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聖地・四国徳島巡礼+限定研修の旅2第一弾の続きです!第二弾、巡礼地概要※一信者の日記的な記録なので公式とは関係ございませんm(__)m2025年7月22日~7月24日二泊三日徳島阿波おどり空港→四国正心館(善川三朗の霊訓特別公案研修)→高越山へ登拝→天之日鷲と神ノ山→祖谷...tsukayan.com永遠の京都ゆかりの地巡礼+原曲研修とホツマツタヱの旅はじめに※一信者の日記的記録なので公式とは関係ございません。巡礼シリーズ第三弾!2025年5月8日~9日の巡礼記録です。京都での経験と出会い
本日、8月12日は、善川三朗名誉顧問先生の命日で、阿波踊りの初日です。四国正心館の善川三朗記念堂は御墓所でもありますので、参拝をおすすめします。画家のつかやんの聖地巡礼(ゆかりの地)の渾身のレポートが素晴らしいので紹介させていただきます。写真付き、仏言の引用もあって、皆さんが知らなかったこともたくさんあると思います。原曲研修と天御祖神祈念館・箱根巡礼ツアー天御祖神、聖地箱根巡礼ツアーに行ってきましたせっかくなので記録代わりにブログに残しておきたいと思います※格はいく集「魔境の中の光」ゆ
「金神の艮の文(トドメノフミ)」を読み解く(上)〜幸福の科学への伝言〜この神示は、厳しい中にも愛を感じると思います。*・。*・。*・。*・。*・。*・。※トドメノフミが公開された2004年時点では、桃の神も、月の神も、ましてや、お多福など、先生はひと言も言っていません。それが、この神示には記されています。「あらゆる教えを混ぜ混ぜて一つの法といたすぞよ。」から始まる神示です。(黒字はトドメノフミ全文、青字(緑と紫も)はナヴァによる読み解き。思い浮かぶままに、数日でつらつら綴りました。
⇩⇩さらに短髪にするとやはりあのヒゲこそが、彼を麻原彰晃たらしめていたようです。オウム真理教事件とは何だったのか?麻原彰晃の正体と封印された闇社会【電子書籍】[一橋文哉]楽天市場880円獄中で見た麻原彰晃[麻原控訴審弁護人]楽天市場1,100円麻原彰晃の霊言オウム事件の「本当の動機」と「宗教的けじめ」[大川隆法]楽天市場1,540円麻原彰晃の誕生【電子書籍】[高山文彦]楽天市場815円
2025.2.3の記事。●2/1西荻窪の巡礼に行って来ました。もともと、杉並支部での開催予定が支部長さんが異動となったため、先に巡礼していた方と回って来ました。ここはとても重要な場所です。本来、聖地になるはずの場所が保全出来ず忘れ去られようとしています。教団の仮事務所であったヨガ教室や幸福喫茶フィロソフィア、最初の総合本部(現在は一階がアニメ制作スタジオ)、特に重要なのは、先妻とご結婚された時のお住まいが2つあって、始めのお住まいは、根本経典や太陽の法、黄金の法を書き下ろした時期と重
「金神の艮の文(トドメノフミ)」を読み解く(み魂磨き)※この頁の最後と、(余話)(上・中・下)(補完)の上部、「日本列島の陰陽の龍体と震災について」、「パラレルワールド考」に追記。(終わり)自身の回心も込めて、秋田の聖母マリアの涙の数、101回にしておきます。トドメノフミを読み解くから、反省、瞑想、祈りの実践に入りましたので、体験を通して、見えて来た方法論をこちらに移します。反省、瞑想、祈りは、信仰を軸として循環しています。初歩の入り口のところから進めていますので、役に立つ方もいるでし
大衆演劇という顧みられることがほぼない世界の数少ない記録として貴重だと思う。一年二ヶ月、座員として実際に生活して、その様子を日記として書籍化したもの。毎日の公演内容、芝居も舞踊ショーも詳述されている。まさにアーカイブ。これぞ、ブログ。でも、あまりにも内容がニッチすぎて、刺さるひとは限定的。やはり、大衆演劇とは消えゆく宿命なのか。まるで青森県恐山のイタコみたいではないか。今がシュンです。S的雑談します。イタコって知ってますか?イタコ花嫁さんは…それは茨城県潮来市です。イタコ違いです
法談はしないよと言ったのですけど捕まって、仕方なく話したら録音されて、そうなると文字起こしになって、届いたので載せておきます。役に立つ方もいるでしょう。終われないので、精舎でたまたまお会いしても「人違いです」とそろそろ逃げ始めるかもしれません。※信者でない方も参考になると思います。*・。*・。*・。*・。*・。*・。渋谷精舎限定の研修です。(他、福岡正心館も開催)~心の中のシャドウ(影)を善転させる~『家庭のコンプレックス発見』研修<仏陀霊指導>【全5回】『家庭のコンプレックス