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今日もいいお天気です。明日は、病院なのですが、雨の予報から晴れの予報になって今度は曇りの予報に変わりました。病院に行く日って、曇ってたり雨だったりすると落ち込むので晴れて欲しいんですけどね~今回も、バス旅行の最後の観光地である来宮神社(きのみやじんじゃ)へ参拝と御朱印をいただいた写真の続きです来宮神社本殿今から1300年前、和銅三年六月十五日に熱海湾で漁夫が網をおろしていたとき御木像らしき物がこれに入ったので、不思議に思っていると童子が現れ『我こそは五十猛命である。この里に波
40年来の友人との熱海プチ旅行昨日のブログの続き「起雲閣」の駐車場に車を置きまずはランチにしようとご近所を散策熱海駅前は完全観光地価格なのでランチもバカ高いのであまり近寄りませんぶらり散歩しながら見つけたのが昔ながらのお豆腐屋さんと美味しそうなお惣菜屋さん帰りに夕飯のおかずに買おうねいうことで後ほど伺います良さ気な和食屋さん発見せっかくだから海鮮が食べたいと事前に伝えていたのですんなり決定「和食処豊」限定10食日替わ
いつもご訪問やいいねありがとうございますご無沙汰しております!「万博行脚」という修行が昨日ようやく終了しましたまたぼちぼち更新いたしますので、遊びに来ていただけると嬉しいです。その間諸々ありましたので、おいおいご報告してまいりますね。まずは、旅の記録から。最強パワースポット?!先日、熱海で時間ができたため、パワースポットと評判の来宮神社を参拝してまいりました。熱海來宮神社-きのみやじんじゃ來宮神社は、熱海郷来宮の地に鎮座し、来福・縁起の神として古くから信
今日は、午後から総本山善通寺さんでの大会陽(だいえよう)に参加させていただきました。総本山善通寺で毎年2月の第4土曜日と日曜日、その年の除災招福、五穀豐穰を2日間にわたって祈る行事は、400年以上続く伝統行事です。『会陽』とは寒さの厳しい冬を越え、明るく恵み深い春にめぐり会うという意味が込められています。御影堂金堂(御本堂)大楠五重塔に向けて進まれる参列。『稲穂投げ』では、加持祈祷された稲穂やお餅などが五重塔より投下されました。お餅と相方の服に引っ付いてくれた稲穂を有り難く頂きま
3月27日(木)今日は有給をとって、来宮神社と箱根神社へ行ってきました。①来宮神社(静岡熱海市)特別限定御朱印をいただきました。『木』に宿る神々をお祀りしている神社だけあって、特別御朱印も木に書かれていて、素敵な香りつきでした💓あまりにも素敵なお色とキラキラに魅了され、小さめサイズの「恵守」もいただきました。拝殿前には落ち葉でできた猪の目(ハートマーク)が!幸福を呼ぶとも魔除けともいわれて、縁起がいいので外せません。境内奥にある御神木「大楠」の根元を心に願いを秘めながら1周する
伊豆河津町の「河津桜まつり」に行った際、「川津来宮神社」にも立ち寄りました。この神社には、国の天然記念物に指定された大楠があり、それを見に訪れる参拝者も多いそう。川津来宮神社(杉桙別命神社)について由緒古くから鎮座していましたが、和銅年間(708年~715年)に再建され、平安時代に作られた「延喜式(えんぎしき)神名帳」という書物にも記されている歴史ある神社です。建久4年(1193年)に源頼朝が再建するとともに、社領93石を奉納し、嘉禄2年(1226年)藤
2月17日(火)梅の花を見に出かけた1泊2日の旅。次は「熱海梅園」ですが、梅園を見るのは明日。今日は熱海駅近くの「来宮神社」へお参りです。梅巡りの旅で来宮神社へ!大楠とハートの落ち葉に癒された参拝「曽我梅林」の梅を満喫したあと、熱海へ向かいました。海沿いの道をのんびりドライブ。朝は大山に雪が降っていたので心配していたが、雪は降らず熱海に到着。ただ、熱海に近づくにつれ渋滞発生。ようやく辿り着いたと思ったら、今度は駐車場がどこも満車。少し離れた場所でしたが、なんとか
鹿児島観光第二段は、蒲生の大楠を見に行ってきました鳥居⛩️を少し歩くとあちこちに楠の木がいっぱいありましたその中で一際目立つのか大楠ここに記載してあるように大楠の幹下は、凹凸になっていました神秘的な感じがしましたとても素敵な時間を過ごす事ができました♪あっ、鳥居⛩️の方は向かっていくと行く時には無かった物?人?が少しずつその場所に近づくにつれていくとワッと驚かされてしまいました微動だにしてなかったのでビックリ‼️趣味で甲冑をきてここに座っているらしいですなかなか
※下記の記事は2007年投稿時のものをそのまま添付しています。日付などにご注意ください。※行事などは過去のものになります。宮司自慢の「榊」台2007年11月25日|鎮守の杜・自然水屋神社社務所には榊の台が置かれています。以前に、残念ながら何かの原因で枯れてしまったものです。とても重い、しかも堅い。しかしもう一本同じ程度の大きな榊の木が社叢に立っているので、有り難いと思っています。胸高周囲145cm、根本の直径95cmです。神木の「大楠」に比べれば地味な太さですが。全国屈指だ
※「スラムダンク」への否定的意見を含みますので、嫌な方は回れ右でお願い致します!!><※なんでもバッチコイ!という方、ぜひ読んでください!^^↓↓私は桜木花道が坊主になってしまった事がどうしても許せない人です。海南戦の負けの責任を取ってと言いますが湘北メンバーの他の誰も坊主になってないのにどうして花道だけ坊主にされてカッコよさをそぎ落とされなくちゃいけないんだと思います。もちろん
本日は「河津桜」を見に早朝からお出かけ、無事に「河津桜観光交流館」そばの駐車場に車を駐め、「かわづカーネーション見本園」を見た後は、「川津来宮神社」を参拝♪(^_^)...で、間違いを訂正m(__)m...「河津來宮神社」と書いてしまいましたが、HPと写真を確認しましたら「川津来宮神社」だったと...「河」と「川」、「來」と「来」、を誤っておりました...単なる疲労による錯誤ということで、神様ごめんなさい(-人-)...「川津来宮神社」につきましては下記のHPに詳細
今年(2025年)の5月10日のことです。この日の一社目は、偶然に遭遇した、佐賀県佐賀市鍋島の増田天満宮でした二社目は、そこから、すごく近い、鍋島町蛎久の蛎久天満宮(かきひさてんまんんぐう)を参拝しました三社目は佐賀県佐賀市東佐賀町15番30号に鎮座されます牛嶋天満宮です迷いました。道が狭いし、入り組んでるし。。。肥前鳥居ですさがの歴史・文化お宝帳から一部をコピペ<m(__)m>牛島天満宮は、かつて蓮池町にあったらしく、鍋島勝茂公が佐賀城を築かれた折り、城
よしうみバラ公園さんを訪れた後は今治市で一泊。しまなみ海道の中心に位置し、仁徳天皇の世には摂津国御島・神の島と記された大三島に鎮座する大山祇神社に参拝させていただきました☆☆☆日本総鎮守と呼ばれ、全国に一万社あまりの分社を持つ神社。境内中央には樹齢約2,600年の神木である大楠が鎮座しており、神社内の楠群は日本最古の原始林社叢の楠群として、昭和26年に国の天然記念物に指定されています。社号標(大日本総鎮守大山祇神社)の社号石は、初代内閣総理大臣の伊藤博文が明治42年3