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これを言うと、怒られちゃうかもしれませんが資産を増やしたいならサブスクの見直しとか携帯の乗り換えとかウェル活とかもちろん大事。全部、正しい。でも正直人生が変わるほどじゃない。もっと大事なこと。それは入ってくるものを増やして出ていくものを減らすこと。結局、ここに尽きるんですよね。若い方なら、転職という手もあります。「給料倍?」この人、何言ってるの?そう思う気持ちも分かる。でも外資の転職エージェントのFirstCa
30代、40代…世間ではここが分かれ道などとよく言われ。。。30代になってお肌に変化が…とか、40代になったら体力的にきつくなった…とか。当時はこれが分かれ道?ってちょっと他人事だったかも。そして50代。ココは本当に色々な分かれ道があるんです。健康・体力面での分かれ道。メンタル面での分かれ道。キャリア面での分かれ道。人間関係での分かれ道。家族関係の分かれ道。経済的な分かれ道。もちろん一番大切なのは健康・体力面での分かれ道。そして健康面の分かれ道において
今週、私はお友だちとの会食、ご家族さまはお友だちの別荘へお招きいただいているので、お手土産の準備を!と言ってもなんだかんだと忙しい週末。何にしようかとじっくり考える余力も無く…私の分はエリカで。2週連続のエリカ。恐らく来週もお邪魔します!ご家族さま分は、お友だちがコーヒー好きらしく、BACHAコーヒーを。今回はBACHAのシグニチャーと言われる1910にしました。よく「手ぶらで…」と言われるけれど、やっぱり何かを残したい。そう、余韻。今日楽しかっ
「これを着ると目覚まし無しでは起きられない!」そんな声を聴いたあと、ANAの国際線ファーストクラスでBAKUNEが採用されたと聞いて、飛びついてみました。ちなみに…私は睡眠に関しては困ったことは無いのですが、恐ろしいほどのsleepenthusiastゆえの貪欲さのみが購入の原動力(笑)『BAKUNEと最近の美味しいもの。』話題のBAKUNE、ご家族さまと一緒にデビューしてみました。私がリカバリーウエアの存在を知ったのは世の中から送れること甚だしく、実はほんの数か月前のこと。…am
年末になるといろいろと頂き物に預かれるのが嬉しい今日この頃。秘書特権♡とくに残業が続く日々、かなり癒されております。昨日はTWGのクッキー。バターたっぷりでお紅茶の香りがしっかり効いていて…このクッキー大好きなんです。日本ではまだ売っていないらしく(あってます?)、今回もシンガポールのお土産でいただきました。年末恒例怒涛の残業期。必死にお仕事をするのも一日。癒しを大切にするのも一日。私は後者で行きたいと思います。StaySafe♡
本当は教えたくない‼と言いつつ以前もご紹介した品川五山の一角、島津山の高級住宅街に位置するハンバーガーとサンドイッチのお店FranklynAvenue。この塀が目印です!実はご家族さま、結構なハンバーガー好き。週末はほぼ外食の我が家で、ほぼ毎週「ランチはFranclynでも僕はいいけど」って言われます。『島津山のとっておきレストラン。』ゴールデンウィーク中に久しぶりに訪れたFranklynAvenue。品川五山の一角、島津山の高級住宅街にあるサンドイッチとハンバーガーの専門店
この夜景だけで癒される♡『気晴らしパレス。』今週は4日だというのに、なんだか6日働いたようなそんな日々。夕方からは歯医者さんだったので、ご家族さまと待ち合わせ、久しぶりのパレスホテルへ。以前は週に一度…ameblo.jpパレスホテルでサクッと、でもある程度しっかりお食事したいときの我が家のイチ押しメニューが「シーフードピラフシャトーソース」。グランドキッチンとパレスラウンジでいただけます。かなりボリュームがあるので、女性でしたらおひとつ頼んで二人でシェアでも十分か
