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福島県土湯温泉YUMORIONSENHOSTEL夕食編です。夕食は受付横のコミュニケーションスペースでいただきます。我が家は2食付きプランにしましたが、素泊まりでここで軽食も食べられるみたいです。売店でカップラーメンを買って食べてる人もいましたよ。メニュー。お水はフルーツウォーター後ろはシェアキッチン。日本酒も並んでます。夕食は18時~19時半の間で好きな時間に食べられます。YUMORIONSE
土湯温泉のホテル向瀧‼️夕飯はお食事処で💕小富士💕食事処の床^o^指紋みたい(笑)ここのテーブルにも組子細工が💕お品書き^o^九福^o^こんな個室だよ^o^ワインと先付け^o^妻は梅酒ソーダ^o^八寸、アワビが来たから日本酒🍶お造りはサラダ仕立て^o^洋食が得意なシェフじゃないか❓熱燗にした💕肉吸い^o^焼き物^o^カニと芋真薯^o^桃ジュース追加‼️なんだこれ❓エビ、フォアグラの茶碗蒸し^o^コーラ^o^ゼロじゃないコーラ(笑)穴子飯と白石うーめん
福島県土湯温泉YUMORIONSENHOSTELお部屋編です。受付の2階から3階へ。階段の上にトイレもあります。ゴミ箱もありました。階段上ってすぐ左が、この日のお部屋の301号室。扉はスライドドアでして、今回のお部屋のタイプは、源泉かけ流し檜風呂・キッチン付ユニバーサルスイートルーム車椅子も対応できるバリアフリー仕様他にもドミトリータイプ(相部屋)和室ファミリールーム・グループルームなど色々な部屋タイプが
3連休は、福島県の土湯温泉でまったりしてきました。お世話になったのは、温泉と料理を楽しむ、渓流沿いのお籠り宿「はるみや旅館」。部屋の半露天風呂はもちろん、館内にある4つの天然温泉が無料貸切で利用できる贅沢温泉三昧のお宿です。駐車場に車を停めて、お宿の入口に向かうと、予想外のお出迎えが…え?羊さん???この羊さんたち、お宿のペットだそうで、川沿いのエリアで放し飼いになっているのだそう。私たちが餌を持ってないとわかったからなのか、しばらくすると、美味しい草
7/21(月)、福島県の白河小峰城から二本松城へと日本100名城を2城巡った後、土湯温泉に行ってきました土湯温泉は福島を代表する温泉ですが、今回宿泊した水織音の宿山水荘は温泉街の一番奥に位置する大型の旅館です旅館に近づくと道幅が狭くなりましたが、Googleマップで予習済みだったので、難なく到着広い駐車場に入るとすぐ3人がかりで誘導いただきました😅建物の印象は典型的な昭和の団体御用達温泉旅館って感じでした広々としたロビーには、写真の通りカウンターにソフトドリンクとお菓子
日本でも有数のこけしの里、福島県の土湯温泉にある「はるみや旅館」で、温泉三昧してきました!前記事では、ゆったり過ごせるお部屋の様子などをご紹介しました。今回は、宿泊者なら無料でいつでも貸切利用できる4つの天然温泉をご紹介します。その前にお部屋で見つけた嬉しいサプライス✨荷物を運んでくださったスタッフさんが「冷蔵庫にお茶請けを準備しております。ゆっくりお過ごしください」とのこと。冷たいゼリーでも入っているのかな、と開けてみると…わっ???桃だ~(๑•ᴗ
やっぱり下界は暑い!9月6日(土)5日目①きょうの移動(泊)福島市(土湯温泉)(赤○)の道の駅を出発して、同じ場所に戻って来ました。途中、緑○の役所と役場を訪問しました。昨晩は、道の駅「つちゆ」で車中泊でした。車中泊と思われる車は、自分の他は5台程度でした。ここの道の駅のトイレには、なんと洗面台がありませんでした。自動水栓の水道があるだけです。↓これでは、顔を洗ったり歯を磨いたりできせん。(というか、するなということなのでし
温泉宿を記憶に残すシリーズ旅の基本は安ビジホステイながらも稀に温泉旅館も泊まったりしてんのに雑に他のブログに埋もれた扱いすんのももったいないわねぇ~と思って丁寧に記憶に残しておこうってことで第1弾栄えある1発目は水織音の宿山水荘さん福島の土湯温泉のお宿でございますお出迎えアリで第一印象グッドチェックインはメインロビーにてフロントぢゃないのがセレブ感UP部屋は至極一般的な和室眺望はこんな感じ↓バストイレ完備されるもウォシュレット故障は残念だったわ