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こんにちは!nekoです以前書いた太陽光発電が設置後すぐ使えなかった話の続きです『太陽光発電、申請から5ヶ月。まだ使えません』こんにちは!nekoです※この記事は先日の記事を一部アップデートしたものです我が家は桧家住宅で家を建てるときに、太陽光発電を採用しました。電気代も上がっている…ameblo.jp入居してからずっと「設置されているのに使えない状態」が続いていましたそして入居からもうすぐ6ヶ月というタイミングでやっっと連絡が!電気安全サービスの方が来て設備の点検があり使用の
こんにちは!nekoです※この記事は先日の記事を一部アップデートしたものです我が家は桧家住宅で家を建てるときに、太陽光発電を採用しました。電気代も上がっているし、これからは自家消費の時代だと思って決断。でも。申請から5ヶ月経った今、まだ使えていません現在許可待ちらしく、許可がないとスイッチONにできない!!こんなに時間がかかるとは思っていませんでした…太陽光を載せればすぐ使えるくらいに思っていたのに実際は申請審査許可という流れがあって、地域によってかなり差があるそうです
ブログ立ち上げました「山寺のせかい」というブログを立ち上げました。山寺のせかい|自由に楽しく生きるのさ–Livefreely–新着記事NEWS当ブログの人気記事PopularPostyamadera-world.comよかったら遊びに来てね!こんにちは、山寺です⭐️現在、住宅購入に向けて準備中の年収300万円台の27歳会社員です。このブログでは、リアルな家づくり体験やお金に関する気づきを発信しています!一条工務店でHUGme(ハグミー)を建てた我が家🏠
昨日太陽光発電は「載せられるだけ載せる」が正解って書いたのだが、私の試算を説明してみる。今、ハウスメーカを決定する契約に向けて複数のハウスメーカと見積もりの打ち合わせを連日続けている。その中で見えてきたのは太陽光発電の単価がパネル容量に対して20~30万円/kWということ。条件を仮定して支払いと売電収入が均衡する条件を探してみる。まずはイニシャルコスト・単価24万円/kWベースで考える・30坪の家にパワコン容量9.5kWに対して過積載でパネル容量12kWでイニシャルコストは約28
数ヶ月前から新築シャーメゾンの賃貸に行ったりきたりの生活をしています。ZEH物件とアピールされた新築物件。シャーメゾンZEH物件は、積水ハウスが提供する太陽光発電システム搭載の賃貸住宅で、高い断熱性・省エネ性能により光熱費を削減し、余った電気は売電収入にもなる、入居者とオーナー双方にメリットがある次世代賃貸住宅です。一般的な賃貸と比べ月々の光熱費が大幅に安くなり、快適な暮らしと環境貢献も実現できるのが特徴。さぞさぞ快適だと期待しましたが、寒い!日当たりの問題もあるでしょうが、室
みなさん、こんにちは!東北管内で太陽光発電の名義変更や導入、各種変更手続き・補助金申請をお手伝いしている「金惠英(ジン)行政書士事務所」です。ご親族やご両親が亡くなられた際、自宅や所有地にある「太陽光発電設備」を引き継ぐことになったというご相談が増えています。不動産や預貯金の相続手続きは進めていても、「太陽光発電の名義変更」をうっかり忘れていませんか?実は、太陽光発電の名義変更を放置してしまうと、売電収入が差し止められたり、将来的な売却・廃止手続きができなくなったりするリスク
DIYで自宅の屋根に中古(無料)の太陽光パネルを乗せて色々節約してますが昨年10月より電気の契約内容を見直し東京電力の再エネおあずかりサービスを追加してます8ヵ月経過しての中間発表ちなみに契約はスタンダードS60A⇒再エネおあずかりプランスタンダードS60A再エネおあずかりプランの概要は簡単に書くと月4000円追加で支払うと月250kWh分の使用電気代を売電電気代と相殺してくれる仕組み高い単価から相殺される為、蓄電池設置よりお手軽にできる卒FIT向けのプ