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「せっかく大洲・内子まで行くなら、普通のホテルに泊まるだけでは少しもったいない」「秋のいもたきを味わい、愛媛のおいしい牛肉も楽しみながら、昔の暮らしが息づく古民家でゆっくり過ごしたい」そんな旅を思い描いている方も多いのではないでしょうか。大洲と内子は、どちらも歴史ある町並みが残るエリアです。大洲では、大洲城や臥龍山荘を巡り、夜は肱川のほとりで名物のいもたきを囲む旅が楽しめます。内子では、白壁や格子戸が続く町並みの中に泊まり、観光客が帰ったあとの静かな時間を味わえます。ただし、古民家宿
「愛媛県に猫旅館があると聞いたけど、どこにあるの?」「猫が館内を自由に歩きまわる旅館に泊まってみたい」愛媛で猫旅館を探すなら、答えはひとつ。大洲市の「松楽旅館」がほぼ唯一の存在です。猫好き旅人のあいだで密かに知られるこのお宿は、館内を猫がのびのびと歩き回るユニークな環境が魅力。今回は松楽旅館の特徴と、大洲観光とあわせた旅の楽しみ方をご紹介します。▼大洲の猫旅館「松楽旅館」をチェックする▼松楽旅館楽天トラベル愛媛の猫旅館「松楽旅館」(大洲市)とは松楽旅
昨秋開業した商業施設に二度目の訪問。開業一年で既に三割のテナントが閉店してます。ヤバいヨヤバいヨこの施設。寿司食って帰りました。
大洲・肱川で「寒中水泳大会」48人、水温3度に悲鳴も大洲市の新春を祝う恒例行事「寒中水泳大会」が12日、同市柚木の如法寺河原であった。4~72歳の48人が、冬晴れの肱川で気合の入った泳ぎ初めに挑んだ。12日午後0時半の気温は7度、水温は3度。藩政時代から伝わる県無形文化財の日本泳法「主馬神伝(しゅめしんでん)流」の吉岡宏師範代(53)による式泳の後、子どもも大人も次々と川へ。時に悲鳴を上げながら懸命に泳いだ。
南野キッズチャレンジ隊〜キャニオニングin愛媛〜こんにちは、しまちゃんですいつもお世話になっている子どもゆめ基金さんの助成を受けてキャニオニングに挑戦しました✨️子どもゆめ基金子どもゆめ基金は国と民間が協力して子どもの体験・読書活動などを応援し、子どもの健全育成の手助けをする基金です。yumekikin.niye.go.jpとても楽しかったのでたくさんの写真で紹介しますね