ブログ記事268件
和山やまさん原作アニメ「カラオケ行こ!」は、なんと全4話だったみたいで(まあ、そりゃそうか、単行本1冊だものな)、あっと言う間に終わった後、続けて「夢中さ、きみに。」が始まりましたそこで今回は、両作品の最終回感想と初回感想をまとめて書こうと思いますカラオケ行こ!や〜、やっぱ面白かったですね綾野剛さんと斎藤潤くんの実写映画版も良かったけれど、原作通りのアニメはBL臭…もといブロマンス度がちょい高めで(ちょいね)、ワクワクしましたラストの空港のシーンなんかもう、ラブラブでしたねそれは
「火車編」で一部の生徒に晴明の力が露見。でも、入道くんも歌川さんも普段の晴明の人の良さを見ていたので、怖がらずに受け入れてくれた。ええ話やねええ……制服フェチのド変態であることを除けば、晴明っていい奴なんだよな。制服フェチさえなければ……。さて、『妖はじ』は「文化祭編」に突入。クラスの出し物は迷路。曲者揃いの面々ばかり+柳田くんのギダオチのおかげで、まあ、準備がはかどらない(笑)バスケ部の藤平くんは大食い対決。運動部、関係あらへんやんけ(笑)
うわーん!なんてこったーー!「酒吞童子編」と一緒で、超重要な台詞や場面が大量カットされてるー!しかもカットの量が「酒吞童子編」の比じゃないやい!今回のアニメ22話は原作「連々編」の1話~4話、プラス5話冒頭までが、ぎゅっと詰め込まれている。アニメをあと3話で片づけなきゃいけないのなら、そのくらいの圧縮は仕方ないんだろうけど、狢くんの名場面がカットされてて、我輩はわりと激おこぷんぷん丸だよ!(古い)入道くんが一人悩む中、弐年参組はタマが38点を取ったことで大盛り上
ティアムーン帝国物語~断頭台から始まる、姫の転生逆転ストーリー~(全12話)あらすじ「首が…ある!?幼く…なってる!?」大国・ティアムーン帝国で“わがまま姫”と蔑まれた20歳の皇女ミーアは、民衆の革命によって断頭台で処刑された。はずが、目覚めると12歳の頃にタイムリープしていた!どうやらここは、やり直しの世界――彼女の枕元に置かれていたのは、処刑される前に自らが綴った血染めの日記。第二の人生を歩み始めたミーアは、帝国の立て直しを決意。帝国の未来のため?民衆を飢饉から救うため?内戦