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タイトルのお店を初訪問です場所は国道R4沿い、"中華食堂フーロン"さんや"ラーメンショップ椿春日部備後店"さんの北側にあります以前は、うどん屋があった場所ですが、いつの間にか店が変わっていてラーメンショップ椿春日部備後店さんへ行く途中に発見して気になっていました↓11:00AM過ぎの到着店内に入ると右手にカウンター席、左手にテーブル席があり、男性店員さんにテーブル席を案内されます↓全く予習ナシで入店したので、メニューを確認し品定め↓牛肉・海鮮・羊肉・豚肉・野菜
2週間ほど前に我が街春日部にまたまた新店OPENのニュースをキャッチし、タイトルのお店に早速訪問してきました場所は、東武スカイツリーラインor東武アーバンパークライン春日部駅西口より徒歩7分ほどこちらは、いつの間にか閉店してしまった『鶏ポタラーメン鶏鬼Tricky』があった場所ですね↓土曜日のOPEN時間を過ぎた11:10AM頃の到着です店内は、カウンター席2席、4人テーブル×2、6人テーブル×1で、鶏鬼Tricky時代の雰囲気そのままって感じですね↓6人テーブルとカウ
タイトルの大手牛丼チェーン店が、先月から気になるらーめんを提供しているとのことで、そのお味がどんなものかと確かめに食べに行ってきました↓日曜日の11:15AM頃の訪問です↓店内カウンター席に座りタッチパネルをポチポチと↓まずは、『牛皿ビールセット』を"呑みすき"開始です↓こいつは、間違いなく白い米に合うヤツですが、ビールにも合うんです↓続いてお目当ての品を今回は『辛ねぎとん汁みそらーめん(¥460)』にしてみました↓間もなく着丼ですアレ予想してたよ
ジャパンオートガラスです今日も元気に営業中ですクリックインスタグラムフォローして頂けると嬉しいです(⋈◍>◡<◍)。✧♡スズキ・クロスビーのフロントガラス交換を行いました弊社にご予約・ご来店頂き誠にありがとうございます交換したガラスの種類はデュアルセンサーブレーキサポート対応の安価な輸入ガラスですガラス交換後、静止エーミング及び走行エーミングを行い完了です弊社は埼玉県春日部市国道16号沿いにございますフロントガラス交換の作業時間は1時間から1時間半ほどを想定
2025年最後の麺納めに選んだのは、お気に入りのタイトルのお店やはり最後の〆はお気に入りのお店で締めたいですよね場所は、春日部市民文化会館前の陸橋通りにあります。↓開店時刻11:00AM過ぎの到着↓入店し店主さんへご挨拶して、店内入って右手の券売機で・・・この日の限定『塩貝だしラーメン(¥1000)』を↓2025年もお疲れさまでした~↓6、7分ほどで着丼です↓早速麺からちょいウェーブ細麺はツルプリッとした食感が美味し↓続いてスープ貝出汁の旨味
昨年の11月以来、タイトルのお店を定点観測にお久しぶりの再訪です↓土曜日の11:30AM頃の到着です↓店内入って右手の券売機で・・・今回は、定番の『平九郎ラーメン(¥850)』を↓店員のお姉さんに食券を渡して『ハリガネ・その他はふつう』でお願いしました↓左奥の席に陣取って、毎度おなじみチビチビタイムのスタートですアレ平九郎もスーパードライから赤★に変わったねん替玉150円170円↓以前食べたこのまぜそば、美味しかったな~↓4分ほど
またまた、お気に入りのタイトルのお店を再訪ですここのところ2週間おきに訪問するくらい通っているんですが、先日の訪問時に不快な思いをしたんですその日は、ちょっと出遅れて開店時間少し前に到着すると、店舗前に4名待ちの列ができていたので、入り口に掲示してある並び方に従って道路反対側に並んでいると、それを知ってか知らずか、店舗側にズラズラと後客が行列を作り始め、開店と同時にそのまま入店するという割り込みに会い、待ち時間の関係もあって入店を諦めました↓ちゃんとお店のルールに従いましょうね↓
「つけめん食いて~」ってことで、タイトルのお店を昨年12月以来の再訪です↓日曜日の開店時刻(11:30AM)5分前の到着家族連れを含む8名ほどの行列が出来ており、相変わらずの人気ぶりですね↓定刻にOPENし順番に券売機前へ↓券売機横に期間限定メニューの表示が迷わず、こちらの期間限定メニュー『トマトチーズつけ麺(¥1000)』を↓つけ麺を美味しくする飲み物から↓5分ほどで御対麺です↓早速麺をトマトスープにダイブさせて、いただきま~すモッチリとした食
2025.10.16春日部の交差点に新たなカフェがオープンした事前情報では雑貨店とカフェの複合体のようで到着すると建物は2棟に分かれ右側がスイートなカフェで左側が雑貨店になりダークグリーンのシックな外観が目を引くするとハロウィンデコレーションに飾られた店内から可愛い店主さんがお迎え下さりお話すると…こちらは日高に本社がある建築会社の雑貨ブランドでオーナーの娘さんである彼女が設計学校卒業後社内で新たなプロジェクトとして雑貨屋を立ち上げたそうだそして次にカフェでの勤務経験から雑貨
久しぶりに、隣町である春日部の「竜の食堂」を訪れた。ここは台湾系のメニューが豊富で、これまで台湾ラーメンのバリエーションを攻めてきたが、いよいよ最後の一品、「台湾味噌ラーメン」を攻略しにきた。こちらの食堂はランチメニューがとても充実している。今日はこの台湾味噌ラーメンに、「ニラレバ飯」のハーフサイズを合わせて、覚悟のオーダーとした。なぜ覚悟かというと、ここのセットの飯物はハーフといいつつ、まるまる一人前はやってくるからだ。案の定、着丼したニラレバ飯を見