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コーチングを学び始めた頃僕が一番苦手だったこと。それは「沈黙」です。相手が黙るとすぐに次の質問をしたくなる。何か話さなきゃと焦る。沈黙が怖くてつい自分の意見を言ってしまったこともあります。でもコーチングの師匠にこう言われたんです。あべきさん沈黙は敵じゃないよ。沈黙こそが相手が一番深く考えている時間なんだよこの一言で僕の沈黙に対する見方が180度変わりました。1分近い沈黙の後に流れた涙あるクライアントとのコーチングセッション
おはようございます^^今日も続きを書いていきますね😊ここまでの流れを整理すると、すでに勉強開始から5年経過していました💦5年経過して、受験回数は2回のみ。いずれも択一はさんざんな点数で、午前が基準点にいくかいかないか。午後は20点に満たず、記述はまず採点されませんでした…。こんな状況で、前回ブログに書いていたように、「わたし、そろそろ合格するかも🌸」と考えていたのは、今思えば甘すぎました。笑で、夫の転勤に伴い、司法書士事務所のパートを退職して、また勉強の日々がはじまりました。この
こんばんは😊今日は疲れました…。1日フル稼働でぐったりしております。明日はお休みで、また14日はお仕事。ご依頼いただけることに感謝して、誠心誠意、対応していきます^^…ということで。昨日の続きからですね。2人目の妊娠が判明したのは、ちょうど5月の初旬でした。そう、司法書士試験の申込が始まる頃です。1人目の妊娠中は軽いつわりはあったけど、まぁお仕事にも行っていたので、2人目は、今は全然なんともないし、受験は7月だし、きっと大丈夫でしょう!!と思い、毎年恒例、試験の申込みをしていました。
こんばんは。今日もいろいろ忙しくしていました。眠い…。そろそろ寝ないと。ところで、なんか最近、司法書士試験合格までにかかった期間が話題になっているみたいですね。ちなみにわたしは、合格までに5回試験を受けて5回目でやっと合格したのですが…。試験合格に費やした年月は、6年間です💦まるまる1日勉強にあてていたわけではなく…。家事育児をしながら、睡眠時間を削って削って隙間時間での勉強の積み重ねでした。平日は1日6〜8時間勉強していたと思います。やる気がなくてダラダラ過ごし
こんにちは。2月20日金曜日に、今年1月より新しくなった木更津市役所にかずさ士業会の関係で打ち合わせに行きました。かずさ士業会については司法書士・税理士との打ち合わせ|弁護士松岡邦佳のブログ士業の集まり|弁護士松岡邦佳のブログ木更津での士業の集まりに参加しました(司法書士・税理士・行政書士・土地家屋調査士・弁護士)|弁護士松岡邦佳のブログかずさ士業会打ち合わせ【木更津・君津・富津・袖ケ浦士業会】|弁護士松岡邦佳のブログ打ち合わせの内容につ
にほんブログ村皆さん、こんばんは!プロ研修講師・プロコンサルタント・中小企業診断士の青木公司です。中小企業診断士試験一次試験を自己採点し、突破した人の中には、「中小企業診断士二次試験がよくわからない」という人も多いと思います。その中には、ネット情報などで、「自分は数カ月で中小企業診断士を受かった」などの情報をみて、「二次試験なんて簡単じゃね?」と思っている人もいると思います。確かに中小企業診断士二次試験は正しい解法、思考法を習得して経験すれば合格率を高めることがで
最近コミュニケーションで悩んでいることがあります。それは相手から「がんばります!」と言われた時の返し方です。以前は何も考えずに「がんばってくださいね」と答えていました。でもある時気づいたんです。目の前の人は既に十分がんばっているじゃないかと。■コミュニケーションの難しさについて説明します。「がんばります」という言葉の裏には実はいろんな気持ちが隠れているんです。「認めてもらいたい」「応援してもらいたい」「共感してもらいたい」「評価してもらいた
続きです。わかった気になっていましたが、全く理解できておらず、模試や過去問をやってみたら、択一は15/35くらいで…。そもそもの基準点にすら届きませんでした。さすがにやばいかも、と思い、合格体験記やら、アメブロで勉強ブログを書いている方をフォローして読み漁りました。そして、まずは基礎が全くできていないので、値段だけじゃなく、内容重視の予備校に入り直そうと決めました。夫と交渉し、当時約40万円を、某有名予備校に支払いました。予備校の授業は、さすがの人気講師で、内容がとてもわかりやすかったで
「忙しい」が口癖の社長めちゃくちゃ多いです。僕のクライアントでも以前はそういう方がたくさんいました。打ち合わせの度に「いやぁ、忙しくて忙しくて」なんなら忙しいことを誇らしげに語る方もいる。でもねそれ、危険信号です。あるクライアントの社長がまさにそうでした。年商3億円の会社を経営していて朝から晩まで走り回っている。「先生、もう手が回りません」と言いながらも新しい案件を断れない。社員に任せられない。「自分がやらないと不安」という気持ちが常にあったそうで