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周りの方に教えてあげてXアプリダウンロードしよう日本人がんばろう❣️令和の福岡のオカンしゃもじ一揆怒れ!福岡県民!200億円超えのワンヘルス県議会議員の豪華海外視察令和8年8月23日場所:博多駅前博多口※飛び入り歓迎/雨天決行主催:命を守ろうプロジェクト九州#命を守ろうプロジェクト九州#松崎勝彦#ワンヘルス#福岡県議会#しゃもじ一揆pic.twitter.com/Im93e4UPkQ—正樹OldfieldMasakiOldfield(@
NHKBS再放送で漱石の英雄の選択明治との対決国家か?個人か?をやっていた「私の個人主義」の講演録は大変示唆的でおもしろいしかし、「個人か国家か」というような単純な二律背反では集約できるものではない結局NHKは誤った国家主義と、個人を選択した漱石を強調したかったのだろう最初の小説「吾輩は猫である」で大和魂を呼号する風潮を風刺した夏目漱石。国家のために留学した英国で「国より個人優先」に目覚めていた。日露戦争後に国家主義が急速に高まり、ついには大逆事件という大思想
私は毎週『VIVANT』をとても楽しみに観ているが、そろそろ左巻き(?)な者らが騒ぎ出した。「大本営のようだ」「軍国主義だ」「実在する組織の傘下として描くとはけしからん」また始まった。国を守る話が出ると、すぐにこの言葉が出てくる。作品を観て考える前に、いつものレッテルを貼る。それが彼らのやり方だ。だったら聞く。刑事ドラマは実在する警察を描いているかはけしからんのか。サスペンスは公安を美化しているのか。特殊部隊もの、スパイものも全部「けしからん」「打ち切りにせよ」というのか。フィクショ