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昨日から手続きを開始して金融機関や証券会社に連絡、窓口の予約などをした。来週からは銀行の窓口に行く予定。証券会社からは書類が送られてくる。夫の勤めていた会社からも明日書類が届く予定。郵便局だけは今日済ませてきた。夫の物が1つ1つ無くなっていくのは悲しいものだと改めて実感した。住宅火災、地震保険も決めた。名義人が夫から私にどんどん変わっていく。仕方ない事だけど、やはり胸が痛くなる。そして心にぽっかり穴が空いたみたいになる。夫は今の私を見てどう思っているのかな?
こんにちは!2026年も中盤に差し掛かり、改めて「住まいの安全」や「家計の守り」について考えている方も多いのではないでしょうか?特に日本に住んでいる以上、避けて通れないのが「地震」への備えです。「とりあえず火災保険と一緒に地震保険も入っておこう」と、なんとなく契約している人も多いはず。しかし、チャンネル登録者数200万人を超える大人気YouTube『リベラルアーツ大学』の両学長は、最新の切り抜き動画で**「地震保険はいらない、というより入っていても意味がないケースが多い」**という衝撃
ご訪問いただきましてありがとうございます夫年収1000万円だけど住宅ローン地獄です(泣)このブログは、娘ふたりが今年から自立後の、アラカン夫婦の日々をお伝えしています。家族が減って、家計や生活スタイルの変化など、手探りで模索中ですが、お付き合いいただけると嬉しいです。今さらですが、地震保険加入を検討中の我が家、こんな動画を見つけてしまった。いつも、両学長からいろいろ学んでる私としては、「え!いらん保険なの?」と出鼻をくじかれたかんじ。例によってジェミニに相
こんにちは。W&Bcompanyです。今、大阪湾岸や淀川沿いで土地をお探しではありませんか?「海が近くて便利」「川沿いで景色がいい」「平らで建てやすそう」そんな魅力的な土地に出会ったとき、ぜひ一度立ち止まって考えていただきたいことがあります。それは、「液状化(えきじょうか)」のリスクです。東日本大震災の後、多くの方がこんな悲しい経験をされました。「地震で家が傾いたのに、地盤を直す費用は全部自己負担だった…」建物の損害は地震保険である程度カバーされても、