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この日、京都に初めてなのか、はたまた以前あって何十年ぶりかにできたのかは分かりませんが、大衆演劇専門の劇場ができました。以前、花園会館でしたか春陽座の公演に行ったことがありますがお寺の施設でした。又、市の施設の京都会館での劇団九州男の公演、又、早乙女太一さんの公演にも行ったことがありますが単発でした。昭和の初期、中期にはあったかもしれませんが不明です。調べておきますね。南座での松竹新喜劇やミュージカルなどの商業演劇、舞妓さん芸妓さんの京舞の演舞場などがあるので、大衆演劇は見る機会があまりない
呉服座さんより、料金や予約の事など、新しく発表がありました。木戸賃(料金)はいくらになるのか…気になるところでした次のようになっています※記事は呉服座さんよりお借りしました。そして、5月19日(火曜日)の《杮落とし記念座長大会》のポスターも出ました※ポスターお借りしました。錚々たるメンバーの「杮落とし記念座長大会」となっています
衹園呉服座334席観劇料金3,300円でも今の世の中を考えたら、3,300円でも頑張ってると思います。東京の劇場は、2,000〜2,500円。とりあえず2,000円代はキープされていますが、もはや心配になるぐらいですw😅3,300円は高いもうその辺はお客さんの個々の判断、…ですよね。浅草木馬館のおにぎりも250円になりました💦具によっても違いますが、コンビニのおにぎりがだいたい
京都初の常設劇場へ。初月公演は劇団九州男(座長:大川良太郎)。令和8年5月、大阪府にて大衆演劇場を運営する「呉服座(ごふくざ)」が祇園会館(京都市東山区、旧よしもと祇園花月)に新劇場「祇園呉服座」を開設。京都での常設劇場は業界初。5月1日(金)より柿落とし公演。旅芝居の新劇場「祇園呉服座」大衆演劇場「旅芝居の名門呉服座」を運営する株式会社ニコー(本社:大阪市北区、代表取締役社長:山﨑理史)は、令和8年5月、京都・祇園会館にて新劇場「祇園呉服座」を開設いたします。総座席数は352席を備え、
3月の朝日劇場は、劇団九州男!大衆演劇界で人気を誇っていた劇団が再結成新生「劇団九州男」として再出発!!麗しい女形や惚れ惚れとする立役多彩な表情は今も健在!!今もなおファンの心をつかんで離さない座長大川良太郎!そして、3月のイベントは14日座長大川良太郎誕生日公演!その他、イベント、ゲスト盛りだくさんとなってます!ぜひ、ご来場ください!お待ちしております!
12日(日)芝居:(昼)二人忠治(夜)悲恋兄弟ラスト:夏祭り13日(月)祝日㊗️芝居:(昼)恋の法界坊(夜)番町皿屋敷~お菊と播磨14日(火)休館15日(水)芝居:広島の一夜ラスト:光明16日(木)芝居:(昼)大井川情話(夜)鶴八鶴次郎ラスト:愛よりも青い海★15日、16日春之丞座長不在★以下、あっし不在17日(金)芝居:富籤千両箱ラスト:花城18日(土)芝居:(昼)波止場の狼(夜)ある日の殿様