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先週の宮ヶ瀬ダム(宮ヶ瀬湖)に続き、城山ダム(津久井湖)の渇水状況を確認して来た(•̀ω•́ゞ)✧公共交通機関では一日がかり!!!あてが外れると時間かかるので事前調査はとても大切である!事前に良く調べてなくて、村が沈んでる“沼本”あたりなら痕跡が出てるだろうと行ってみた。以前、ダムに沈んだダムとして探索済み。『【ダムに沈んだダム⑴】神奈川県道515号廃道区間の大洞の滝【沼本ダム】』ダムに沈んだ滝の次はダムに沈んだダム周辺を探索する。昭和18年に建設された沼本ダムは、
『【沼本ダム編】ダム湖に沈んだ遺構を確認して来た( ̄^ ̄)ゞ』先週の宮ヶ瀬ダム(宮ヶ瀬湖)に続き、城山ダム(津久井湖)の渇水状況を確認して来た(•̀ω•́ゞ)✧公共交通機関では一日がかり!!!あてが外れると時間か…ameblo.jp↑の続き移動…この辺なんだけど…どこだろ?キョロ(「・ω・)キョロ(「・ω・)キョロ当たりをつけて歩いていくと他県ナンバーの車と数台すれ違う。んもぉ…みんなも好きなのね!通っていいのかな?恐る恐る民家の横を通り抜けるとダム湖が目の前にど
最近、雨がほとんど降らない日が続いているので、気になって神奈川県の貯水状況を調べてみました。現状のデータ(2026年1月21日現在)・宮ヶ瀬湖の貯水率:約46%(大幅な低下)・4ダム合計の貯水率:約50%・平年比:約60%原因は、昨年(2025年)10月以降、ダムの上流域での降水量が平年の半分程度しかなく、記録的な少雨が続いているそうで、冬場としては過去最低水準の貯水量となっており、ニュースでも「このまま雨が降らなければ取水制限の検討も」と報じられ始めています。
神奈川県相模原市緑区にある城山ダム。相模川本川に1965(昭和40)年に完成した重力式コンクリートダム。その貯水池は津久井湖と名付けられました。いま津久井湖の水位が下がり、湖底に沈んでいる昔の遺構が姿を現しています。この機会に普段は行けないその遺構に行ってきました。城山ダム堤体の上流側。撮影時、津久井湖の貯水率は16%まで下がっていた。水位は6門のラジアルゲート(4×クレストゲート・2×オリフィスゲート)の下まで下がっている。当然ながらゲート放流量はゼロだが、発電放流量は