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リア友にこのブログがバレていたらしく、「考察『要素』とかじゃなく、自分の考えを書いて」と言われたので書きます「これってアンタのブログ?」といわれたとき、しんぞうからきいたことがないおとがしました今回新しく書き下ろした自説は『宙ソラの抑止力』マリスビリー、照応をフル活用して英霊の座とかもパクろうとしてる説の2つ。私が今妄想している、今後のストーリーの流れとしては、(あくまで一例だが)マリスビリーとの決着→終章マリス
最終更新:2025/5/24内容を整理、一番下の方の「グランドはビーストへの対抗能力を持つ?」などちょっとだけ追記グランドサーヴァントとは天の御遣い根源に選ばれたサーヴァント人類を救済するもの始まりの七つその時代最高峰の七騎英霊が『個人に対する英霊(へいき)』なら、冠位は『世界に対する英霊(へいき)』超克すべき敵が現れた時の抑止力の頂点アンデルセン「彼等は七つの器を以て現界し、ただひとつの敵を討つ」グランドの条
巷で言われている説の検証、比較なども適当に入れています結局、残された謎はほとんどマリスビリー(とカルデアス関係)のものだけなので意外と覚えておくべきことは少ないんですね虎子の間……まこと広うなり申した大前提きのこ曰く、FGOは「ソロモンとロマンの関係が物語の核」であり、1部完結は「当初予定していた内容の半分が終わったところ」である。大筋のシナリオは最初から決まっていたようなので、「『一つだけ、それでは済まされない章がある』発言は焚書にな
もはや何も言うまい全部が全部、一番当たってほしくなかった説ばかりいざ南極に着いてみたが、ということで、マリスビリーの本丸と思われたカルデア南極拠点は既に消滅済み原初特異点冬木分岐A.D.2004オルガマリーが入館する時のメッセージ、カルデアス「登録済みのデータと一致します。貴方がカルデアスの一因である事を認めます。」一員ではなく一因人理保証天球オルガ・カルデアス空洞天球理論アニマ・アニムスフィア人理詐称天球