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前節の勝利でついに首位に立った立正大学昨年の関東王者流通経済大学に挑みます。JR東日本カップ2026第100回関東大学サッカーリーグ戦2部第5節🗓️5月3日(日)🕕14:00kickoff🆚流通経済大学🏟️AIメカテックフィールド龍ケ崎🟢STARTINGXI🟢GK21#西方優太郎DF4#鈴木樟5#並木雄飛20#西脇虎太郎(c)MF10#田原瑠衣13#北川礁16#香西大河26#高橋秀太28#斎藤滉生FW9#津島巧27#
下層大学におけるトップチームとサテの差について、ど素人パパが大胆にも実に勝手な意見を書いてみようかと思ってね。2~3回に分けて書く予定。で、下層大学ではあるもののトップチームのスタメンは高校時代にJ下部、プリンスリーグ、県1部でスタメンだった3年生以上の先輩選手達がズラリ。全学年で60人ほど選手がいる中、1年生だとプリンスリーグ・スタメンで全国に出たりしていた選手達でもなかなかトップ公式戦には出られない状況である。すると下層大学のトップチームでメンバー入りするレベルと言うのは、高校年
こんにちは。環太平洋大学サッカー部3年の田中純です。今回ブログを書くということで、今自分が感じていることを書きたいと思います。サッカーを始めて16年が経ちました。私は小さい頃からボールが大好きだったそうで、何個もボールを自転車のカゴに積んで祖父と夢中になって遊んでいました。幼稚園生になっても同じ幼稚園の子たちとサッカーばかりしていました。小学生になり兄と同じチームに入り本格的にサッカーを始めました。そして小中高大と常にサッカーのある生活を送ってきています。サッカーを通して、本当に色々な
【レポート】東海が押し気味ではあるが、お互いに決定的なシュートはなく、静かな試合展開で前半を終える。後半の10分ごろから、東海が立て続けに枠を捉えるシュートを放つが、キーパーの新居奈々が好セーブを見せてゴールを許さない。スコアレスで60分を終え、延長戦に入ると東海は3分、宮口莉乃からのパスに氷室かんなが抜け出し、ゴールへと流し込んで均衡を破る。1点をリードした東海は、延長後半に左サイドからの山部愛凜のクロスに、藤本萌空が走り込んで豪快なシュートを突き刺し、勝