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【要約】前回の壁付に続いて今回は天井設置の誘導灯を交換した。石膏ボードにネジ穴を開ける必要があったが、その他には特に問題なく設置できた【重要】電気工事士および消防設備士の資格が必要。工事後に届出書と報告書を提出誘導灯を自分で交換するための資格電気工事士と消防設備士|Simple-K【作業】前回は壁付け誘導灯を交換できたので、ちょっと分かった気になっている(^^;誘導灯を自分で交換初めて編壁付けタイプ|Simple-K今回は天井
■初めに誘導灯の赤が点滅しているのに気付いた。そのうちランプが切れるよ?というサインらしい。資格があれば自分で交換できることをネットで偶然知った。実際に自分で交換したときの記録はこちら↓誘導灯を自分で交換初めて編壁付けタイプ|Simple-K誘導灯を自分で交換天井設置タイプ編設置届と報告書提出まで|Simple-K■手続きについて1)誘導灯の交換は工事前の着工届は不要【誘導灯】新設や増設、移設、取り替えなどを行う場合、事前に届出が必要です
【要約】全くの素人。ゼロの状態から必要な資格を取得し、誘導灯を自分で交換した。工事では戸惑うことが多く色々と知識&経験不足が露呈したものの、最終的には問題なく設置できた。費用は外注の半分ほどに抑えられた。【初めに】誘導灯の赤が点滅している。そのうちランプが切れるよ?というサインらしい。蛍光灯をLED化するために昨年電気工事士を取得したが、さらに消防設備士(4類または7類)の資格があれば誘導灯も自分で交換できることを知り、それも取得した。ゼロからスタートした全くの素人だが