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またまた無性に牡蠣が食いたくなった。調べてみたら、丁度1年前にも同じことを言ってここに来てますね訪問は10時ジャスト!今回は早く行く必要は無かったんす。勝手知ったるお店です。先客が多くたって食べられたら良いこのブログは、食う坊が茨城県大洗町で牡蠣を食べた記録であって、お店のグルメ紹介ではありません。詳しいお店の内容はご自分で確認してから訪問願います。お外は暑いエアコンの効いた室内が良いわ。が、空き席が一か所のみ。危ない危ない危うくお外になるところだったわまず座席をキープ
おはようございます。SEXY-DYNAMITE'Sでは、新品のリールだからこそグリスアップをお勧めしています。また、自分の体を通じ経験し、納得され2台目も3台目も新品で持ち込まれるお客様が沢山おられます。ブログを読まれている人の中には、分解中のリールを見て気が付かれた人もいるかも知れません。僕はプラスチックトレーしか使いません。金属トレーの方が、いかにもプロっぽくてカッコいいのでしょうが、先に言った様に、新品を持ち込むお客様が沢山おり、金属トレーに擦れて新品リールに万が一傷を付けて
おはようございます。以前に予告した、リールメンテでのオイルの使い分け編になります。随分と間が空いてしまいました。僕が作業時に使い分けている方法です。あくまでも100%正しい訳では無いので参考等にして下さい。では、行ってみましょう。SEXY-DYNAMITE'Sでは、オリジナル油脂で仕上げるソルト仕様と言う、特別な仕上げがありますが、それ以外は各メーカーの純正品しか使いません。理由は、お客様に遠征であちこちに行く人が多く、泊まりで地方遠征等で特殊な油脂だと、忘れたり無くした時に入手出
こん旅は、茨城県東茨城郡大洗町を中心にお届け。磯浜町にある、大洗町漁協かあちゃんの店約2年半ぶりの再訪。そん時の感想。『★東茨城郡大洗町かぁちゃんの店』お次は、再び東茨城郡大洗町磯浜町にある、かぁちゃんの店メニューの一部閉店際に来たので、完売だらけ。3品目は、おさしみ定食しらすの佃…ameblo.jpメニューの一部1品目は、生しらす丼とヒラメのえんがわ刺あら汁相変わらず具がデカい汁物。前回は、蛤だったかな。ヒラメのえんが
おはようございます。冬になり寒くなると増えるトラブルで、「スピニングリールのハンドルが逆転する。」と言うのがあります。逆転はクラッチと言う部品の①摩耗、②オイルがの周り過ぎが100%の原因です。(一部のオールドや海外リールを除く)これがクラッチ。ローターの下、ローターを外すと出てきます。これが分解した所。①の摩耗の場合ミクロレベルですが矢印のローラーが細くなり、真ん中にある筒状部品との隙間が大きくなり逆転。②のオイル周り過ぎは、全体に付きすぎたオイルが寒さで硬くなり、矢印部
加工技術レベルの問題でベアリングを追加しても大した変化が期待できない時代が昔はあり、その頃は僕も余りオススメはしていませんでしたしかし2026年現在、シマノで言うならアルテグラまで含むスピニングリール。かなり加工精度が向上されていて、チームセクシーメンバーのTPXDをフルベアリング化してテストをしてもらった所。樹脂のザラザラした回転感覚が無くなったのがハッキリと分かる。と言う結果を頂きました。現行リールにはベアリング追加を自信を持ってオススメします。TP系だと①②の2つ。ヴァン
夫と久しぶりの小旅行。水戸から車で30分ほどの大洗ホテルに宿泊しました。実は夫の従兄弟夫妻が宿泊する予定でしたが、インフルエンザで来られなくなり、宿泊を譲ってくれたのです。嬉しいような、申し訳ないような・・・有難く行ってきます。予備知識ゼロのまま来ましたが、とても素敵なホテル。オールインクルーシブの宿は初めて。飲食だけでなく、卓球、カラオケ、いろんなアクティビティも無料だなんてすごいです!嬉し過ぎてチェックイン時刻前に来てしまい、海を眺めて待ちました。遠くに見
大洗町の「Harborviewcafeいざよい」さんにお邪魔しました。2024年8月にオープンした不定期営業のカフェ。小高い丘の中腹の縦長な建物がお店です(細い道を抜けていくので、こちらでいいのかなとちょっとドキドキしました・・・)。↑扉を開けると2階への階段があり、そこを進むと・・・↑海を一望できる素敵な空間がお出迎えしてくれます!大洗の海を気に入りこちらにお店を建てたという店主の思いのとおり、まさに景色を引き立たせる構図です。↑ケースの中では世界各国の雑貨が販売されています
課長に会に行くために大洗へ。嘘です。大洗町の秋祭り【あんこう祭】を楽しみにまいります。宿泊地:大洗キャンプ場住所:〒311-1301茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8231-4公式HP:大洗キャンプ公式facebook:宿泊日:2025年11月14日(金)~11月16日(月)二泊三日電話:029-212-3121FAX:予約方法:HPの予約ページより(要会員登録)チェックイン:13:00~(アーリーチ
