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8月現在、里親さんを募集している猫たちのごく一部をご紹介します。気になる子がいましたら、どうぞお問い合わせください。また、毎週日曜日に開催されている譲渡会に、ぜひ足をお運びください。譲渡会では、猫たちを実際に見ていただける他に、チャリティグッズコーナーは充実の極みで、魅力的なアクセサリーも、猫まっしぐらのおもちゃも、珍しいアイヌ刺繍の品々も、実用的で可愛い猫柄のバッグやケースも、クールな革製キーホルダーも、作者の個性が光るレジンのキーホルダーやチャームも、さまざまなお役立ちグッズ
ワン太🐶と出会ったのは2013年3月。いわゆる多頭飼育崩壊の家から貰い受けました。元飼い主さんも愛情は持っていたようですが、独り身の自営業男性で、ミニチュアダックス夫婦とその仔犬が数匹いて、手が回らなくなっての手放しでした。当時8ヶ月のほぼ成犬でしたが、登録も各種注射もしていなくて、お尻周りは毛玉がすごかったです。思っていたよりも大きいサイズの子で、体重も6.5kgくらいでした。お見合い当日にその場で我が家に連れ帰りました。先代犬のビーグルを16歳で亡くして1年半経った頃
2026.7.9追記譲渡可能な状況にある全ての鳥さんの家族が決まったと連絡がありました。ご協力くださいました皆様、ありがとうございます。2026.7.6追記一宮市保健所様からのご連絡ですご希望の方がたくさんいらっしゃるので、いったん募集は停止しているようです。もし、なかなか決まらない子がいたら、また追加募集をするそうなのでその時はどうぞよろしくお願いいたします。TSUBASAでも必要に応じて、共有をさせていただきたいと思います。こちらのブログも拡散してくださった皆様、本当にあ
いつもお読み下さりありがとうございますこんな和やかな朝だったはずの土曜日…そんなれおんは先日の記事で書きましたが『肥満細胞腫。』いつもお読み下さりありがとうございますドアを開けたり、布団に潜るのが天才的に上手なれおん。ペットカメラで潜る瞬間を発見中でうまくターンして、いい塩梅のところで…ameblo.jp手術の日でした。かぎしっぽカレンダーに掲載してる猫の記念日によるとまさかの…「猫を動物病院に連れて行く日」猫さんにしてみたら全力で「なんやねん!そんな記念日要らんねん
妊婦猫を追いかけて、たどり着いたお宅。2階から、咳込む声していたが、私が「ごめんくださーい」と声がけすると、ピタっと止まった。声がけしながら、玄関を入り、カーテンの隙間から見えた光景。家の中には子猫が数匹と、母猫がいた。その日は、メモに、「子猫の里親探しも、不妊手術も、無料で出来るので連絡下さい」という旨を、置き手紙して帰った。何回か訪ねて、「子猫1匹、1万円で譲ってもらえませんか」などとも書いたが、連絡はなくて、何度も、「すいませーん、こんにちはー」と声がけしても
頭の中がゴチャゴチャしている。保護したら保護したで、色々言って来る人もいるけれど、それは気にしないことにして、自分の時間、キャパ、固定費なども考えた時に、劣悪現場から、たくさん猫を保護してしまって、これで良かったのだろうか、日中は外に出られる猫なのであれば、掃除をして戻せば良かったのだろうか、でも、戻したとして、新たな猫が入り込んだら、ピンポイントで捕獲が難しくなるし、新たな未手術の猫が入り込んだ所で、家主は教えてくれるとも思えない。そもそも、全部の猫を把握していない。だったら
こんにちは。先日、愛知県一宮市で発生したインコの多頭飼育崩壊について、TSUBASAが一宮市保健所様と連携して対応にあたった際の活動報告を、ホームページに掲載しました。一宮市保健所様からご相談をいただき、TSUBASAでは鳥たちの捕獲、感染症検査、譲渡会に向けたアドバイスやサポートなどを行いました。今回の詳しい経緯や現場の様子、TSUBASAが行った対応、そしてその後の譲渡までについて、ホームページにレポートとしてまとめています。ぜひご覧くださいませ。【一宮市多頭飼育崩壊に対す
【ご支援物資のお礼】5月12日荻野様ありがとうございます。・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・・*・.・*・.・*・.5月からは市外の車で片道1.5時間ほどのM町多頭飼育崩壊のレスキューに入っています。3月末に会員さん、行政さんと一緒に現場の確認に行きました。何回見てもなんでこんなところにというところに猫がいます。全部は見せれない(^^;;ちゃんと面倒をみれない人は動物を買うな!(怒)と思います。今回業者の掃除が入れ
鶴岡市内某所・・・。何年も前から、こちらのお宅の猫は問題になっていてずっとずっと何とか出来ないかな・・・と考えてはいた。保健所も市役所の環境課も認知していたし何なら福祉課だって知っていただろうと思う。多頭飼育・・・いや崩壊なのかなぁ・・・どの現場も、エサやりさんに悪気は無いのだ。ただただ、猫が好きで面倒を見ているだけ。♀のお腹が膨らんでも、手の打ちようが無くて放置をしてしまった結果が…お互いを不幸にしてしまった。猫が何頭いるのか・・・認識はある様で、個体に名前も付いている
