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今日から☆タロティストちえみです運命の車輪のカードを”運命の木”から見てみると4と7のパスに対応している4と7の間のパスは「21カフ」といいますカフはヘブライ語で「手」(開いた手)手は色んなものを作りだせる昨日のブログにも書いたけどタロットの対比1~9を前半11~19を後半前後に分けた対比カードの理解が深まるそうです後半のカードは変容を表している変わっていくためにも何かを作り出すその為に自分の手を使う
今日から☆タロティストちえみです(すみませんダラダラ書きます)家でテレビをつける何か面白い番組はないかとチャンネルを変えてみる私の中の面白センサーの反応なし新しいタロット講座の動画があったことを思い出しパソコンに向かう!約1時間半、タロットの講座を聞いて満足勉強になった、知識が増えたでも、新しい疑問も湧いた~次は何を勉強しよう~・・・・・ふと、我に返り部屋を見渡す散らかったままのリビング頭の中は増えた知識で満足しているが
仕事場に現れたホタルガが身近に現れることは宇宙からのメッセージ変容と直感ホタルガは幼虫から繭を経て成虫へと姿を大きく変えることから「変容や再生の象徴」直感力が高まっている希望と導きホタルガのメッセージ「希望を捨てずに前に進み続ければ必ず光は見つかる」希望、導き、変容、再生、愛情、創造性などを象徴するとされています情熱と欲望黒い体に赤いアクセントが特徴的なホタルガは情熱や欲望の象徴とも言われます赤は警告の意味も持つため情熱や欲望に溺れないよう注意を促す
こんばんは前回の続きを書く気満々だったのですが、タイムリーな話を書きます昨夜大切な仲間が急変し他界しました初めは『まだ、早いよ‼️やることあるでしょうが‼️』と怒りにも似た感情が湧き上がってきました。そんな思いを抱えて信じられない現実に対面してきました。なんだかその友人らしい表情で、かつ旅立ち方も完璧なプロセスを得ていた事に感動致しました最期にみんなに言った言葉も、友人らしい言葉で、逆に私たちを笑わせてくれる存在です怒りは消えて、感謝しかなくなり、むしろ友人がこれからも共にいる事が
今回も8ハウスシリーズです私のホロスコープには8ハウスに天体があり占星術的に自分を読み解くヒントとして定期的に8ハウスについて、記事を書いてます8ハウスの意味は以下の通りです↓《8ハウスの意味》変容、生と死、遺産、継承、人との深い関わり、性、霊感とか見えない世界も語られるちょっと不思議なハウスです。私には霊感もなければ、なにかを感じ取る力もないので、最初はどういうことだろう???と思っていて家業もないのに、何を継承するのだろうかと考えていたので
無事にパリに着いております。まだ、3日目ながら、何この定着感。なんかずーっとここに暮らしているみたいな感覚にもはやなっていて、自分の慣れる速度の速さに少しビビっておりますが。それもそのはず。と、ここまで書いたらまたガイドたちが先を私たちにぜひ言わせろと降りてきた。ちょっと!せっかくのパリ到着の感想を、少しは私目線で書かせて欲しいと言いたいが、、、仕方ないのでマイクを渡していく。一言だけ先に。これを
今日のロサンゼルス時間16時(日本時間朝8時)に、フランスに向かって旅立つ予定だったのですが、、、いまだ、LAにいます。なんでかと言うと、ヨーロッパのコックピット組合のストライキによって、便が欠航になりましたそんなことあるんだ、、、というより。あぁ、これもまた長引く私の過去世カルマの解消の一環か。カルマ落とし酷いなぁ。なんて言いながら。それはまあそれとして、別れを告げたはずのLAにあと1日、少し余裕を持っていられることにほっとしていたり、拍子抜け
昨日の光輝く開運フェスティバルありがとうございました。暑さが厳しい日でしたが、イベントに足を運び、セッションを受けて下さった方々ありがとうございます。私が興味深いと思うのは、セッションの中で、3次元の自分から、魂の自分が現れる瞬間です。微細なエネルギー、周波数の変化に、ご本人もまだ気付いていないこともありますが、本当に素晴らしい変化です。しかし、この現実の中で魂の自分でありつづけるには、ある程度の時間と練習が必要です。一人で難しくなったら、いつでも私の所に来て
日本に帰って来ています。約3ヶ月間のヨーロッパ滞在を経て思うのは、まず、自分が変わった、この一言に尽きますが、それだけでなく、日本の素晴らしさと、それに相反するようなこの国の現在の地位の低さと弱さについて、ものすごく考えさせられるようになったこと。これって結局、私の周波数が変わったせいで、見る場所が変わった、それに尽きる。これについては、ガイドたちは不承不承でも認めざるを得ない、私の本来の役割がやはりヒーラーでしかないということになる。変な言い方に