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自分より二つ年下の妻。先輩の紹介で出会って結婚。一人息子は九州の大学に進学後、通り過ぎて関東で就職。というわけで約10年ぐらい二人暮らしが続いている。結婚して1年ぐらいは週2回ぐらい避妊しながらの夜の営みはあった。その後は子供を作る為に避妊はやめたが暫くは出来ず。妻が基礎体温をつけてタイミングを図りることで妊娠、出産。その後は二人目は出来ず。当初は夫婦コミュニケーションといっても、ほぼ100%自分の欲求に対し妻があわわてくれた感じで妻からの求めはなかった。結婚当初あまりに毎晩のように
※妻との夜の営みに関して性的表現がありますのでご注意ください。しばらく一糸まとわぬ妻を眺める。ただあまり長い時間はやめておく。妻は一方的に眺められるのは恥ずかしく、少し我慢しているから。妻の耳元に顔を近づけあらためて「口でお願いします」と一言。つい敬語のお願い口調になってしまう。妻はその言葉自体に相槌を打ったり表情を変える事はせず、ゆっくりと起き上がった。妻が受け入れてくれたサイン。妻と入れ替わるように自分はベットの上に仰向けに横たわった。本当はこれから妻が取る行動の
※R18なお話です※思い切ってTバックを買ってみました。「恋愛下手夫」と「性欲強め妻(私)」の日常を書いています。こりすです結婚8年目、30代同い年夫婦。子ども2人です。子どもは可愛いですが、子育て大変すぎて、セックスの機会が減っていって…困ってます夫は恋愛下手&前戯なしのマグロ(大トロ)です夫のことは大好きです!最近、「恋愛下手夫の妻が自分磨きを始めた理由。」なんてブログを書いていましたが実はその流れで…。思い切ってTバックを買ってみましたやっぱりたまには
第十三話:盛んな若い夫婦と元セックスレス夫婦の観光旅行※この物語はフィクションです。登場する人物や各名称などはすべて架空のものだと思われます!笑「ふあぁ……よく寝たぁ!」大きく伸びをしたくるみの一声を皮切りに、俺たちは重い体を起こして3日目の朝を迎えた。昨夜あんなに狂ったように貪り合ったとは思えないほど、朝の別荘の外はどこまでも澄み切った北海道の青空と、爽やかな森の空気が広がっている。「ねえ、いつまでもベッドの中でゴロゴロしてないの!せっかくの北海道なんだから、今日はみんなでお出か
リビングで片付けをしていたら、夫が私の姿を見て、「ブラジャー変えた?」と言ってきた。私は「うん」と答えたら理由を聞かれた。正直、内心は話したくなかったけれど、思い切って理由を説明した。「私ね、今まで周りの視線(性的な目や敵視)が怖かったり、体型(太って見える事)を気にして猫背になりがちで胸を潰して生きてきたけれど、誰に何を思われようとも自分の胸も受け入れて大切にしたいって考えに変わったの。だからこれからは胸を潰したり小さく見せるブラではなくて、綺麗に見せるブラに変えたんだ。」って説明した。
皆さんは、「熟女」という言葉にどんなイメージを持っていますか?もしかして、「ちょっとセクシーなおばさん」なんて思っていませんか?今回の放送テーマは、ズバリ「熟女はおばさんの対義語である」。世の男性の中には、「若い子が好きだけど、美人だったら熟女でもいいかな」なんて、上から目線で言う人がいます。でも、この言葉を聞いて、熟女がどれだけ「え?」とドン引きしているか、彼らは気づいていません。なぜなら、彼らが言う「熟女」は単に「年齢を重ねた女性」のことを指しているだけで、本当の意
ひと月ほど前、職場でのストレスから妻に八つ当たりしてしまった。妻にとっては自分が滅多にキレない事もありショックだったようだ。冷静さを取り戻し、その後はフォローしていたが微妙に前のように会話が弾まない。とは言え、時間が経つにつれ徐々に回復してきたので、他に用事のないこの土日に1泊2日で小旅行をし、元の状態に戻したいと思った。なるべく妻のリクエストに応えた目的地にし、また現地でも希望した名所やお店によるようにしたが、会話していても微妙に距離感を感じた。妻は元々自分が要求すれば黙って身体
目次ドミサブ(D/s)とはドミサブとSMの違いはこんばんは。本日は夜の営み第二弾です。以前こちらの記事でSMと書きましたが『夜の営みの話(趣味)』こんばんは今日のタイトルは少しディープです。苦手な方は画面をお戻しください。ではさっそく、夜の営みについてですが単刀直入に、私と彼はSMが趣味ですw毎回S…ameblo.jp詳しくはドミサブの関係です。SMとドミサブは私の中では違うものなのでまだ歴の浅い私調べにはなりますが軽く説明します。ドミサブ(D/s)と
僕たちが体感した気持ち悪いキスこれ、男性の7割は無意識にやってしまってる。それはキスの最中に口呼吸されること。これ本当に不快二人きりでムードも高まって、没頭していたら、急に口呼吸されて、口から酸素が奪われ、大ダメージ。当然過呼吸になり、苦しんでいる中でさらなる追い討ち息ができない状態で相手の口臭をダイレクトに浴びせられ、逃げ出したことがあります。口呼吸はキスでは厳禁です。鼻呼吸を習得しましょう。せっかくのロマンチックな雰囲気が気持ち悪い雰囲気になってしまいます