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細木数子(戸田恵梨香)は、六星占術を提唱した占い師。数々の預言と、"大殺界"や"地獄に堕ちるわよ"などの不吉で無遠慮な警告を発して、日本を席巻した。戦争ですべてを失い極限の飢えの中でミミズすらも口にして生き延びた過酷な少女時代、20代で複数のナイトクラブを繁盛させることで戦後の貧しさから這い上がり、"銀座の女王"と呼ばれるほど、東京の夜の世界で影響力を持つ存在となった。細木はその後、テレビ界をも圧倒し、夜の街で培った人心掌握術を駆使し、その後占い師として一斉を風靡して出版した著書がギネス
身近な恐怖・・・といってもいろいろあるでしょうが、今回紹介するのはオカルト・ホラーではありません。「飲み屋の階段から転落する恐怖」についてです。(笑)なぜ、急にこんなことを書き始めたかというと、先日、郷里に戻りましてある法要に参加したんですが、それが自分の高校時代の恩師のものだったんです。自分は、小学校で道場、中・高・大学では部活動で柔道をやっていまして、恩師はその高校時代の監督でした。で、その恩師がどうやって亡くなったかというと、飲み屋の階段から転落しての脳挫傷による死です。緊
前日まで大阪入りの日をどうするか迷い、比較的安く通天閣前の東横インに空きが1部屋あり予約できたため、夕方入りして1人呑みに出ることに。新世界周辺は一杯飲み屋まで観光客の行列を出す始末で、阪堺電車10分ほどの岸里にある「対馬」という居酒屋さんへ行き、大将と女将さんと話しながら2時間近く楽しみました。そのあとホテルに戻る道すがら、通天閣下の路地沿いに何軒かスナックらしき店があるもののなぜか「会員制」の札が貼られていて、不思議に思いつつ、さらにぶらぶら歩いているところで見つけたのがこちらのお店です
2026年4月30日(木)未だ体調が復調せず。現実逃避のため、名古屋まで向かう。余白のない毎日に疲れ果てた。喧騒としがらみばかりの日常から逃避する。当初は連休中も出社する計画であったため、連休直前でのホテルを探しとなった。あまり選択肢がなかったため、普段なら選択しない地元型タイプのホテルとご縁ができた。15時にチェックイン。コンビニのサンドイッチを1つしか食べていなかったが、名古屋飯や夜の街への興味が湧かず、16時にベッドに入った。結局、翌朝5時まで眠った。※昨日の記事は削除
今年3度目の北陸路は、12年ぶりの富山です。当時は上五島出身のじゅんぺい君と居酒屋、スナックを3日3晩呑み歩いた思い出の地です。今回は職場の方含め15名ほどで飲んだあと、地元の方のご案内で、こちらのお店にお邪魔しました。表の看板がなかなかレトロでイイ感じです。店内は広々としていて、我々10人ほどでボックスを占めさせていただきました。あいにく名刺をいただき損ねたため、ママさんのお名前がわかりませんが、数名のスタッフさんがおられ、お客さんが多い中、楽しく接客いただきました。お連れ頂いた方のご配
9月に続き2回目の金沢。前回と比べ肌寒い季節になり、北陸に来た実感がますます高まりました。宿にチェックイン後、予め目星をつけていた居酒屋さんに向かい、バイ貝や赤イカの刺身や金沢おでんを、お店おすすめの天狗舞などの地酒で楽しみ、いざ新規開拓へ。カウンターの隣で飲んでいた地元の某社長は、私に名刺を置いていき、スナックで困ったら携帯に連絡してこいとご親切も受けました。前回のお店とはメインの通りを隔てた反対側のブロックビルを物色して見つけたいお店がこちらのまるさんです。看板含めそこここからネコ好き
久しぶりの長崎市内の新規開拓です。といってもこちらのお店は半年前から2,3度お邪魔していたのですが、うっかり登録しそこなっていました。ママさん、すみません!電車通りから三八ラーメンの筋を入って、すぐ先左手1Fにあるこちらのお店。お客さんが入っていないときは、オモテの扉を開けられていて、中の雰囲気がのぞきやすかったことで、初回時はひとりで徘徊しているときについつい入店。今回は那覇の回でも登場された福岡の方と若手1名が一緒だったなかで再訪しました。この日は、明るくチャキチャキとしたママの希代
