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昨日は、友達と約束の場所へ。友達が「行ってみたい〜」って誘ってくれたあの場所です道路はツルツルで、スケートリンクのよう久しぶりの夜の街にもちょっとドキドキ待ち合わせはお店の前。私は、少したげ早く到着。少しすると、友達がやってきた。「ゆずちゃん待った〜?ごめんね〜迷っちゃった」「大丈夫だよ〜じゃあ行ってみようか」友達は夜の街へ繰り出すのはなんと30年ぶり!ススキノのニッカウィスキーのネオンも初めて見るそうで※私の過去のブログより昼のニッカウィスキー来るまでワクワクし
6月中旬、雨雨雨〜の季節がやってきました、冬が始まるニュージーランドです。2024年12月、日本里帰りの後はラオスを旅しました。旅っ記続いてます(^o^)/初回からはコチラ↓をご覧くださいっ。旅のブログ(ラオス編)|ちょこっと、つぶやいてよろしいでしょうか。ゆーちゃんさんのブログテーマ、「旅のブログ(ラオス編)」の記事一覧ページです。ameblo.jp旅8日目はラオスの首都ヴィエンチャンでの夜を迎えています。何も買うものが見つからなかったナイトマーケットからの
3月初め、私にとっては恒例の某行事で今年は沖縄へ。数年ぶりにやって参りましたが、思った以上に肌寒く、空港を出て驚きました。さてホテルにたどり着いたのが暗くなりかけていたころで、さっそくぶらりと近くの「栄町市場」へ。市場といっても夜はあちこちで飲み屋さんがやっており、にぎやかな1軒の居酒屋「大統領」へ。沖縄感というよりアジア感を感じながら楽しく飲んだ後は、同志とともに付近のスナック探索へ。市場から道路を隔てて反対側のビルにあるこちらの「スナックたらま」さんへお邪魔することに。ママの勝子さんは多
は〜い、こんにちは✋飛田新地の歩き方、管理人ですわ〜〜👍同志たち、元気にやってるか?もう後1ヶ月ほどで連休がやってくるぞ!!後もう少しやな。1ヶ月なんてあっという間やで✋気づいたらもう8月とかなって気づいたらもうお盆休みも終わってとかなりますな。この連休中や夏の間に大阪観光という名の新地業界にイキタイ同志たちはぜひこのおっさんに聞いてくれ✋大阪には飛田新地以外にも新地が存在する大阪には「五大新地(ごだいしんち)」と呼ばれる新地が存在する👍まずは我
お久し振りに夜の街へ階段を登って、2階へ7丁目のパウダールームこちらは、満島てる子さんが店長をつとめるお店。BAR次男を誘って2人で来店今回はゆずリカちゃんはお留守番。前回は、スーパーおばあちゃんとゆずリカちゃんと一緒に来店♡↓↓『7丁目のパウダールーム♡夢の日のお手伝い♡』スーパーおばあちゃんの夢、てる子さんのお店に行きたい実現しましたてる子さんが店長さんをつとめる『7丁目のパウダールーム』BARへなんと!!スーパーおばあちゃん…ameblo.jpてる子さんのお店、
ベトナム駐在員の不倫スキャンダル:突然の帰国とSNSでの暴露突然の帰国と現地に残された女性数年前、ベトナムで大手上場企業に勤める日本人駐在員(既婚者)が現地女性に嘘をつき、結婚を約束していたにもかかわらず、突然帰国してしまった。残された彼女は驚き、今まで二人で撮っていた写真を次々とインスタグラムに公開し、ネットに助けを求め出した。中にはシャワー中の全裸写真や化粧をしてはしゃぐ姿、果ては社員証まで含まれており、自分で蒔いた種であるとはいえ、彼にとっては地獄のような状況であ
こんにちは2月の前半頃に韓国🇰🇷ソウルへ行ってきました♪2年ぶりの韓国🇰🇷関空から金浦に到着✈️お腹ぺこぺこだったので到着してすぐに食べたヌードル🍜うまうま電車移動しながら明洞へ✨(この路線図は違います)明洞のホテルにチェックイン後はお買い物をして夜の街をうろうろめちゃくちゃ寒くて🥶防寒着スタイルでもガタガタ震えながら歩いてました笑❄️氷点下の街ソウル❄️でもめちゃくちゃ楽しい1日目の夜はチキン屋さんへみんなで賑やかに韓ド
今、ちょうど卒業のシーズンですね。うまくいった人、そうじゃなかった人。この時期は、いろんなドラマが街の中に溢れている気がします。そういう景色を見ていたら、ふと思い出したんです。自分にも似たような時期があったな、と。音楽で夢を追いかけて、壁にぶつかって、それでも諦めきれなくて。思い返すと、挫折ばかりの連続でした。笑今書いている小説「雫、手繰る」は、そんな頃の蒼を書いた物語です。事務所との契約が切れて、夢が遠ざかっていくような感覚の中を、一人で夜の街を歩く蒼の話。「
