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推古天皇の時代から続く売布神社宝塚歌劇の殿堂に向かう電車の中で、ふいに売布(めふ)神社にお参りしたくなり、電車を降りました。スマホの地図を頼りに山に向かってたけど、迷子になりました。殿方に道を伺いました。「この池の道や無くて、学校のほうに登ってね。すぐですよ。」「売布神社は、推古天皇天皇の時代からある由緒ある神社ですよ。売る布と書いてめふ。珍しい読みでしょう?」「はい。知らないと読めませんですね。」「売ると言う文字は、昔は、米の意味やそうですよ。布は、布地のこと。米と布で、めふ。
安産祈願、お礼参りで懐かしかった中山寺…母が一緒に腹帯貰うの付いて来てくれたなぁ…わたしもいつか付いていく事あるかなーー??『4/24(木)お弁当、仲良し3人組de大人の遠足♡中山寺、御朱印①』4月24日木曜日今日のお弁当🍱修士2年目院生娘の今日はいちごとトンプソンも入れたでー相方さんのん♡今日も元気に気をつけて😊🤚お母さん今日は仲良しさん…ameblo.jp中山寺をあとにしてランチへ中山寺からすぐ…10分程度??と思っていたら…わりかし歩いた🤣🤣喋りながら
今日は朝は晴れていましたが、途中から曇り空でした。夕方宝塚に帰ってきましたが、小雨模様になっていました。さて今日は売布神社のお話です。阪急電車の駅名に売布神社駅がありますが、初めて訪ねたときは読めない漢字でした。売布と書いて(めふ)と読みます。この日は阪急電車の駅近くの池周りを通って神社に向かいました道途中の修道院前を通過して巡礼街道の道標を右折して坂を上ります売布神社は推古天皇創建(610年)と伝えられる延喜式内社に列する由緒ある神社です