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先月ポートを抜去して先週診察の時に抜糸しましたしかし家に帰ってからガーゼを外してよく見たら糸が一部残っていました傷の端っこの方に5ミリくらいの黒い糸がめり込んだまま周りが赤くなってぷっくりと腫れています自分でほじくり出す勇気はないかと言って、病院に電話して取ってもらいにいくのは超面倒くさい近所のいつもの整形外科の先生に取ってもらおうダメなら皮膚科かな早速翌朝、近くの整形外科へこの先生は滑膜肉腫を疑ってくれた先生直ぐに取ってくれるかと思いきや「これはいま無理やり
東京都文京区根津の山田胃腸科外科医院が、理事長の山田静雄先生のご逝去のため、閉院されました。山田静雄先生のご冥福を心よりお祈り申し上げます。また同院のこれまでの地域の医療へのご貢献に心より感謝申し上げます。私も東京大学消化器内科からの派遣で、同院で外来や内視鏡検査を担当させていただいていた時期がございます。院長の中村秀紀先生にも大変お世話になりました。中村先生の今後のご活躍を心より祈念申し上げます。崎谷康佑拝
「先生、次の病理箱を買ってください!もういっぱいです!」スタッフのこの一言が、本当にうれしいんです。皮膚科医は、外科医であり、そして病理医でもあります。病態が複雑な時こそ、手術や病理検査で“とことん”調べます。この箱の中には、100人分の病理検査結果が入っています。箱いっぱいに並ぶプレパラートは、患者様と一緒に悩み、考え、治療してきた証。フタを開けるたび、「ああ、たくさん頑張ってきたな」と感じます。これからも、必要な方にしっかり病理検査をご提案し、よりよい医療を届けていきます!引
お久しぶりです...声が小さい!!!はいすいません。わかってます、皆さんのおっしゃりたいことは。重々承知の上でお知らせに参りました。このブログをきっかけにKADOKAWAさんにお声掛けいただき初めての出版から来年でなんと10年!!10周年アニバーサリーイヤーの2026年1月15日新刊が出ます!!Amazonからの予約も始まりました!腐女医の医者道!外科医のプライド編Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TE