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何年かぶりに風邪をひいていました13連勤も重なりようやく、どちらもおわりがみえてきたのでいくらか元気に…日曜日ひさしぶりに次男からLINEが届いて写真をこまかに追うと東照宮とあります私も1回だけ行ったことが…2017年7月のことでした奥宮までは行くの?奥まで行ったよ当時の、私のブログがこちら⬇️『強力パワースポット☆日光へ』おはようございます。いつも爆睡の私ですがなぜか、なかなか眠れない。『眠り猫』の御守り買ったのに~(笑)日光へ行ってきました。正確には連れてい
10月24日(金)は孫のお宮参りのため東京へ。前日16:00に仕事が終わって東京都府中市に向かいます。先に東京に向かった妻と合流。府中市のカラーマンホール市の花梅ホテルケヤキゲート東京府中利便性で選びました。駅下りて1分神社まで歩いて10分弱【公式】ホテルケヤキゲート東京府中|東京都府中市のビジネスホテルシンプルで落ち着いたデザインをコンセプトに、ビジネス利用はもちろん、女子旅や家族利用など幅広いニーズに対応できる
この街で一晩過ごしてみる旅行前日の夜、地図で府中の街を眺めている。今回の目的は東京競馬場。ただ、レースを見て電車に乗り、そのまま帰るだけにはしたくない。朝は東府中へ着いたら荷物を置き、東京競馬場へ。昼まで競馬場で過ごしたあとは府中駅方面へ歩き、大國魂神社と馬場大門のケヤキ並木をゆっくり見て回る。最後は府中で生まれた菓子を一つ買っておきたい。夜は再び東府中へ戻り、駅近くのホテルに泊まる。観光地をいくつも詰め込むのではなく、「東京競馬場のある府中で、そのまま一日を過ごす」のが
冬休み初日は、大好きな仲良しさんを誘って府中へ。「午年に行くべき関東の神社は?」で検索でヒットしたこちらへ。大國魂神社⛩️こちらにお参りするのは10年ぶりです。武蔵国の守神。1社で武蔵国の一之宮から六之宮までを合祀しているので総合的な運気アップが期待できる神社なんだとか。スピリチュアルな方は6人のニコニコしたおじいさんが見えるそう。そんな強力なパワースポットに午年に先駆けて巳年に行ってきましたよー🐎馬いサブレ。これはお年賀にいいかもしれない。中雀門両脇の狛犬さんの台座が苔むして
東京都府中市に鎮座する大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)は、景行天皇41年(西暦111年)の創建という約1,900年の歴史を誇る古社です。武蔵国(現在の東京都・埼玉県・神奈川県の一部)の総社として、武蔵国内の著名な神々をすべて合祀したことから、歴史的にも信仰的にも特別な存在として崇敬されてきました。東京大神宮・明治神宮・靖国神社・日枝神社とならぶ「東京五社」のひとつにも数えられており、関東を代表するパワースポットとして全国から多くの参拝者が訪れています。境内には大小さまざまな境内社が立ち並
motoGP決勝日は、シゴトでございまして。レース前に帰れるよう、半休とりました。土曜日は、Q1、Q2が終わったあと。スプリントの前に、お宮まいり。地元の大御所、大國魂神社です。さすがの週末で、参拝にも行列。サチポテのリクエストが、ラーメンショップでしたので。油まみれでヌルヌルで、細長く狭い店内でしたが。味はシアワセテイストで、スープをお持ち帰りしたい気分。天気も良くて、バイクが気持ちいい季節。
雨の朝、大國魂神社へ多摩古事記塾の朝、府中の「大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)」に参拝しました。雨に濡れた石畳の参道は、拝殿へ向かってまっすぐに続いています。傘を差しながら、出社前に手を合わせていく方の姿もありました。神社への参拝が、特別な日の行事ではなく、日々の暮らしの中に息づいている。その光景に、日本人が大切にしてきた祈りの姿を感じます。街の道路際には、注連縄を巻いた大きな御神木が立っています。長い年月、行き交う人々を見守ってきたのでしょう。太い根は大地をしっかりと抱き、今も
昨日は仕事で府中へ行った帰り『手打ち蕎麦ほてい家』さんでランチを食べました♪最寄り駅は府中駅から徒歩3分、大國魂神社の東に位置し旧甲州街道沿いのコインパーキング奥の路地を入ったところにあります。昭和2年(1927年)巣鴨で創業した老舗のお蕎麦屋さんですが戦災により府中へ移転され、現在は三代目がお店を継いでいるようです。ブロ友の&ちびさんが昨年暮れにこちらのお店で美味しそうに蕎麦を食べられてるブログに影響され私も久しぶりに訪問しました。店頭にある「おすすめメニュー」を見ると2種