ブログ記事1,465件
産田社(うぶたしゃ)紀伊国牟婁郡和歌山県田辺市本宮町本宮100(熊野本宮大社・大斎原・熊野本宮会館のP利用)■祭神伊邪那美命荒御魂熊野本宮大社の末社、大斎原へと向かう参道の手前に鎮座します。◎御祭神は伊邪那美命(熊野夫須美大神)の荒御魂。熊野本宮大社の第一殿に祀られるのは和魂であるとされます。いつ頃どのような経緯で奉斎が始まったのかは不明。伊邪那美命は万物を産み出した「産土(うぶすな)」の神として祀られているとのこと。社前には御田植え神事が行われる御田の前、関連があるのだろう
紀伊田辺駅から本宮大社前までおよそ2時間のバス旅(龍神バス運行)2時間ちょっと長い気もするけど、トイレ休憩🚻が一度あると観光センターの方は仰っておりましたが、ノンストップでした。街中を抜けてどんどん山の中に入ってくるね良い絵だな!気持ちも清々しくなってくね!人工物がない景色が大好き😍いよいよ看板も出てきた↓こちらが本宮大社前のバス停熊野本宮大社に参拝熊野本宮大社は、熊野三山(熊野本宮大社、熊野那智大社、熊野速玉大社)の中心を成す神社で、全国3000社ある熊野神社の総本宮なのです。
電車とバスで三泊四日かけてダラっと熊野三山巡りの旅に出た還暦越えの3人。旅も3日目、いよいよ熊野本宮大社に参拝します。熊野本宮大社付近の観光ポイントは旧熊野本宮大社跡、大斎原の大鳥居、産田神社等です。「まず熊野本宮大社にお参りしてから他を回ればいいじゃ~ん」と考えがちですが、無駄に歩きたくない還暦越えの3人は効率的な道順で行くことにしました。新宮駅前から8:40発、熊野南海御坊バス川丈線・熊野本宮大社行きに乗車し、「大斎原前」というバス停で降ります。9時38分着。約1時間もバ
紀元前三十三年、崇神天皇の御代に始まる大斎原の歴史は、日本人の魂の源流そのものである。龍神のすず®《おはなもあな限定》【当店限定/商標登録申請中】龍海神座盛り塩&皿セット|飛騨高山手作り|1~4個セット選べる|開運・浄化に|お試し価格で盛り塩生活をスタート楽天市場3,000円~${EVENT_LABEL_01_TEXT}熊野の山河が三つの月を映し、櫟の巨木に家都美御子大神、夫須美大神、速玉之男大神が舞い降りた瞬間こそ、我が民族の建国の精神が現実の地に根を下ろした時だ。以降、この
皆様、オスタラ(春分)のエネルギー、感じてますか?今年のオスタラは、変容の扉だと思います。(これが最後の扉である事を祈りますが…^^;)すべての方々が、新たなステージ、新たなステップへと進まれる事でしょう。スタエンにも、強烈な変容の波が来ました。怯みたい気持ちいっぱいですが、前進して参ります。魔女の皆様、魔女っ子の皆様、この荒波、立派な船はありませんが、一緒に乗り越えましょう!その為のパワーチャージに、熊野の地へ参ります。熊野の地は、魂の再生のエネルギーをチャージできます。陰(陽)を陽(
熊野本宮大社から5分の場所に大斎原があります。明治時代まではこちらに熊野本宮大社がありました。水害により現在の土地に遷座しました。大鳥居から中に入ると須佐之男命ではないパワーを感じます。神様の力というより自然の力でした。熊野の地に昔からいらっしゃる大和族以前の神様でしょう。この付近では縄文遺跡があるそうです。それにしても川が合流する危険な土地に神社を作るとは水害を抑える為に作ったのでしょうか?この考え方は出雲族です。