今年最初のお引き渡しはみかしゃんが育てたラウールとパリちゃんでした❗いぶし銀な感じのおじいさんは最初私たちからすると「本当に完全室内飼いしてくれるの?」「本当に猫を大事にしてくれるの?」と不安になるほどそっけない雰囲気で、御年齢の事もあるし保証人になってくれる息子さんとお話が出来るまではいろいろ心配だな〜という感じだったんですが。今日みかしゃんと里親さん宅に行ってみたところ、立ち会いまでは求めていなかったのに保証人の息子さん御一家が市外から猫たちに会いに来てくれていて😊リビングにはお正月の
前回の投稿から3か月も経ってしまいました。あれも書きたい、これも書かなきゃ、特にご寄付の御礼は必ず、留女ちゃんへのお香典のお礼をおひとりおひとりにしなければ……と思いながら、心身が自由にならず……。申し訳ありません。ごめんなさい、まだちゃんと留女ちゃんのお香典へのお礼がまだ言えていないんです。本当に面目ありません。忙しくてブログを書けていなかったのに、留女ちゃんが亡くなったり、卒業生が重い病気になってサポートしたりと(元気になっています)、いろんなことがありすぎて、気持ちもなんか低迷してい
本日、9月12日公開スタート。「人も猫も安全に保護するために、「にゃっちnet」を販売したい。」https://readyfor.jp/projects/nyacchinetプロジェクトがスタートしました!海外赴任中にツキネコへボランティアへ来てくれて2匹の里親さんでもある高橋さんが、開発・製作したこの『にゃっちnet』は、臆病で人が怖い猫や、捕まえるのが難しい猫、保護猫の捕獲、災害時の避難用など多岐に渡って使うことができます。猫のQOLやアニマルウェ
ご無沙汰しています、ウサミです。今回は譲渡した里子たちの「その後の様子③」として4匹をご紹介したいと思います。気付けばご紹介が1年ぶりの更新となってしまい大変申し訳ありません。なお、掲載情報は譲渡後1~2年時点のものとなっております。ご了承ください。※前回、我が子の訃報に際しメガコロンについてブログで備忘録を書き留めたい旨をお伝えしていましたが、未だ最期の半年を思い出すのはつらいためもう少々時間を頂けますと幸いです。ただ、現状メガコロンでお悩みの方は個別にお伝
6月28日(日)25時5分放送📺NNNドキュメント'26「命と暮らす責任」去年6月に熊本市の住宅で157匹のネコの死骸が見つかり、預かっていたボランティアが逮捕・略式起訴された。…pic.twitter.com/WHlAuJ9WLL—KKT熊本県民テレビ【公式】(@kkt_4ch)June25,2026KKT熊本県民テレビ【公式】onInstagram:"6月28日(日)25時5分放送📺NNNドキュメント'26「命と暮らす責任」.去年6月に熊本市の住
こんにちは!大変ありがたいことに第210回愛鳥塾【行政獣医師と学ぶインコ多頭飼育崩壊】は、満席となり現在キャンセル待ちの状態です。お申し込みくださいました皆様、ありがとうございます。そしてキャンセル待ちになってしまっている方申し訳ありません。私達としても、このような機会はなかなか作れないのでぜひ多くの方にご視聴いただきたいと思っています。そこで、急遽追加で録画視聴のみ(Live配信なし)の募集をすることにいたしました。後日の視聴となりますが、当日参加と変わらず・講演PDF資
蔵の譲渡会ではたくさんの御支援を頂きありがとうございました❗渡辺様塚野様あんりさんむさし・衆くん里親様天ちゃん心ちゃん里親様原田様こんなにたくさんの御支援をありがとうございます❗そして天ちゃん心ちゃんの里親様むさし・衆くんの里親様たくさんの御寄付をありがとうございます❗今日から猫9匹が置き去りにされた永井の現場に入ります。昨日とりあえず捕獲器とフードを届けながら、猫たちの様子を見に行ってきました。餌を繋いでくれているおばあちゃんの後をついてくるけれど、触らせてはくれな
いつもブログを見てくださりありがとうございます最近すっっかりシェルターの様子が減ってましたよねこれだけ多頭だと爪とぎやキャットタワーなどだめになるのも早く清潔で安全な状態、そしてご飯、トイレで精一杯に🐾シェルターでは、常時約50頭の猫を保護しています特に高齢となった地域猫や負傷猫を保護している為、医療費や飼育費用がかさんでいます段ボールやケージ上なども利用してますが…どうかこのたくさんの猫たちが快適に楽しく過ごせるようご支援をお願いいたしますキャットタワーが無い部屋もあり
たつやは2020年の夏、つくば市の団地で緊急保護した猫さんです。飼い主さんは自死され、家にはたくさんの猫が取り残されているとご近所から相談を受けたのですが、施錠されていたため私たちはは入れず、開いていた高窓の隙間からキャットフードを投げ入れて食べさせました。全頭レスキューでシェルター入りとなりました。そのなかに、味噌、うどん、という名前を付けてもらったオス猫くん兄弟がおり、急遽フォスターペアレントに挙手くださった川井登志子さんから、味噌、うどんではあまりに可哀想だ、と言われ(素晴らしく味わ