ブログ記事2,341件
2026年5月10日(日)ゴールデンウィークも終わり世の中は通常モードに戻ってきました…が…私はずっと気掛かりな事があり、ゴールデンウィーク中も気が気じゃなくて…と言うのは5月9日土曜日に東京杉並の大宮八幡宮で行われるお家元による献茶式の事が頭から離れなかったからです。私、その献茶式のチケットを購入しておりまして…お茶のお稽古は挫折したのにご親切な先生と友人がお茶会がある度に私にも声を掛けてくださるんです。お稽古もしていないのにお茶会だけ参加するという…
こんばんは〜ほっこりみーです娘が帰って行きましたちょっぴり寂しいです😞居てくれるだけで、楽しかったなぁ…夫さんも寂しそうでした…娘なんですが、ちょっと痩せていましてね…勿論、健康的になんですけども食事に気を付けているのと、都会でも毎日散歩しているらしく…珍しくダイエットが続いているなぁ〜とビックリしています一緒にバレーの練習に連れて行ったら、みんなから、おかえり〜とか言われて嬉しそうにしていましたよ幸せな子だなぁと思いますなんと都
今日は茶会快晴五月の風に吹かれ杉並の大宮八幡でお茶会「大宮八幡宮献茶式奉賛茶会」大寄せ茶会は待ち時間も長く年を重ねると辛いがご縁のある茶会には参加したいもの今回は黒田和哉先生が濃茶を席持ちなさりケン軒が茶券を頂いたので勇んで参加した近くにお住いのエマ様と薫風の中で邂逅濃茶席と点心を嬉しくご一緒濃茶席は今日庵と縁深き清巌の一行茶杓は利休作宗旦箱六閑斎不見斎玄々斎箱ずらっと並ぶ茶碗は宗入黒楽と半使薄茶席待合は岡田華郷の御所車に姫君「うの花車」床
Googleマップに現れた謎の古道?「国府道」を、新宿での用事のついでに8月上旬と7月下旬の2回に分けて歩いた(用事の都合で後半部分を先に歩き、後日前半部分を歩きました)記録の第2弾です。ルートマップは↓の通り。その1では、井の頭線浜田山駅から少し東に移動した後、鎌倉街道を北上し、右折して国府道に入って、妙に気になる廃屋らしき立派なお宅を激写したところまでをご紹介しました(↓再掲)。廃屋から暫く進むと、少し周囲の建物の感じが変わってきます。こちらは「第一大宮パークサイド」という
さくら小町🌸の安達和子です東京のへそ、杉並の大宮八幡宮で奉納舞をさせていただきました江戸の粋、大道芸「ちんとんしゃん」と雅太鼓の師匠のご縁で私「花」も参加させていただきました大宮八幡宮は武蔵國三大宮の一つ「多摩の大宮」と称され「東京のへそ・子育厄除八幡さま」として親しまれているそうですとても素敵なお宮です。素敵な場所で玉すだれと踊りを奉納できるなんて有難いことですねお読みいただき嬉しく思いますありがとうございましたイベント、お祝いなどに倖せ玉すだれ