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静岡遠征1日目。随分前だが、新幹線で東京から名古屋に行った際、車窓から「良さそうな河川敷あるな〜」と思って、とりあえずGoogleマップに目印だけ付けていた…という場所に行ってみた。大井川というらしい。川はだいぶ干上がっておりほとんど水がない。大量の流木が散乱している。とりあえず生態チェック。安定のコクワの幼虫成虫も!ツヤやかなのでヒラタ!とおもったが、よくよく見ればコクワメスであった。適当な流木を一本削っただけで生態が確認出来るくらい、どうやら虫は濃そうだ(流木に産んでるのな、それと
2泊3日の静岡・大井川遠征の2日目。島田から大井川沿いを遡上して60キロ。目的だった奧大井湖上駅の絶景を堪能したことで、もう引き返そうかなと思い始めた矢先、「自転車ですか。凄いですねぇ」なんて声を、「南アルプスあぷとライン」で来たという、たぶん同世代のご夫婦にかけられた。「いやぁ、そうでもないですよ」なんて言いながら、内心は…へへへ(^_^;列車はどこまで行っているのかなんて話になり、「終点は井川ですね。もう少し先まで上りますよ」と答えた後、「あと10キロですね。行ってみようかな」なん
大井川の河口部にある大井川漁港。国内で桜えびの水揚げをしているのは、ここと前日の由比港のみで、その"オンリー2"を連続して回ることになるプチ贅沢2日目。大井川漁港直営の食堂「さくら」が今回の目的地。2022年4月10日訪問、【2026年7月8~9日の再訪記録を末尾に追加。獲れたて生しらす丼を注文】しかし焼津駅に着くとなんとこの日はマラソン大会のために、大井川漁港近くまで行くバス便が(午前中)運航中止。仕方なくタクシーに乗って、4000円ほど予定外の出費に。■「静岡県の人気漁
細君はSixTONESのファン。そのグループには金谷出身の松村北斗クンがいて…彼がメンバーを連れて来店したという大井川にある鰻屋「丸忠うなぎ」に自分も行きたいと…確かに店にはSixTONESが来店した時の写真が飾ってあり、店にとってもいい宣伝となっているようだ。彼等が食事していた席をリクエストしてみたが、残念ながら空いておらず、せっかく来るなら事前に予約しておけば良かったと…メニュー。鰻屋なので皆それなりの金額が並ぶ…それでも細君はうな重の竹、自分はひつまぶしを…実食…う
大井川鉄道あぷとラインを使用して星空列車のお宿は、千頭駅前にある【福住館】にお泊まりしました。広い和室のお部屋でのんびりのんびり夕食では、やまめもあり、朝食☀️🍴もいろいろあり窓を開けると大井川の冬景色を楽しみました。
2025年7月の撮影です。撮影地は大井川橋梁です。抜里方からやって来たブルートレイン急行。午前中はこちら側が順光になりますが、昼頃から反対側が順光になります。何とも短くて可愛いEF65風塗装のE31形。足元を見ると6軸でなく、4軸。しかし、雰囲気はあります。今後はEF81風ローズピンクとか出てこないかなと期待してしまいます。