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こんばんは!NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」を見ましたか-!戦国時代を「豊臣秀吉」と「豊臣秀長」が兄弟で手を取り合って立身出世して、天下統一事業を成し遂げていくというのが基本的なお話ですね。今日も、18時からのBSNHKの放映を見ましたので少し投稿が早いです。前回のお話では、裏工作で「関白」となった「羽柴秀吉」は、「四国攻め」に闘志を燃やし出兵を逸りますが、「蜂須賀正勝」の説得で「羽柴秀長」に任されます。一方「秀長」は、四国制覇に意欲を燃やしていた「長宗我部元親」に、「長宗我部家」
おはようございます大和郡山城の城まつりの続きです。天守台に向かいます。到着ー!ここが大和郡山城の天守台。周りに張り巡らされている大きな数珠のようなものは、数珠のようです登ってきましたが、まだ上がありますね。多重構造になってるのかな?わー!良い眺め。さらに上に登ります。大和郡山城の天守台の石は、こんな感じにボコボコと飛び出しているんですね1番てっぺんか
大和郡山城の展望台に向かって坂道を上っている時に見つけました。おっ!?またもやカラー金魚マンホール♪さっきのと違うー(≧▽≦)違うカラーのマンホールを発見するなんてっ!発見した場所のマンホールはこんな感じでした。その後、展望台に到着。根性無かったので上には登らず…転用石の逆さ地蔵を確認して、衝撃を受けました。↑さかさ地蔵を覗き込む観光客の方結構、しっかり覗き込まないとお地蔵さんのお顔は見えませんでした〜。上が展望台です。登ってませんが(笑)この後、大河ドラマ館の
大河ドラマ「豊臣兄弟!」いよいよ次回から主人公秀長が大和郡山城へ!大和郡山の町の人々とのからみがあったりけっこうしっかり描かれるみたいですね。以前、大和郡山の大河ドラマ館で地元スタッフの皆様が楽しみにされていたのでよかったよかった。大和郡山城大河ドラマへ行ったブログ『「豊臣兄弟!」大河ドラマ館奈良県大和郡山市』おはようございます。ちょっとけだるい連休明けの火曜日。ご褒美アイスやスイーツで自分を励ましつつ今週もがんばりましょー!さて、大河ドラマ「豊臣兄弟!」…ameblo.
短期間で政策打ち出し統治する豊臣政権による大規模国替え1585年筒井定次は伊賀へ移封郡山には、大和・紀伊・和泉を領する秀長が、興福寺の影響下にない統治者として入城信長が敦盛を舞う際に使った扇奈良から7km南西の場所城郭中心部は丘陵上、城下町は低地に位置する平山城奈良、さらに奈良盆地を見渡すことが出来る立地1588年箱本十三町が成立三重の堀に囲まれた奏構えの構造、8つの虎口中心部ほど古い石垣が残る傾向転用石材の多用、石材徴収の記録天守の礎石、追手向櫓の礎石、三ノ丸礎石建
おはようございます(´・ω・`)一昨年の6月に奈良の大和郡山城へ行ったのですが、時間の都合で城の西半分を見れず、再訪するつもりで温めていたところに、まさかの大河ドラマで注目されるようになり、読売新聞の和歌山版にも郡山城の記事が(笑)城の記事を出すには物足りなさを感じるので本丸跡に鎮座する柳澤神社を更新することにしました(柳沢家が郡山を治めるのは江戸時代中期なんですけどね…)最寄りの場所から辿ります大和郡山市の近鉄郡山駅東出口を出て北側の四つ角を右(奈良県道144号)に行き、次のT字路を左