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井川線の7月1日より「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦『井川寸又峡周遊きっぷ(2100円有効2日間)』を購入大井川鐵道井川線「南アルプスあぷとライン」1日目初発で井川駅往復乗車その後、撮影へ最終接岨峡温泉駅行405列車は長島ダム駅で千頭駅行と行違い長島ダム15:37〜アプトいちしろ15:44(第二大井川橋梁他)15:42~15:45アプトいちしろ1
いまにも雨が降り出しそうなどんよりとした曇り空の下、このほどの旅のお目当てのひとつ、静岡県島田市にある蓬莱橋にたどり着いた…というところまででしたですね。「蓬莱橋とは?」につきましては前回に島田市HPの紹介を引いておきましたですが、橋の手前、土手上の小園地にはかような碑がおかれてありまして、なるほど「世界一長い木造歩道橋」としてギネスブックに載っているという証拠が示されておりましたよ。一方で「こちらの人物は誰?」てなものですけれど、しげしげと解説板を眺めますれば、「勝海舟であ
細君はSixTONESのファン。そのグループには金谷出身の松村北斗クンがいて…彼がメンバーを連れて来店したという大井川にある鰻屋「丸忠うなぎ」に自分も行きたいと…確かに店にはSixTONESが来店した時の写真が飾ってあり、店にとってもいい宣伝となっているようだ。彼等が食事していた席をリクエストしてみたが、残念ながら空いておらず、せっかく来るなら事前に予約しておけば良かったと…メニュー。鰻屋なので皆それなりの金額が並ぶ…それでも細君はうな重の竹、自分はひつまぶしを…実食…う
さてはて、ギネスブックに登録されてもおるという「世界一長い木造歩道橋」、静岡県島田市の蓬莱橋を渡り越し、大井川対岸の牧之原台地側に到達いたしました…が、たどりついてみればまさに工事の真っ最中と感じでしたなあ(2026年4月23日現在)。橋番の方ではありませんが、こりゃ、なおのこと「戻るしかないか…」と。傍らには周辺をひと巡り90分というウォーキングコースの案内板がありまして、ルートの途中には「おお、古墳もあるのであるか?!」と食いつきそうになりましたですが、どうにもお天気が…。いつ
流木今日は、いけばな役員仲間と吉田漁港近くの大井川河口へ流木を拾いに行って来ました。お天気は良いけど寒ーい🥶富士山がキレイに見えましたよ〜拾い集めた流木を並べただけなのに何だかカッコいいぞ今日のお昼ごはんモスバーガーへ。ずっと食べたかった、アボカドバーガーにしました🍔レタスがたっぷり過ぎて、崩壊してしまいました雪だー仲間のお宅で流木を洗わせてもらい、コーヒーまでご馳走になりましたふと外を見ると雪が…☃️さすがに焼津市は降らないと思ってたら…降り始めましたー
遠州掛川を宿として東海道あたりを右往左往してきたのは4月の終わり頃でありました。さりながら、到着した当日、つまりは旅の第一日目に訪ねた掛川城とその周辺に点在するスポットを振り返るだけでもって既に7月、この後はちとスピードアップせねばと思うもどうなりますことやら…。ともあれ、ここからは旅の第二日目のお話となってまいります。天気予報によればどうにも怪しい雲行きでして、あちこち歩き回る目論見には決して好都合とはいえず、一夜明けてどんよりとした曇り空を眺め、いかように行動したものかと些か思い悩んだ
静岡遠征2日目。浜松へ移動し、天竜川へ。葦が凄い…ヤナギの量は申し分なし。全部ヤナギ。ヤナギの多さ、土地の広さから、虫は濃そうだが、何せポイントが広すぎ、駅から徒歩圏の範囲だと河川敷も舗装されていて、材らしき材も見当たらず採集しにくいため、天竜川は切り上げ、再度大井川へ向かうことに。金谷駅下車。大井川の島田駅とは反対側の河川敷に向かって歩く。気持ち良い景色。しかし、天竜川、大井川とも水量が減っているのはなぜだろうか?折れた立ち枯れ。根本を少し削ると登場。コクワか?(根本=ヒラ
大井川鉄道あぷとラインを使用して星空列車のお宿は、千頭駅前にある【福住館】にお泊まりしました。広い和室のお部屋でのんびりのんびり夕食では、やまめもあり、朝食☀️🍴もいろいろあり窓を開けると大井川の冬景色を楽しみました。
予想以上に良かった😊今頃ですが8/1に静岡の大井川大花火大会行ってきました🎇初めての大井川鉄道🚃レトロな電車でした😊新金谷駅から会場までテクテク歩き🚶♀️🚶♂️予想以上に盛大でした🤩ビールも美味い😋最後のスターマインも圧巻でした😳音量注意⚠️翌日は朝からガッツリ🍴美保の松原です🌲🗻朝から暑い🥵見る場所によってはこんな感じ🤩暑すぎてブラブラする気になれないから、速攻で帰りましたー😊