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お盆が明けたからか、はたまた昨日の土砂降りの影響か。掃除・洗濯が終わってぐっしょり汗でぬれたシャツを着替えたら、なんか吹く風が滅法涼しくて心地よい。雲が多めで陽射しがきつくないのもいいようだ。夏の終わりの匂いがする。朝1度目が覚めたら5時半過ぎ。ほんのり東の空が明るいのに、今日は日暮が鳴かない。毎年不思議に思うけど、なぜか日暮はお盆を境に鳴かなくなる。いや・・たまには声が聞こえるけれど、あのキキキキキという大合唱は聞こえない。どれだけ暑くても、夏は確実に終わっているよ
「夏の終わり」は、キャロルの7枚目のシングルのA面曲です。1975年リリース。作詞・作曲:矢沢永吉。ウイキペディアCAROL(キャロル)は、1970年代に活動した日本のロックバンド[1]。1972年に結成し同年デビュー、1975年解散。メンバー矢沢永吉(ベース・ボーカル)ジョニー大倉(ギター・ボーカル)内海利勝(ギター・ボーカル)ユウ岡崎(ドラムス)ウイキペディアノスタルジックでセンチメンタルな一曲。貴方のハートに届いたでしょうか。夏の終わりに相応しい曲だと思う