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みなさんこんばんは!2年マネージャーの宇賀神です🙌🏻本日は新幹部紹介第3弾!副将の岡田啓吾(3年・前橋育英)、榊原七斗(3年・報徳学園)、光弘帆高(3年・履正社)をご紹介いたします✨それではインタビュースタートです!🎤左から岡田、光弘、榊原まずは岡田から!━━紙に書いていただいた抱負の意味と共に、自己紹介をお願いします!岡田(以下、岡):副将を務めます、岡田啓吾です。屈強という言葉には、2025年よりも個人としてもチームとしても屈強になるという意味で選びました。━━副将に選ばれ
積小成大【小を積んで大と為す】。私の母校報徳学園で教えられた言葉です。何でもないことを積み重ねることで、成し遂げられることが変わります。小さなことを積み重ねること、当たり前のことを当たり前にすることは、簡単なようで大変なことです。それをやり続けることは、情熱でしかないでしょう。だから、良い行動を習慣づけしなければならないと思います。良い習慣の三大事柄は、【挨拶・返事・後始末】です。どんなに優秀な方がいても、良い習慣づけが出来ていない方は、採用すべきではありません。
昨日の全国都道府県対抗男子駅伝見ていて、高校生が折り返し点で変わったターンの仕方をしたのが目を引いた。それも1人2人ではなく、結構な選手がやっていた、流行なのだろうか。折り返し点では、スピードを出して回ると大回りになる、または減速しなければならない。しかし、このターンでは、ダンスのステップを踏むように足を入れ替えスピードを落とさずにコンパクトに回ることができる。テレビの解説では、鶴谷ターンと言っていた。駅伝ファンなら、報徳学園の黄金時代監督だった鶴谷さんのことだとすぐに
おはようございます☀️今日の仙台の最高気温は36度の予報。これで、今夏、12度目の猛暑日。昨年までの記録は10度。更新し続けております。それにしても暑い☀️🔥🔥−−−−−−−−−−−−−−−−−−大谷翔平も実践する《報徳思考》の力〜《報徳思考》が教えてくれる生き方〜−−−−−−−−−−−−−−−−−−「報徳思考(ほうとくしこう)」とは、江戸時代後期の思想家・二宮尊徳が説いた「徳を以って徳に報いる」という考え方です。自然や社会から受けた恩恵に感謝し、誠実に働き、分に合っ