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北海道生まれ故郷のグランデファームで休養そして調整を続けていたKHDのパワー系女仔に大きな動きラーナローザ牝4大井競馬への移籍が決まった所属は大井・坂井英光厩舎坂井瑠星騎手のお父さんの厩舎やね今回の大井への移籍ウソ馬眼的にはすごく良い選択なんやないかなと思うJRA2勝クラスから大井B2へ近走のラーちゃんを見ているとJRAの2勝クラス特にダート短距離戦はまず出走すること自体がなかなか大変4週続けて除外されたこともあったまた、ようやく出走できても2
毎年恒例、大井競馬場特別観覧席での宴席🍻私はみんなの応援係💪つまみを注文したり、買いに行ったり、主にお酒を飲む係りです😚当たったお兄さんからお寿司ご馳走してもらったり🫶さらに冷やし中華ご馳走してもらったり♥飲んで食べて飲んで食べての楽しい一日でした♪競馬ですか?一レースも賭けてません😂😂😂賭け事はするなと教育されたもので←また来年も楽しみでーす♪
門別は3歳唯一・1200mのダートグレード。大井は地方全国交流、ジャパンダートクラシックの前哨戦。1・2着馬に優先出走権。北海道スプリントカップ(JpnⅢ・門別)◎8枠10番トウカイマシェリ○1枠1番ラッキーキッド▲6枠6番スペシャルチャンス★8枠9番ベストグリーン△5枠5番スマートジュリアス△4枠4番エコロレーヴ展開が向きそうなトウカイマシェリの差し切りに期待。ラッキーキッドも同様だが初の1200mは若干気になる。スペシャルチャン
喉の調子が悪く、先々週のレグルスSで最下位に終わったグーデンドラーク(7牡・ベルスリーブの19父ハーツクライ)<池添>がなんと地方に移籍することに南関東に移籍すればA2クラスの格付けとなり、相手関係、出走のしやすさともにメリットあり。喉の心配は残るが、これがラストチャンスと考えて新天地での活躍を目指すことに。4月1日に中央競馬の登録を抹消し、近日中に茨城の外厩・ミッドウェイFへ移動予定。「認定外厩制度」を利用して、ミッドウェイFの坂路コースなど外厩設備を使って調教を進め、5月18日から
昨年に引退、種牡馬入りが伝えられていた、2022年のホープフルステークス(GⅠ)勝ち馬のドゥラエレーデが、南関東大井の藤田輝厩舎に転厩というニュースが飛び込んできた。ドゥラエレーデは、昨年12月11日に競走馬登録を抹消、種牡馬入りが報道されていたが繋養先未定の発表だった。それが一転して地方・大井への転厩。地方競馬は、23年の東京大賞典3着があり適性がないとは言えないものの、それ以上に種牡馬入りをやめて地方に転厩という「闇」を感じてしまう。馬主は(株)スリーエイチレーシング。過去にも所有馬を
きょう19日(火)の大井11R・エメラルド賞(A2)ダート1600mでグーデンドラーク(7牡・ベルスリーブの19父ハーツクライ)<大井・村上頼(外厩)>が地方初勝利馬体重は1キロ減って529キロ、単勝1番人気でした。まずまずのスタートから好位3番手の外に。3角から逃げ馬がバテて、番手につけていた2番人気馬とのマッチレースの形に。直線に入って競り落とすと、ゴール前後方勢の追撃を1馬身3/4凌いで先頭でフィニッシュ。地方移籍初戦を白星で飾りました。何はともあれ勝てて良かったです地
3歳ダート頂上決戦、、、(JDCの方が)【全日本的なダート競走の体系整備】が行われて3度目の東京ダービー。今年までの流れを考慮して、来年以降、出走条件等が見直されるはず。中央馬が4頭しか出走できない東京ダービーは今年が最後かも??◎3枠5番リアライズグリント○5枠10番シルバーレシオ▲6枠12番フィンガー★1枠1番サンラザール△3枠4番ロックターミガン△5枠9番ゴッドフェンサー穴4枠7番エンドレスソロウ前走を踏まえて今回は尾持ち