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パリの右岸よりも左岸、特に6区と5区が大好きな私。その理由は、今から15年あまり前、夫の仕事の都合でパリで2年半暮らした当時に遡ります。夫の転勤と自分のキャリア。悩んだ末の決断夫の転勤が決まった当時、息子は小学校1年生でした。保育園時代とはまた違う大変さを毎日感じながらも、なんとか仕事との両立を果たすべく、毎日必死に働いていた私。もちろん、今日・明日のことだけ考えれば「辞めてラクになりたい」と思うこともありましたが、長期的な視野で考えるとやっぱり仕事をしていきたい。なので、夫の転勤が
今年の年始に「今年は語学を頑張るぞ!」と書いていたのに、検定のことを少しも書いていなかったので少し振り返りたいと思います。今年の7月にインドネシア語検定D級を受けてきました【インドネシア語検定』級制度:A級(最上位)〜E級(入門)の5段階出題範囲:文法・語彙・読解・聴解など総合的な言語力を測定受験方法:年2回(1月・7月)、日本とインドネシア(ジャカルタ・バリ)で実施特徴:日本人向けに作られており、実用的なコミュニケーション力の評価が中心私が受け
私とトルコ語、に関しては何回かブログでも書いて、YouTubeにもアップしていますが、最近通信講座をスタートされた受講生さんや、私のトルコ語のレッスンのことを新しく知られたかたから質問をいただくので、ざっくりこれまでを振り返ろうと思います。2017年(スタート)あんまり覚えてないのですがたぶん秋ごろ?にはトルコ語の学習を始めていた気がします。でもまだ全然話せないので、秋にイスタンブールに行ったときは友達とは英語で話していました。2018年(1年後)ガッツリ勉強してきた記憶はないのですが、