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「米無人機を撃墜する方法とは」ホルムズ海峡で消息を絶った米海軍の無人偵察機MQ-4Cトライトン数百億円規模とも言われるこの最新鋭機は、なぜ失われたのか――。イランによる撃墜説、機体トラブル説、電子戦による無力化説など、様々な可能性が指摘されている。本記事では「撃墜方法」という直接的な手段ではなく、現代戦において無人機がどのような脅威にさらされるのかを整理し、なぜ高価な無人機でも安全ではないのかを軍事的視点から解説する。もくじなぜ無人機は「安全」ではないのか無人機が直面する3つの
こんにちは。イカロスはどこまで飛んだのか、後編になります。前回の投稿(前編)では、以下の2点をお伝えしました。①イカロスは宇宙空間はおろか、大気圏すら脱出できなかった。これに伴い②直接の死因はロウが溶けたことによる墜落死ではない。今回は、その結論に至るまでの推理編です。その前に、少しだけ前提条件を。このイカロスはギリシャ神話に出てくる人間キャラです。故に「そもそもロウで人間が飛べるわけねーだろ」とすると何もならないので、平にご容赦を🙇♂️🙇🙇♀️さて本題に戻ります。ま
【注意】どの滝に逢いに行くコースも季節、天候、水量、気の緩み等で大事に至る事もあります。行かれる方はお気を付けて自己責任でお願いします。◎2026年1月24日メンバー単独この滝でドローンが鷹?に襲撃され機体は墜落して死亡(ノД`)いかにも渇水期・・問題はここからです。このあとドローンを飛ばし滝撮影して上昇していつものように上空から滝を撮る予定でした。ドローンの上昇中に前方の山の方から鷹(トンビだろか?)が一直線に飛来して・・
今年もまた8月日航123便が御巣鷹山に墜落した日がやってきました美しい群馬の自然の中で起きた凄惨な出来事は年を経れば経るほどに強い怒りとなって思い起こされます他人の私でさえそうであるのに御遺族の方々の怒りは耐え難いものであるでしょう。私は以前123便の墜落の後にパイナップル・ブリゲイズという自衛隊特殊部隊が乗客の方々を惨殺したということをブログに書きました『パイナップルブリゲイズって何!?御巣鷹山の英霊たちに心をこめて』
第23章:小田氏の「闘う遺族レポート」2025/8/11・12の遺族著者:小田周二氏(88)の上野村での闘いを紹介します。小田氏「墜落から40年:8月上野村慰霊は、今年88才で最後になるかも」私:サポーターMAKのこの活動は、想い起こせば、521人への喪に付す思いで始めた事であった。(※↓長文なので適当にご覧下さい)2025年8月17日[8/11]8:30検問所で、私が通行証を見せる8:45~8:50登山口の下の駐車場に到着し
第24章:小田氏と別れた後「MAK個人戦」2025/8/13~15、遺族著者:小田氏と「慰霊の園」慰霊式典で別れた翌日からは、個人戦を行いました。(※↓長文なので適当にご覧下さい)2025年8月18日[8/13]6:30通行止め制限が朝8:00解除予定となっている8/13朝道の駅を出発(道の駅には20台の車が待機していた:目的は?)6:50検問バリケードの前に一番手で到着6:552台目3台目と、後に続いて待機7:10管理人と日航が来て封鎖を解除8:50