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学びの多い、ありがたい時間でした先日、「輝け留学生!留学生の未来を考える会」に参加させていただきました。中さんにお声がけいただき、@中本寧さんこうした貴重な場に伺えたことを、とてもありがたく感じています。当日は、留学生支援に関わるさまざまな立場の方々が集まっていらっしゃり、キャリアセンター、ハローワーク、JETRO、東京外国人材採用ナビセンターのご担当者、大学講師、日本語教師、専門学校講師、行政書士の先生方など、本当に多彩で、そして大変学びの深い会でした。留学生の就職支援
「アメリカの名門大学で、数学の出来ない学生が多いです。」アメリカにある「UCSanDiego」(カリフォルニア州立大学サンディエゴ校)では、現在数学の基本問題が解けない学生が増えていて、学内で問題になっているようです。そのレポートがありますので、ご覧下さい。詳しくは、こちらです。UCSanDiegoと言えば、アメリカでは名門大学の1つです。とても入学するのが難しい大学です。入学基準は、このようになっています。日本の高校生が出願するには、相当の努力が必要です。世界大学
北海道新聞の記事によると小樽の観光業や介護福祉を担う人材を外国人でまかなうらしいです。今後の小樽はどうなるのか?ゴミ出しルールは守れるのか?地域のルールは?個人では良い外国人でも集団になると‥入学生は全員外国人です。外国人の為の学校です。この学校開校でメリットがあるのは学校の経営者、外国人を雇う経営者かと思います。デメリットがあるのは地域住民や地域のルールを守れなかった場合のクレーム対応をする役所だと思います。今後は日本人の学生も入れていきたいらしいですが、どうでしょうか?日本人同士でも
とても興味深い記事がありました。↓高市政権が掲げる「厳格化」…それでも外国人留学生が急増するのはなぜ?不自然な書類、政府に求めたい留学生受け入れの「正常化」WedgeONLINE(ウェッジ・オンライン)内容には概ね共感。何より、「留学ビザ発給」「留学生受け入れ」部分に注目し、その問題を表面化してくれていること自体が重要です。【高市政権の外国人政策では、真っ先に「厳格化」すべき問題が放置されている。それどころか逆に「緩和」された状況が続いている。留学生の受け入れ問題