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蔵里川越散策中に偶然入った酒蔵が、想像以上に楽しかった川越散策、正直ちょっと甘く見ていました。人が多くて、歩くだけで疲れます…そんな時に思わず足を止めて入った建物が小江戸蔵里、きき酒処ココは昔の酒蔵を生かした想像以上に楽しい場所でした中に入ると、外のにぎやかさとは別世界日本酒の販売ときき酒が楽しめる場所でした中に入って目に入ったのが階段にずらっと並ぶ酒瓶の階段日本酒がズラリと並んでお酒の博物館みたい
資産マイナスも5600万円を維持する。とても嬉しい。5月14日以降マイナスが継続しているが、耐えたことは大きい。イチケンTOBに該当する。1年で3回目のTOBにヒットする。時代のトレンドに沿った投資ができている自分に満足する。今回のTOBは謎。・3500円と言ってるけど、3500円にならない・TOBだけど、上場維持する・今日はマイナス俺の知ってるTOBじゃあない。手前みそだけど、昨日売却したのは良い判断。売却後、即新規株式を購入する。今日は健闘して+2
昨日の続きですhttps://ameblo.jp/tu705/entry-12919789733.html『大人の習い事と藤崎スパイシー&クリーミー』もう8月。北国の7月は26日間、真夏日だったそうです😲今夜から弘前ねぷた祭りが始まります。義母が遊びに来るので多分、今必死で掃除してる。(予約投稿)先日の話大…ameblo.jpこの後クソ暑い猛暑日に日焼け対策日傘完全装備して花友と出かけたオープンガーデンモナロサさんアナベル倒れてないわ〜こんな暑い日はもう誰も来ないだろうと、
昨日は、お天気も快晴で朝からウキウキしながら推し活の旅路でした😊ティアラちゃんお留守番ね。最近は、何でもAIに相談すると何でも答えてくれて、ロマンスカーの特急料金の購入も間違えて箱根湯本まで買ってしまって「それは大変もったいないことをしてしまいましたね」と慰めのお言葉をいただきました。この日の座席はこちらです。展望車両の一番後ろの席で、後ろ向きに進みながら、開けた景色を見渡すのは、ちょっと異様な感覚がありましたが、次回はやっぱり前方展望車両にしようと思いました。LIVEが始まるまでの間
箱根の森の中に佇むポーラ美術館を訪れたのは、原田マハさんの小説『楽園のカンヴァス』を読み終えた翌週のことでした。物語の核心に置かれていたのは、ルソーが描いた「夢」。その作品はニューヨークのMoMAに所蔵されているため、ポーラ美術館では見られません。それでも、ルソーの絵が数点収蔵されていると知り、ルソーがどんな世界を見ていたのか確かめたくて、ふらりと箱根へ出かけました。アンリ・ルソーの絵に惹かれて。ポーラ美術館の静寂の中で平日の午前中、開館直後
東京の喧騒の中で、ふと時間がゆっくり流れる場所が恋しくなることがあります。人混みを避け、静寂の中で自分をリセットしたい時や、大切な方と落ち着いて対話をしたい時、私は日本橋高島屋本館8階にある**「レ・カヴ・ド・タイユヴァン(LesCavesdeTaillevent)」**を訪れます。ここはエノテカが手掛けるショップですが、ただのワインショップではありません。選んだワインに合わせた本格的な料理やペアリングを楽しめる、数少ない特別な空間です。タイユヴァン(Taillevent)の歴史と魅力
地元の幼馴染たちと僕自身初となる「イカ釣り」に挑戦今回の釣り場は、幼馴染の1人が事前に調べてくれていた和歌山2ヶ所、大阪1ヶ所のイカ釣りスポット!仕事を終え、ご飯を食べたら、少し仮眠とって、夜中の2時に集合して、いざ出発!なぜか運転手がうっかり晩酌してしまったらしく…行き道は、僕が運転することに(笑)早朝4:30には、現着さすがにかなり寒かったので、場所取りをしたら、ホットコーヒーで一息飲食店経営者だけあって、このあたりの準備は本当にありがたい。
まさかの展開で、今年のゴールデンウィークは京都・奈良・大阪へ行くことになりました!実は、ダメ元で申し込んでいた大阪の演劇チケットが当選してしまったのです。作品は、あの名作『岸辺のアルバム』。「GWに申し込まなきゃよかったかな…」なんて一瞬後悔したのも束の間でした。普段はなかなか当たらないチケットがこのタイミングで当選してしまったのは、何かの運命かもしれません。子どもからは「モナコに行かない?」なんて魅力的な誘いもありましたが……(笑)モナコでのバカンスも魅力的
モノレールから見えた小倉競馬場のスタンド。思わず見上げてしまう迫力でした。レースのない競馬場が、こんなに静かでやさしい場所だとは思いませんでした。最近、心が少し疲れていませんか?私たち夫婦は、静かな場所でただ景色を眺める時間を過ごしたくて、小倉競馬場を訪れました。日曜劇場『Theロイヤルファミリー』を見て、あの優雅な世界観にすっかり心を奪われていたことも、きっかけのひとつです🐎✨馬はいませんでしたが、広々としたパドックでのんびり散策できました。レースのない日の小倉競馬場。想像
国道134号線から西湘バイパスを走り、海を眺めながら向かう小田原。訪れたのは、私たち夫婦が折に触れて足を運ぶ、うなぎの名店「友栄」さんです。足を止める、というおもてなし個室へ案内される道すがら。後ろから来る夫が他のお客さまの流れで少し遅れているのに気づくと、スタッフの方は案内する足を止め、「(旦那さまは)大丈夫ですか?」と優しく微笑んでくださいました。早くお部屋へ通すことよりも、私たちが揃って心地よく進めることを優先してくれる。その一拍の「間