ベトナム駐在員の不倫スキャンダル:突然の帰国とSNSでの暴露突然の帰国と現地に残された女性数年前、ベトナムで大手上場企業に勤める日本人駐在員(既婚者)が現地女性に嘘をつき、結婚を約束していたにもかかわらず、突然帰国してしまった。残された彼女は驚き、今まで二人で撮っていた写真を次々とインスタグラムに公開し、ネットに助けを求め出した。中にはシャワー中の全裸写真や化粧をしてはしゃぐ姿、果ては社員証まで含まれており、自分で蒔いた種であるとはいえ、彼にとっては地獄のような状況であ
は〜い、こんにちは✋飛田新地の歩き方、管理人ですわ〜〜👍同志たち、元気にやってるか?もう後1ヶ月ほどで連休がやってくるぞ!!後もう少しやな。1ヶ月なんてあっという間やで✋気づいたらもう8月とかなって気づいたらもうお盆休みも終わってとかなりますな。この連休中や夏の間に大阪観光という名の新地業界にイキタイ同志たちはぜひこのおっさんに聞いてくれ✋大阪には飛田新地以外にも新地が存在する大阪には「五大新地(ごだいしんち)」と呼ばれる新地が存在する👍まずは我
昨日は、友達と約束の場所へ。友達が「行ってみたい〜」って誘ってくれたあの場所です道路はツルツルで、スケートリンクのよう久しぶりの夜の街にもちょっとドキドキ待ち合わせはお店の前。私は、少したげ早く到着。少しすると、友達がやってきた。「ゆずちゃん待った〜?ごめんね〜迷っちゃった」「大丈夫だよ〜じゃあ行ってみようか」友達は夜の街へ繰り出すのはなんと30年ぶり!ススキノのニッカウィスキーのネオンも初めて見るそうで※私の過去のブログより昼のニッカウィスキー来るまでワクワクし
ホーチミン市1区の中心にあるレタントン通り(LeThanhTonStreet)は、古くから「日本人街」として知られている。隣接するタイバンルン通り(ThaiVanLungStreet)との交差点を中心に、寿司屋や居酒屋などの日系店舗が立ち並び、また、日系食品を取り扱うスーパーや、駐在員が使用するサービスアパートメントもあることから、多くの日本人出張者や駐在員とその家族が普段から訪れる場所なのだ。ただ、昼間は安全で落ち着いた雰囲気だが、夜になると一変する。
「誰が敵で、誰が味方なのか」――4話まで観て、まだそこで立ち止まっている方、いませんか?⛩️東村、影森家、番小者。そこに4話で影森ゴンゾウという当主が加わり、相関図はまた動きました。「情報量が多すぎてついていけない」という声、よく見かけます。でも実は、この物語には明確な「読み解くカギ」があります。それが勢力図です。本館では、アニメ4話時点の登場人物を勢力別に完全整理した相関図を公開しています。ネタバレなし版とネタバレあり完全版、両方用意しました。✨【黄泉のツガイ】
ベトナム単身赴任者の現実:海外手当で広がる自由と夜の誘惑家族崩壊のリスクと現地の闇40代以降の単身赴任者がベトナムで直面するのは、日本では考えにくい「誘惑」である。日本で私のようなオッサンが20代の可愛い彼女を作ろうとすれば、見た目や収入など、相応に高いハードルがあり、万が一、帰宅後に携帯電話のやり取りなどが発覚すれば、家庭崩壊の危機すら招きかねない。しかしベトナムでは、リスクやハードルは低く、まず、携帯電話やメッセージなど全く心配する必要がない。会食や付き合
今回は初の山口県での訪問です。この日は懇親会からのスタートで、立食パーティーからの居酒屋2次会で解散となり、すぐ近くにあったスナックビルへ。エレベーターでご一緒した元小学校の先生という方について行ったお店がキャバクラで、1対4というおもてなしを受け、しっかりご馳走してしまうことに。我ながら自制のなさに参りつつ、今度こそと別の階をウロウロし、こちらの花舞さんにお邪魔しました。お名前を聞き忘れてしまいましたが、ママさんお一人でされてるこちらのお店は、明るくおしゃれな雰囲気でした。恥ずかしがり屋な
こんにちは、無料案内館総合ブログです横浜・日ノ出町〜伊勢佐木町エリアは、昼と夜でまったく違う表情を見せる街です。特に伊勢佐木町の夜は、「少しドキドキする」「怖いイメージがある」という声も多い場所。でも実際には、“街の特徴さえ知っていれば安心して歩けるエリア”でもあります。無料案内館はこのエリアで長く案内所を運営してきました。毎日街を歩いて観察してきた経験から、初めて伊勢佐木町を歩く人が不安を減らせるポイントをまとめました。✨明るい道と人の流れを選べば、夜はぐっと歩き