うぅ、牡蠣が食べたいぃ~!!!!って思って行った郡山市の牡蠣小屋かき太鼓では残念な結果にまだ欲求は満たされておりませぬ。もう食べ放題でガツガツ行くのは難しいが、控えていた岩牡蠣なんぞをいくつか摘んででは!このブログは、食う坊が茨城県大洗町でチラシ丼を食べた記録であって、お店のグルメ紹介ではありません。詳しいお店の内容はご自分で確認してから訪問願います。訪問は10時です雨のせいか、時間帯のせいか、先客はまだ1組のみ。やっぱ人気店は平日の早い時間に限りますねん?いつもの位置に
今回はコチラの続き、11月12日のこと。『「サシバの里かかし祭り」と「道-1グランプリ三連覇の柚子塩ラーメン」』「道の駅サシバの里いちかい」に寄ったら、かかし祭りが絶賛開催中〜〜!!ナニコレ・・・と思いつつ、かかしを鑑賞。スゲー微妙でしょ??そんな中、気になった…ameblo.jpさてさて!!コキアを見に「ひたち海浜公園」へ行ったら、まさかの「コキアはもう終了です。1本も残っていませんよ〜〜(*^▽^*)」と駐車場のお姉さんがニッコリと微笑みながら教えてくれた😱1本も
5月のキャンペーン、参加された皆様、ありがとうございました。結果発表今回の参加人数は4人で全員当選となりました。。コメント順に、①親指ヘッドさん。②GSRさん。③かめさん。④モモトラマンさん。おめでとうございます🎉🎉🎉当選者はハンネと名前を一致させるために、①ハンネ②氏名をHP、お問い合わせ欄よりご連絡ください。初めて当選で無い人もルールとして必ずお願い致します。確認連絡はHP以外からは受け付けません。こちらからの返信後、たまにフィルターにかかりこちらの返信メー
オーバーホールのご依頼を受けた際に、お客様より、「ベール左右のガタが気になります。」と言われる事が多々あります。気のせいです、余り気にしないでください。よほどガタガタじゃない限り、そう答える事が多いです。それにもちゃんとした経験による根拠があります。では説明しましょう。これはアーム側。削れて塗装が剥がれています。アームは樹脂なので分かりづらいですが、アームも削れているはずです。このリールはクリアランス等は何もしていませんが、14ステラなので12年使うとこの位削れてしまいます
シマノ/アルテグラのオーバーホールとベアリング追加のご依頼を頂きましたありがとうございます。このクラスだと何個追加出来るか?何処に追加出来るか後日、お知らせしますこの年式前後からナスキーもそうですが、アルテグラもベールワイヤーが一体式になりライントラブルが格段に減りましたね。それと見た目もチープじゃ無くなるしそれにしてもこのアルテグラ、とてもよく出来ていますね。久しぶりにスピニングの買い換えを考えています。
今日は朝いつもの陶板浴へ♨️その後大洗へ行きました🚙最近ハマっているしらす🐟以前大洗で買って美味しかったので、また食べたいと思い、ネットで瀬戸内海産のを買ってみたら…なんか思ってたのと違う…。やっぱり大洗で買った物の方が断然良かった!と話したら、じゃ買いに行こう!と言われ…。急遽買いに行ってきました曽七商店·大洗町,茨城県東茨城郡Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界
クラッチが切れなくなったスコーピオンMD200が入庫。僕はベイトリールのメンテを伝授する際スプール側からもオイルを挿す事と、スプールシャフトにもオイルを挿す事と言います。何故なのか、一緒に確かめて見ましょう。先程の写真を反対のギアボックス側から見た所がこれ。ベアリングの内側をピニオンギアがスライドしてスプールをフリーにします。属に言う、クラッチを切ると言いますね。でも切れないんですよね?みて!!錆びてベアリングが抜けません。反対から見た所。完全に固着しているのでスライド出来な
写真は10ステラ。部品供給終了モデルでも大切に使い続けている人も沢山います。以外に年配の方で、現行リールのデザインが若者向きすぎて、自分で使うにはちょっと・・・と言う人もいたり。いくら大切にしていても、経年劣化には太刀打ち出来ず、どうしようも無く手放さなきゃいけなくなる時もあります。写真は14ステラですが、矢印の場所からドライバーを差し込み、リアカバー固定ネジを回してリアカバーを外すタイプです。②がドライバーを差し込み回した固定ネジ。①がネジの受け側。このネジの受け側ごと経年
現行のアンタレスの整備を行いました。写真は分解途中のもの。アンタレスだけに限らず、オシアコンクも、カルカッタ等も・・・最近のシマノリールは、レベルワインド下にあるクロスギアの左右支点部。レベルワインドとは、ロッドのガイドにラインを通す前にリールに通す部分です。この支点部を樹脂カラーにした物が多くなりました。昔は何が何でもベアリング、ベアリング。廉価版等との差別化の為なのか?でも、僕は樹脂カラー賛成派です。整備側から言わせてもらえれば、ここのベアリング交換って簡単じゃないんで