お盆の準備で久しぶりに銀座のはせがわさんにお邪魔したら、目の前にLADERACH(レダラッハ)の店舗発見我が家は7月がお盆なんです。えっ、こんなところに!いつも4丁目、6丁目当たりしか行かない我が家。。どんどん新しくなる銀座にキョロキョロ(笑)レダラッハは、かれこれ14,5年ほど前、ご家族さまがスイス出張の時に出会ってからのお付き合い♡なにが好きか…基本が板チョコと言うカジュアル感、シンプルさとおしゃれ感。差し上げるのにも肩肘張らない感じも好き。お値段はそこそこします
こんにちは、フクロウです。これは未経験の不動産屋(不動産の知識・経験ゼロの男)が宅建試験に合格して、ひとりで不動産屋を開業して不動産屋のリアルをお伝えするブログです。銀座の数寄屋橋交差点の誰もが一度は目にしたことがある「江戸切子」をモチーフにした美しいガラス張りのビル。かつて「東急プラザ銀座」として街の象徴だったあの場所が、2025年末に香港系ファンド(ガウ・キャピタル)の買収によって「GinzaNovo」へと名前を変えました。しかし…再出発したはずのこの巨大ビルが
少し前に、オフィスでかのBACHAコーヒーを1袋いただいたのです。ビジターのお土産は箱で、それをバラマキで1袋だけ分けていただいたのです。高級コーヒーを1袋だけいただくとどうなるかわかりますか?もったいなくて飲めないんです(笑)飲めないのはもっともったいない!ということで…先日ひと箱買ってみました。じゃん箱は内側までゴージャスかなりハードな箱でゴミ出しどうしようと考えている私(苦笑)そして、この子何かわかります?レシート入れ。高級ブティック並みです!
まずはいつものやつ僕はアメリカの企業で働いていて毎日英語を使っていますが、英語は苦手。日本人が得意だと言われる(それも眉唾ですが)読み書きにも難があるし(最近はCoPilotに頼ってばかり)、聞く話すは業界や職種(僕は人事)というバックグラウンドでなんとなーく大枠でうっすら理解できるレベル。自慢じゃないけどよくそんな英語力で英語で面接受けて受かってここまでやってきたなと思います。そんななので日々英語で困っています(だから勉強しようとかはないけど。。。)でここではそんな僕が出くわした英語表
ところで「ボーナス支給」に対する考え方は、アメリカと日本で違う部分の一つのように思われます。経験上、2つの差異があるようです。第一にボーナス支給率の決め方ですが、営業などの業種を除いて日本ではボーナス支給率に関してあまり社員ごとの差異がない場合が多いと思います。例えば私が社会人になって最初に就職した法人では、ボーナス支給率は全社員一律でした。夏のボーナスは基本給の〇%、冬のボーナスは基本給の△%、というように固定されていました。ただ、景気に応じてそのパーセンテージは0.何パーセン
5月に始めた外資秘書noteでは、自己紹介を兼ねて過去のキャリアを振り返っているのですが、そんな作業をしているとふと"あの時の思い"を見つめ直すきっかけにもなるのです。あの時日記を書いておけばよかった…ニューヨークから戻り、憧れのファッションブランドで働いたものの、価値観の違いを感じ…それでもまた"働き続ける"ことを選択したときの私の胸の中にあったもの。それは紛れもなく母の後押しがあったから。一番大切なことは一人の人間として自分が満足のいく幸せを実現するのが人生だから。結
左こちらの今田美桜風の女性なんとマイク眞木さん(82)の娘さんで眞木花(まきはんな)さんとおっしゃるそうです2002年2月生現在24歳米大学を卒業して外資系企業で働きながら2026年1月に芸能の道に飛び込んだとか前置きはこのくらいにし先日週刊プレイボーイ誌上に登場しました出演していた番組も見たのですが不覚にも気付きませんでしたものすごいπをお持ちですね推定G-Hはあるのでは?眞木花さんのお母さまはマイク眞木さんの3人目の奥さまとのこと元々歌手をされていたようでマ