ブログ記事2,386件
御年80歳の堺正章が結成したバンド「堺toMAGNETS」のライブに参戦、2026年3月14日、場所は大阪新歌舞伎座。どんなライブになるか想定できなかったけど、とてもノリノリなロック調ライブだった。MAGNETSは磁石、いろいろなものを引きよせる想いであつめたバンド、ライブ冒頭のMCでマチャアキは「引き寄せ過ぎて梅田に鉄柱まで上げてしまった」と早速笑いを誘っていた。懐かしのスパイダースサウンドから「あの頃君は若かった」、「夕陽が泣いている」の2曲。ミッキー吉野の奏でる古
MasatoSugimoto(Singer-Songwriter,Composer)-AboutthelastautumnoftheShowaeraすぎもとまさと(シンガーソングライター、作曲家)-昭和最後の秋のこと投稿者概要欄から紹介数々の名曲を生み出してきたシンガーソングライターすぎもとまさとが歌う、大人の歌謡曲。浜圭介氏作品のカバー楽曲を収録。昭和という時代の終わり。あの秋の空気、街の灯り、そして心に残る恋――。時代の節目を静かに見つめるような、
オリコントップ20〈1971年10月11日付〉第1位「わたしの城下町」/小柳ルミ子作詞:安井かずみ作曲:平尾昌晃編曲:森岡賢一郎第2位「雨のバラード」/湯原昌幸作詞:こうじはるか作曲:植田嘉靖編曲:玉木宏樹第3位「ポーリュシカ・ポーレ」/仲雅美日本語詞:橋本淳作曲:レフ・クニッペル編曲:近藤進第4位「さよならをもう一度」/尾崎紀世彦作詞:阿久悠作曲:川口真編曲:川口真第5位「メロディ・フェア(MelodyFair)」/ビージーズ
池袋に池袋HUMAXシネマズに、天地真理ちゃんに会いに行ってきました。デビュー55周年イベント・ファイナル「まりちゃんフェスティバル2026」です。池袋に行くので、新宿区と豊島区でマンホールカードも集めたいと思います。新宿駅東口にある新宿観光案内所で、ゴジラ(シンゴジラ)のマンホールカードをもらいました。東口には新宿東宝ビルがあり、ゴジラヘッドで有名です。ゴジラヘッドは新宿歌舞伎町のシンボルで、約12メートルの巨大な姿は多くの観光客に親しまれています。毎日12時~20時まで
かつて渡辺プロに在職していた時に携わった昭和の国民的アイドル天地真理さんが元気な近影と共にイベントの開催を発表しました。情報解禁日前日に「堺正章さんが来てくれることになったのよ~!」と嬉しそうな声で電話がありました。「拡散手伝うよ!」と約束したので告知します。お互い20代半ばだったのに天地も今年の11月5日で75歳になる。いや~「過ぎゆくは~、若き日々~♬」だ。50年が経ってしまったが真理ちゃん元気で嬉しい!熱心なファンの応援がありファンクラブ主催のビデオコンサートが続いていて本人もたまに
マチャアキこと、堺正章氏のライブ@ビルボード東京へ~~堺正章toMAGNETS|TOKYO|BillboardLive歌手、俳優、司会者として幅広く活躍する日本を代表するエンターテイナー・堺正章が“生涯最後のバンドをやりたい”という思いのもと、ミッキー吉野(ゴダイゴ)、シシド・カフカと結成したバンド「堺正章toMAGNETS」に、ハマ・オカモト(元OKAMOTO'S)、澤竜次(黒猫CHELSEA)をメンバーに加え、今年もビルボードライブを舞台に3都市を巡るツアーを開