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🌟公式ウェブサイトにPDFが記載されます。破門および除名処分に関する通告徳島県支部愛知県支部長谷川一幸殿山形県支部田畑繁殿大山倍達総本部委員会は、令和八年四月一日付をもって、貴殿らを破門の上、当委員会より除名処分としたことを、ここに通告する。本決定に基づき、今後、貴殿らに対し、下記各行為を一切禁ずる。記一「大山倍達」又は「極真」の名称を使用すること二当委員会の正統な継承者又は関係者である旨を称すること三前各号の名称を用いて、指導、広報、営業その他一切の活動を
以前書いたブログで第5回大会のTV放送日がわからなくなっていると書きましたが、ようやく確認できました。1974年1月4日(金)14:00-15:00東京12Ch【極真全日本大会TV放送日】|massmedia-oya-maのブログTVのスポーツ中継は大体、土日の午後の放送か、年末年始はない、という先入観から見落していました。ゴールデンタイムで放送されるようなスポーツ中継は別でしょうが。極真会館にとっては、録画にせよ初めて大会が放送された大会。(上記のブロ
西村太一君とは約40年前、極真会館京都支部において日々、切磋琢磨する仲でした。極真空手のオールドファンなら第5回ウエイト制大会軽量級で初出場で鮮烈に勝ち上がり準優勝した西村太一選手をご記憶の方がいると思います。あの大会の彼は素晴らしかった!どのくらい素晴らしかったのか。その年の秋の無差別の大会に出場した太一君の試合において。「ゼッケン〇〇番、西村太一」のアナウンスで試合場にあがったとき、正面席に座っていた大山倍達総裁が臨席の方の肩を叩き、太一くんを指さし、そして確認する
久々にブログ更新です。極真関係のメディア情報を整理していたのですが、一度、ハードディスクが壊れてしまい、データが吹っ飛んだこともあり、再構築するモティベーションをなかなか高められずにいました。ようやく気を取り直して、再開しだしましたが、第5回全日本と第25回全日本が復元できずにいます。ハードディスクが壊れるまではデータ探して入力していたのですが、どなたかご存知のかたが、いらっしゃれば教えていただけなでしょうか第5回大会は、1973年11月7日開催。東京12Chで放送されたのは間違い
☆昨夜、香港🇭🇰のエディ(写真左)から連絡があり、8/23(日)、8/30(日)の「立川稽古会」に参加するため、今週末から約1週間日本に滞在するという事だった。以前、ポーランド🇵🇱のヤン(写真右)が2週に渡り連続して「立川稽古会」がある機会を活用し、日本で稽古した事がある。ヤンもエディも大山総裁の稽古体系を大切にして、オリジナル極真空手を残したいために、年に1〜2回来日して稽古を頑張っている。ハンガリー🇭🇺、ポーランド🇵🇱、アメリカ🇺🇸、インド🇮🇳、インドネシア🇮🇩などには、オリジナル極真
「スワボミル・ミレツキ」通称・スワベックの墓参り。昨年同様、ヤンと2人出掛けたが、お墓の掃除🧹は「私が掃除をやりますので、師範はお待ち下さい」と言われ、ヤンひとりで黙々と清掃。その姿を見て「空手や人生に対する姿勢と全く同じだな」と感じた。スワベックがいなかったら、ヤンとの「縁」は無かったかもしれず、ポーランド🇵🇱に来る事は無かったかもしれない。スワベックは、私が内弟子2年目の茶帯の時に、緑帯で若獅子寮に入って来た。暗い感じで必要な事しか話さないスワベックを見て、共産主義の国から来ている