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馬島(うましま)は北九州市小倉北区に属する有人島である。周囲5.4kmと小さい島だが、小倉港~馬島~藍島を結ぶ市営渡船が就航しており、馬島へは本土から25分ほどの乗船で渡ることができる。小倉駅の北側に渡船乗り場がある。馬島の300m北東には六連島がある。こちらは山口県下関市に属する島だが、馬島は「小六連島」とも呼ばれている。六連島の海岸から馬島を見ているが、目と鼻の先にあることが分かる。*******************************集落北方に島唯一の
ロングツーリング!2日目は広島尾道の宿を出て、しまなみ海道満喫!絶対行きたい神社大三島にある大山祇神社へ目がさめますお次は大島にある亀老山展望公園へココはしまなみ海道が一望出来る晴れてて良かった朝から激暑だが…お次は愛媛にある石岡神社さんへ本日御刻印祭り開催刻印出来ましたこの瞬間がたまらない色んな場所に連れて行ってくれる御刻印ですドンドン盛り上がると嬉しくなりますねお昼も過ぎお腹が…すきすき愛媛!?うどん香川まで待てませんでした旨しッ途中、お土産を買い最
瀬戸内周遊旅行2日目。大三島で目覚めました一面青空で昨日と打って変わって清々しい。まず目指すは大山祇(おおやまづみ)神社【公式】大山祇神社愛媛県今治市大三島町愛媛県の最北端、瀬戸内海のほぼ中央、大小の島々に囲まれた瀬戸内海国立公園の中心、さらには愛媛県今治市と広島県尾道市を結ぶしまなみ海道の中心、芸予諸島最大の島である大三島に大山祇神社です。御祭神は大山積大神一座。oomishimagu.jp山の中の小道、サイクリングロードを上ります。周りには人がいないし、熊が出たら逃げ場が
十三神社は、JR海南駅から東へ14㎞の所に鎮座されます。鎮座地:和歌山県海草郡紀美野町野中493駐車場の端に頌魂(しょうこん)神社が鎮座されます。頌魂神社は護国神社です。頌魂とは「魂を称える」という意味です。境内へ。左に手水舎。割り拝殿。本殿前の狛犬。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー十三神社由緒沿革十三神社の御祭神は、国常立尊外十二神で、延暦三年
10月5日(日曜日)大山祇神社のお参りを終えて『しまなみ海道から愛媛に①』10月4日(土曜日)これは、9月22日(月)🚐💨しまなみ海道を通って、大三島の大山祇神社へ寄りそこから愛媛県松山で用事をして東温市の温泉に入って、再びしまなみ…ameblo.jpここでもうひとつ有名な話大山祇神社の真ん前に海鮮丼が人気のお店があるの行ってみたかったんですよ〜参拝に来ても、いつも時間が合わなかったんだよね開店は11時半からなんだけど参拝前、到着した10時半、一目散に名簿を記入その時点で既に
久しぶりに大三島へ行きました。目的は東京から来た友だちと大山祇神社へ参拝するためです。子供の頃、遠足で、そして大人になってから家族でしまなみ海道を通って道後温泉へ旅した際に寄らせてもらって以来の大山祇神社です。以前、松山付近で働いていた事があって、その時は実家の尾道へ帰る時にはバスでしまなみ海道を通ってました。眺めが美しいです。松山から今治までが何気に時間かかって…💦でも橋をどんどん渡りだすと気分が高揚してました。海も島も空も美しい。大三島はちょうど広島県(尾道市)と愛媛県(今治市)の
お盆が過ぎても、残暑厳しい日々。広島は、まだ夏真っ盛りです。夏の海が見たくて、しまなみ海道をドライブしました。目的地は大三島。瀬戸内海のほぼ中央、広島県尾道市と愛媛県今治市を結ぶしまなみ海道の中心あたり。多々羅大橋を超えると、大三島に到着!まずは、由緒正しい大山祇(おおやまづみ)神社へ。日本総鎮守、すなわち日本全国やすべての氏神様を守る神様として、深く信仰されています。古事記・日本書紀には「山の神」とあり、伊予国風土記には、山の神であると同時に、大海原の神、渡航の神とされています。
【Kohほぼ日刊】重力リラックス効果。エナジーカウンセラーエナジーコーチKoh煌です。本日も皆さまからのリクエストにお応えします。本日のエナジースポットは、日本の三重県伊勢市にある神社、古来、最高の特別格の宮とされ、現在は神社本庁の本宗であり、(全ての神社の上に立つ神社)「日本国民の総氏神」とされる、『伊勢神宮』の内宮に鎮座する、『大山祇神社』(おお