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立派な大垣駅。到着してすぐに水まんじゅうを食べたのですが、そのお話はまた後で!西美濃観光案内所の横にあるロッカーが楽しい。街歩きの前に荷物を預けたい人はこちらで。駅を出てすぐに湧水。これが冷たくて気持ちいい〜〜〜。「涼しさを我宿にしてねまる也」芭蕉の句碑がそこかしこにあるんですよねぇ。これは山形県尾花沢市で読んだ句ですって。八幡神社付近で出会った猫。突然夫君がいつもの言葉を発する。「どこかに猫はいませんか〜。あ、いた!」うそ
2025年07月01日東海道線を順調に乗り継ぎ、AM11:47大垣駅に到着。次の米原行の発車時間まで、24分有ります!藤沢を出てから約6時間。流石に空腹ですので、『ラ・ムーに行きたいので途中下車』と、大垣駅にて、改札口より一旦出ます!大垣駅の北口側。✨メガディスカウント✨✨ラ・ムー大垣店✨☀24時間営業🌙昼食のお弁当を買いに来ました!併設のPAKUPAKUも開店中。※往路は営業時間外なので、買物帰りに寄ります!
先々週までに、岐阜県内の長良川鉄道線と明知鉄道線の駅舎のある駅を訪れたが、同じ岐阜県内の樽見鉄道線と養老鉄道線も駅舎のある駅を訪れたくなった。🚉🏚️🚶樽見鉄道線は本巣駅以北の運行本数が少なく1~2時間の列車待ちも発生してしまうが、養老鉄道線は上り下りとも運行本数が多く、列車待ちは少なくなり、スムーズに駅舎を順番に見て乗車して行ける。🚉🏚️沿線地域のほとんどが平野部で人口が集積し、列車運行への需要がそれだけある証だが、需要があれば有人駅も多く、駅舎も過疎地の鉄道より多く
大垣シリーズの3日目。大垣といえばやっぱりなんといっても金蝶園総本家の「金蝶園饅頭」である。とにかくもうこの「金蝶園饅頭」は最高においしい❗❗おばあちゃんといっしょに大垣に行くと、必ずこの「金蝶園饅頭」をお土産に買って帰ったものである。幼い頃から私は「金蝶園饅頭」の大ファンだった。(「名物にうまいものなし」という言葉があるが、この大垣の金蝶園饅頭はこの言葉から大きく外れる❗)妻とゴールデンウィークに行った帰りには、大垣駅ビル内の、喫煙所の[この喫煙所
JR大垣駅3番線跨線橋2月28日は○ビスケットの日全国ビスケット協会が1980(昭和55)年に制定し、翌年から実施。1855(安政2)年のこの日、パンの製法を学ぶ為に長崎に留学していた水戸藩の柴田方庵が、同藩の萩信之助に、パン・ビスケットの製法を書いた「パン・ビスコイト製法書」を送った。これが、ビスケットの製法を記した日本初の文書とされている。また、ビスケットの語原がラテン語で「二度焼かれた物」という意味の「ビス・コクトゥス(biscoctus)」であることから、「に(2)どや(8