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昭和鉄風伝日本海1991年2月1日公開昭和末期の東北を舞台に対立する二つの組織の間で揺れ動く若きヤクザの姿を描く任侠アクション。あらすじ昭和の末期、土地高の波は人の価値観を変え、急激な変化は東北の日本海側の地方都市にまで及んでいた。この地には古くから任侠道に重んじる矢留組と振興組織の川辺組があった。リゾート開発を目論む関西の悪徳不動産会社の竹花興業は関西竜神会と川辺組に接近を図っていた。矢留組の顧問・八能が刺客に刺され、居合わせた矢留組若頭・修司も怪我を負う。血気盛んな矢留組の若衆は川
前回の記事のとおり、踏み入れたことのない神栖市も行ってみたりと、最近、近場へのおでかけが楽しい。北関東三県は、それぞれ楽しく、それぞれ特徴があって、ディープに堪能するのがクセになりそう。せっかくなので、改めてここで北関東三兄弟の情報を掘ってみる。栃木県まずは、おもしろいことに、大都会宇都宮は、北関東で最大の都市とされているが、栃木県の人口は関東でワースト1こんなに人口が少なかったなんて、知らなかった~ってことは、栃木県人の4分の1が、宇都宮市民って
自転車の青切符制度が始まってもうすぐ1か月。私が住む完全に車社会の地方都市では、ながらスマホとイヤホン両耳運転以外のルールはほぼ守られていません。そして、違反1つ1つをチェックできる程、街中にお巡りさんはいません。平日の昼間でもバンバン車(トラックなども多い)が走っている車道を自転車が走るのは、どちらにとってもすごく危険です。一方、脇にある広めの歩道には殆ど誰も歩いていません。スピードに気を付けたりするにしても、そちらを走った方が絶対安全なんです。そして、正直歩道を走る自転車をよく見かけます