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順当な結果でしたが、進路選択が勝負の明暗でした2歳馬ですからまだまだ適正含めてわからない部分が多いですが、来春のクラシックやマイル路線への課題を克服した姿が見られたら嬉しいですね馬券の方は、的中しましたが実質儲けなし(笑)来週、その分も頑張りますレース後のコメント1着カヴァレリッツォ(C.デムーロ騎手)「スタートが普通ぐらいだったので、中団から競馬をしました。前に人気馬がいたので、それを見ながらレースを進めました。直線で内側がゴチャゴチャしていたので、スペースが
残念ながら予想はハズレましたが、新馬戦を勝ったばかりの馬を選択する勇気はありませんでした(笑)今年の2歳戦の難しさを象徴するレースだったと思いますこの後のクラシックに向けての動向に注目していきましょうそれにしても、杉山厩舎の活躍には頭が下がりますね(笑)レース後のコメント1着ロブチェン(松山弘平騎手)「嬉しいです。馬が本当によく頑張ってくれて、去年は杉山厩舎(ジョバンニ)で2着でしたが、今日はこうして勝てて凄く嬉しくて、思わずこみ上げてくるものがありました。スタート
長距離レースは騎手で買え!の典型的なレースでしたねジョッキーカメラやパトロールビデオを見返して見ると、改めて縦横の位置取りやスパートの場所等。いろいろな事象があり楽しめました(笑)馬券も馬連だけの的中でしたが、充分な配当でしたので来週も楽しめそうですレース後のコメント1着エネルジコ(C.ルメール騎手)「菊花賞3連覇は信じられません。すごく長い距離のGIですし、勝つのはすごく難しいですが、毎年すごく強い馬に乗っています。特にスタミナがある馬に乗りましたから、スムーズな競馬で
朝から「いいもの」を視た。グリーンチャンネルの第152回「ケンタッキーダービー」(チャーチルタウンズ)の生中継。出走各馬が馬場に入場する際の観客も関係者も1つになって歌う『マイ・オールド・ケンタッキー・ホーム(懐かしきケンタッキーの我が家)』の大合唱には、毎年のことながら心震えるものがある。2年前の第150回でもそうだった。あのときは矢作厩舎のフォーエバーヤングのが出走していたから、なおさら感動したのだけれど、今回も矢作厩舎の馬ではないが坂井瑠星騎手がUAEダービーの勝ち馬ワンダ