ブログ記事1,209件
もうそろそろ・・Xデーはいつか?なんて話になってきましたね。そんな中・・・過去最高にぶっちぎって優勝しそうなのに一部の「梅野信者」とも呼ばれている(私がよんでいるわけではありません)ファンがネットで藤川球児監督の選手起用について物申しているのを散見します。ひらたく言えば「えこひいき」であると・・中でも小幡竜平を「えこひいき」して木浪聖也を干し、、、坂本誠志郎を「えこひいき」して梅野隆太郎を干し、、、・・・ということらしい。梅野と坂本の捕手問題については・・
今年は、一軍登録捕手は、何人になるかわからんけど、取り敢えずは、坂本と伏見は、確実かと思う。そこで、坂本と伏見を、どう使うかってなるけど、村上と才木の時は、坂本で、高橋遥人とルーカスは、伏見になるのかなあって、オープン戦見て、何となく思ったなあ・・・。村上と才木は、兵庫県人バッテリーやけど、右投手やなあ・・・。高橋遥人とルーカスは、左投手やなあ・・・。そう言えば、伏見の移籍が決まった後に、伏見ってどういう捕手なのかって阪神ファンが、日ハムファンや、パ・リーグファンに聞いてたけど
このままじゃ阪神に指名されたくなくなるで。なぜ阪神でキャッチャーが育ちにくいのか?①そもそも守備+打撃のバランスが難しいポジション捕手は「配球・リード・投手とのコミュニケーション・ブロック・スローイング」と守備負担が大きい。加えて現代野球では打撃力も求められるポジション。そのため育成に時間がかかる傾向がある。これは阪神に限らず共通した課題ではあるが、あるがよ、にしても若手にチャンスが少なすぎちゃいまっか?②坂本・梅野の存在阪神は坂本誠志郎という絶対的キャ
阪神2026打線を「未来WAR」で見る|1〜8番の全体像と“勝ちに直結する強さ”※本記事はデータに基づく一般的な分析・娯楽コンテンツです。数値は点推定であり、起用・守備位置・出場機会(PA)で変動します。※wRC+は「打撃の参考(2025実績)」として添えています(リーグ平均=100)。「打線を語るなら打撃指標も欲しい」――その通り。ただ今回はシリーズ方針どおり未来はWARで統一します。理由はシンプルで、WARは打撃だけじゃなく、走塁・守備(+守備位置補正)まで含めて“勝ちへの総合”だか