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新お手伝いさん達が我が家で働き始めて2ヶ月半が経過。『お手伝いさんの歓送迎会(Oshineiオシネイビエンチャン)』今日のランチは、久しぶりに日本食レストラン・Oshinei(おしねい)へ来月日本に行くポンちゃん、バオちゃん、ユアちゃんの送迎会と、新お手伝いさん達の歓迎会で…ameblo.jp新お手伝いさん3人のうち、シムアさんという男性が試験と面接にパスし、9月に日本に行くことが決定したそうですなので、一昨日の土曜日は、姉も含めて日本食レストランに行き、お祝いをしました
白紙撤回されたけど本質は変わっていないアフリカホームタウン問題。すごく分かりやすくて良い記事がYahoo!Newsに掲載されていたのでご紹介。ちょっと長いですが是非最後までお読み下さい。Yahoo!Newsって消されることがあるので良いと思った記事はブログに掲載して残していきます。アフリカ・ホームタウン事業は氷山の一角…2年後に始まる「外国人82万人受け入れ計画」という移民政策のヤバさ(プレジデントオンライン)-Yahoo!ニュース国内の自治体をアフリカの「ホ
インドネシア「日本で働く人60万人目標」車に重点、語学教育強化へ(日経)1:少考さん★:2026/09/14(月)17:36:03.30ID:X/URRA5K9.netインドネシア「日本で働く人60万人目標」車に重点、語学教育強化へ-日本経済新聞2026年9月14日5:00[会員限定記事]インドネシアが特定技能を中心にした日本への労働者派遣を強化する。日本で働く人の数を22万人余りから60万人まで増やし、日本への外国人労働者送り出しで国別トップのベトナムに並ぶ目標を
「群馬県」の「邑楽郡」に「ブラジルタウン」と呼ばれる町があります。それは「大泉町」です。外国人、特にブラジル人の居住者が多く、メディアや個人のブログ記事などでは「駅を出たら、そこはもうブラジル」みたいに表現される事も多いです。私はこれまでに本当のブラジルを2度訪問しています。ただ、どちらも仕事の出張だったので観光はしていませんし、一般の旅行者と違ったビジネスマン特有のリスクもあるので、会社の規定で外を自由に歩かせてもらえませんでした。それをとても残念に思っています。そこで
2023年3月、夫の帰任でインドから帰国した直後、更年期障害の症状が一気に出て治療開始。高齢の母のサポートで首都圏と関西を行き来する日々の中、再び東南アジアへ。慌ただしいけれど、今の生活を楽しめるよう心がけていますクアラルンプール11日目33度晴れ一時雨天気予報通り2時から潔くスコールでしたがその後スッキリ晴れ庶民派ローカルマーケットで9月に購入したトップスがそのまま変わらずに目が止まりコレを買い格安テーラーさんで七分袖にしました同じ場所、同じ商品、同じ景色変わらないは
阿部治正■「日本のご主人様は誰だ」――外国人労働者への虐待が映し出した日本社会北海道京極町の農業法人で働いていた特定技能のミャンマー人労働者が、暴力、暴言、セクハラなどの被害を訴え、職場から脱出したと報道されました。動画や音声には、ミャンマー人労働者の胸倉をつかみ、顔をたたき、鉄の棒で殴ったとされる行為や、「ミャンマーに帰れ」「お前たちの代わりはいくらでもいる」と怒鳴る声が記録されています。女性は胸を触られ、お尻をたたかれたとも訴えています。農業法人側は「事実関係を調査中」とし
高市政権が徹底的に実施するとしていた外国人政策。「出入国・在留管理等の適正化」「外国人制度の適正化」「外国人の土地取得ルール制定」「在留資格審査では社会保険料の支払いと納税を確認」といったことが挙げられていました。その中に「特定技能・育成就労制度」の受け入れ見直しというのがあり、受け入れ上限数を設定するとともに在留資格を持つ外国人の数を従来より減少させる動きを始めていました。先日4月13日に上限5万人に達したとして在留資格認定証明書の交付が停止されたのが「飲食物調理/飲食店での接客/飲食店の
感情論ではなく構造の話です。貧困は「余裕」を奪い、その代わりに「敵」を必要とさせるから、差別が生まれやすくなります。①貧困は「思考の余白」を奪う人は生活が苦しくなるほど、明日の不安自分の立場の不安定さ将来が見えない焦りに脳のリソースを使い切ります。すると「複雑な原因を考える力」が落ちる。その結果、単純な説明・単純な犯人を求めるようになる。「あいつらのせいだ」「あの集団が得をしている」差別は、複雑な現実を一瞬で整理できる“雑な答え”なんです。②貧困は「相対
▶️衝撃の47秒。再生して内容を確かめてください💬日本人、なめられすぎじゃないですか?たった47秒のこの動画に、今の日本の危うさがすべて詰まっています。「やさしい」という言葉を武器に、私たちの伝統や食文化、そして安寧な暮らしがじわじわと削り取られている。「高度人材」という名の、実質的な移民政策。平井宏治先生が警告する「経済安全保障」の視点が、今の政治には絶望的に欠けています。「郷に入れば郷に従え」と言えない今の日本は、もう「やさしい村」ではなく、単なる「都合のいい場所
移民斡旋ビジネス岸田総理の弟「岸田武雄氏」はインドネシア人の国内就労を支援する会社「フィールジャパンwithK」の社長。=手数料の闇岸田は自分の弟の会社さえ儲かれば、日本人はどうでも良いと思っている。大物政治家の担当している国が、それぞれ違うから、競争して、やたらに多くの移民を入れようとしている。👿外人労働者230万人は必要ない労働市場の実態=正規社員の内の百万人非正規社員の内の190万人=合計290万人が働き方改革で残業させて貰えないから、「