9月に続き2回目の金沢。前回と比べ肌寒い季節になり、北陸に来た実感がますます高まりました。宿にチェックイン後、予め目星をつけていた居酒屋さんに向かい、バイ貝や赤イカの刺身や金沢おでんを、お店おすすめの天狗舞などの地酒で楽しみ、いざ新規開拓へ。カウンターの隣で飲んでいた地元の某社長は、私に名刺を置いていき、スナックで困ったら携帯に連絡してこいとご親切も受けました。前回のお店とはメインの通りを隔てた反対側のブロックビルを物色して見つけたいお店がこちらのまるさんです。看板含めそこここからネコ好き
「たった一言が、男を暴走させた──」KEA不動産ブログより新宿タワマン殺人事件。キャバクラ経営の25歳女性が命を奪われた背景には、夜の街に潜む“感情とお金の依存”がありました。夜職に関わるすべての人に知ってほしい。現実の“闇”と“守り方”を。最後に──命を守る不動産でありたいこの事件のように、金銭・執着・誤解・孤独が交差する中で命が奪われることは、二度とあってはなりません。でも現実には、こうした“感情のトラブル”や“依存のもつれ”は、毎日のように夜の街のどこかで起きていま
マロンさんのあと、3人でさらにぶらつくため総曲輪へ。事前に目星をつけていた中の1軒のこちらのお店にお邪魔しました。この日はかなり酔っ払ったため記憶が曖昧だった中、同行の先輩がそのあとジャケットを忘れてしまい、翌日になって回収含めて4名で再訪。この日はフィリピン出身のおねえさんにもお相手いただき、1日目に続き楽しい時間を過ごさせていただきました。途中遅れてもう一名合流し、二名がひと足先に帰るなど出入りがあり、最後はママのしのぶさん交え、カラオケでも盛り上がりました。2時間飲み放題4000円ほど
〜それ、顔が教えてくれたよ。全然楽じゃないって。〜こんにちは、アキコです。元お水のスーツ女。今は"顔と心の歪み"を整えるアラ還整体師。今日は、愛人だったあの子の顔の話。夜の街にいたら、結構居るの。「割り切ってるつもり」の女たち。💋「あたし、本気にならなければ愛人はラクだと思ってる」そう言ったのは、25歳の子。綺麗で、細くて、笑い方がちょっと子供っぽい。常連金持ちの既婚者に囲われてるのは知ってだけど、本人はケロっとしてた。「奥さんの事は何も言わない。私が彼の癒しになればい
日本ではよく「夜に女性が1人で歩いても大丈夫」と言われます。実際、夜の街を歩く女性の姿は珍しくなく、街灯も多く、比較的治安も良い。そのため、多くの日本人は無意識に「日本は夜も安全」と思い込んでいます。でも、実際に考えてみると、事件はゼロではありません。痴漢やストーカー、ひったくりなど、悲惨な事件も報道されています。それなのに、なぜ「夜1人でも平気」というイメージは変わらないのでしょうか。海外との比較で見える「夜の安全神話」私自身、中国、ヨーロッパで生活した経験があり
数ヶ月前に新聞の書籍広告を見て、ここで紹介した松井久子さんの『疼くひと』(中央公論新社)。昨日本屋さんで見つけて、少しだけ立ち読みさせていただいた(今度買います笑)。読んだのはちょっとだけだから、ebookjapanの解説も参考にさせていただきなからちょっとだけ内容を説明すると、なんと主人公の女性は古希を迎えた70歳。70歳だもんね、日に日に老いを実感しもうこのまま、女としての人生は勿論人間としての生活だって終わりに近い
この日は最近当ブログをご覧いただいている思われる香川の某センパイに、所用でお誘いいただきふるさと大阪へ。夕方の2時間ほどお付き合いし、センパイは高松まで直帰されるとのことで、京橋駅で解散。結構な距離を歩き回ったこともあり、駅近くの商店街にある古風な大衆酒場でまずは独りカウンターで乾杯!ベトナムから留学しているアルバイトの娘とあれこれおはなししつつ、少し離れたカウンターにいるベロベロの常連さんの関西弁を聞きつつ、早めの閉店までくつろぐことに。この日は用件が大阪城だったこともあり京橋に宿をとって
【要注意】ガールズバー経営だけで逮捕される時代に?風営法改正で“カウンター越し”も通用しない現実こんにちは、KEA不動産(名古屋・錦三丁目)です。当社は「夜のお店専門」の不動産会社として、スナック・ラウンジ・バー・クラブなど、いわゆる“夜の街”の物件仲介や開業サポートを行っています。今回は、最近とても増えているご相談の一つ、「ガールズバーってもう危ないの?」というテーマについて。「え、カウンター越しなら大…www.kea-nagoya.com風営法改正で“カウンター越し”も通用しない