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ロール状になっているラベラーシールが一気に見られるように、ファイルに折りたたんで収納してみました。(用意するもの)●好きなラベラーシールもっとあるんだけど(^_^;、とりあえずこれだけ収納してみましょう。●無印のカードファイル(ジャバラタイプ)●両面テープ(あれば透明プラスチック用)●クッキングペーパー●はさみ無印のカードファイルに、ラベラーシールを入れたとき動かないように、両面テープで仕切りをつけます。クッキングペーパーに両
先週の続き。特に変わった事はしてません。500番のサフェ吹いて、傷やら凹みやらを洗い出して修正。本当に地味な作業です。ライトに当てて角度を変えて見ていますが、作業用のメガネがエアブラシの飛び散りなんかで汚れているんですよねぇ…見づらいのでそろそろ買い替え時かも。シンナーで拭いたら視界ゼロになりそうで洗浄もできません。こんな見ても何も楽しくない状態です。初回を吹いた後、関節や腕パーツなんかは先に本塗りしてしまいました。BANGとして元々完成していた物なので、改めて塗装を落としてサフ塗りと
ビート、モビリオ、N-BOXと凡そ10年毎にクルマを買い足して来た関係で、何となくだけど時代の流れみたいなモノを感じる事がある。その中の一つにネジやボルトを減らして、軽量なプラスチックをはめ込んで固定すると言う技術的な流れがあるんだけど、これには一つ欠点があって、古くなったプラスチックは硬化していて脱着するとツメが欠けてしまったりして部品交換が必要になると言うものがある。我が家のN-BOXもフォグランプの交換とか、バンパーの脱着を何度もしているうちにプラスチックのツメが欠けてしまったようで、
MDDのカスタムでDDH-01を見かけると、やっぱり表情の出しやすさが魅力だなと感じます。私も最初にお迎えしたときは、どの髪型を合わせようか考える時間がかなり楽しかったです。ただ、実際に被せてみると想像よりゆるくて、少し動かしただけでズレてしまい、思った以上に戸惑いました。ボークス公式では、MDDやDD系に対応するウィッグサイズ記号Dは頭囲約22.5cmと案内されていますね。ウィッグのインチ表記は主に頭囲の目安で、髪の量そのものを示す数字ではないのですよ。この記事で
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;腕の関節...3.0㎜ほど延長してみました補強に1.5㎜の洋白線を使いましたこの後2.0㎜と1.0㎜のプラ板を貼りますハンドパーツをPLAISMFACTORYさんにお願いしたのが4/4の土曜に届きましたサポートから切り離し表面処理をしました仮置き...イメージしてた大きさで大満足ですビームライフルの持ち手...びったり‼︎ヤバいくらいカッコいいですPLAISMFACTORYさん良い物をありがとうございましたこんな感じです(^^