も地元、ガキの頃からの遊び場なのである。静岡市は全市を上げてTJARを応援しています)^o^(ゴールも準備万端整ったところで・・・トップで大浜海岸へやって来たのはNo.7石尾和貴さん石尾さんは2022年大会で3位だった実力者確かな足取りで堤防の階段を登るとても魚津(日本海)から400kmも走
各奄美群島の野生生物を学んだあとは、奄美大島一番の街の名瀬へ向かいます。途中海岸を2つ寄りました。まずは国直海岸。ウミガメ公園と名付けられていて、地元の方が産卵の環境を整える活動をされてるようです。もう一つは大浜海浜公園。名瀬の市街地からも近くて便利な浜です。日も傾いてきましたので何人か夕陽を観に来てました。観光を終えて名瀬市街に着きました。本日の宿はこちら。古いビジネスホテルですが、中はリニューアルされてきれいでした。ただ大浴場がリニューアル工事中で使えませんでした。2026年1月
TJAR2026も8月16日で終了した。最終日、夜になってから4選手が続々と大浜海岸にやってきた。ゼッケンNo.30出場選手中最年長の井嶋健一選手が大浜公園にやってきたゴール直前になってヘッデンを取り出す井嶋選手井嶋さんはなんと63歳!吃驚である!(◎_◎;)記録:7日と19時間58分25位でゴール僕の知る限りでは、過去の最年長は2018年大会で竹内雅昭選手が完走した58歳。竹内さんの完走年齢を5歳上回り、恐らくTJAR史上断トツで最年長の完走者である。このあと後続3人の
僕、三度の飯よりTJAR好き(^^)今回のTJAR、出場30選手皆んな頑張って完走してもらいたい。その中でも、僕の一推しはゼッケンNo.29坪井伸一さんである。坪井伸一さんの初出場は2020年大会。ただその大会は台風の直撃を受け、大会2日目の朝中止になった。2回目の出場となったのは4年前の2022年大会。しかし、その時は中央アルプスで転倒し鎖骨を骨折、ヘルメットも破損という大トラブルに見舞われ、残念ながら駒ヶ根でリタイアした。2024年大会は出場ルール(2大会連続出場したら次回大会は1