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先日、2026年宝塚カレンダー掲載者が出ました。9月には掲載月が発表されますね。スターカレンダー掲載月は、その生徒が在籍中になるため、退団という大きなイベントがうすうすわかることがあります。学年が上がってから就任された鳳月杏さんについて、任期3作の予想が当初ありましたが、その実力と安定感、そして2作目後の別箱がお芝居だったことから4作以上が濃厚です。本日は、鳳月さんの退団発表?とカレンダー掲載月との関係を見てみたいと思います。目次短期任期トップの場合カレンダー掲載月で
壮一帆さんの命式宿命納音元宝塚歌劇団雪組トップスターの壮一帆さんがご結婚されたというニュースがありました。壮さんは、82期生で花組に配属されました。その後花組と雪組を行き来しながら雪組でトップスターに就任されました。花組時代は同期の蘭寿とむさんの方が先をいっていて新人公演主演も先にされていました。壮さんは雪組に組替えされて『愛、燃える』で新人公演の主演をされました(本役:轟悠)。その後も二回目の新公主演をして、バウホール公演、東上公演主演と抜擢されましたが、再び花組に戻りました。
9/8(月)1800世田谷区パブリックシアターA席、三階のセンターで拝見しました。リンクがうまく貼れてなかったら検索してくださいませ。https://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/aino-alibaba2025/BunkamuraProduction2025『アリババ』『愛の乞食』アングラ演劇の旗手唐十郎の初期作品を“関西弁”で再解釈し二作連続上演!www.bunkamura.co.jp大学時代、アングラ演劇サークルの人と交友があり、体