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仙台の街を歩いていると、ふとした瞬間に伊達政宗公の気配に出会うことがあります。その中でも、政宗公が仙台城下の守りとして心血を注いで建てたお社が、青葉区八幡に鎮座する「大崎八幡宮(おおさきはちまんぐう)」です。慶長12年(1607年)に完成した社殿は、桃山文化の粋を集めた絢爛豪華なつくりで、現存する最古の権現造として国宝に指定されています。そして驚くことに、この由緒正しい境内には、ニワトリ(チャボ)が放し飼いにされていて、参拝者の足元をのんびりと歩いているのです。国宝の重みと、思わず頬がゆ
仙台市青葉区八幡にある大崎八幡宮表参道を進み長床の前でスマホで撮影してる人が沢山いて(゚∀゚)?3羽の神鶏が元気に歩いて鳴いていたから皆んな撮影してたんだねこの後護摩木の上にも乗っかりやり放題(ˊ̱˂˃ˋ̱)長床に行って隠れてます御社殿は黒い屋根が掛かってます(・・?)社殿の前にステージが作られてその屋根なんだね黄金に輝く御社殿の装飾9/1〜9/15まで例大祭が開催されるんですね能神楽のステージだったんですね5年前の初詣↓『3週間遅れの初詣でおみくじは…』